立憲民主党・無所属
立憲民主党・無所属の発言40065件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員157人・対象会議61件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
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制度 (51)
旧姓 (47)
生産 (46)
答申 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 山崎誠 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第六分科会 |
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○山崎(誠)分科員 後半の質問、答えていただけますか。参考人でいいですよ。
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| 山崎誠 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第六分科会 |
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○山崎(誠)分科員 委員長、お願いがあります。
パブリックコメント、大部でありますけれども、この全体像の提出を求めます。やはりこれは、分析をちゃんとしないといけない。私はやはり、どういう意見がどういうふうに出ているか、その全体像を把握をしなければいけない、そのときに、どういうふうに集約をしたのか、その考え方、これも非常に重要だと思います。
是非、パブリックコメントの提出をお願いをしたいと思います。委員長、お取り計らいをお願いいたします。
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| 山崎誠 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第六分科会 |
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○山崎(誠)分科員 ありがとうございます。
それでは、次の項目でありますが、GXの基本方針において、原子力発電の安全規制に関する位置づけについて大きな変更をしようとしているということであります。
GX基本方針では、四十年の運転制限、これを、利用の政策だということで、今後の法案、出てくる中で、電事法への規定の移管、移動ということを提案をされている。この点については、この運転制限のお話については、原子力規制委員会でも、安全規制の後退だという意見を出された方がいて、残念ながら、その意見は多数決で押し切られてしまったと。政府の方針を追認するような決定が下されたと言えます。このときに、委員長から、この法案の審議なんでしょうか、そういった日程感があるので、ここで決めなければいけない、そんな発言まで出てしまったと。
それから、私、すごく気にしているのは、規制庁の長官ほかトップ三人が全て今、経
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| 山崎誠 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第六分科会 |
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○山崎(誠)分科員 これまで、こういう伝達というのはほかにあるんですか。大臣から規制庁か規制委員会にこういう伝達があったということはあるんですか。
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| 山崎誠 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第六分科会 |
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○山崎(誠)分科員 過去はどうですか。
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| 山崎誠 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第六分科会 |
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○山崎(誠)分科員 後ろで今立ち上がった。答えられますか。規制部長、見えているんでしょう。
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| 山崎誠 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第六分科会 |
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○山崎(誠)分科員 これはやはり極めて、今の大臣の答弁の中で、閣議決定までに準備してもらいたい、そういうお話もあったと。これがまさに問題だということですよ。閣議決定という政治的な判断のために、規制委員会、規制庁、準備しなさいという指示、これがまさに規制と利用の分離を破壊しているんですよ。
私は、ちょっと時間なのでやめますが、この問題、また経産委員会等でも引き続き取り上げさせていただこうと思います。
ありがとうございました。
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| 田嶋要 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第六分科会 |
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○田嶋分科員 立憲民主党の田嶋要でございます。
今日は、野村大臣、そして野中農水副大臣、ありがとうございます。そして、総務省と経産省からも、両政務官、ありがとうございます。
今日は、せんだっての予算委員会で、農水大臣と少しソーラーシェアリングのお話をさせていただきましたが、若干やり取りがかみ合っていなかったということもありまして、答弁を議事録にしっかり残していただきたいという思いで、改めて立たせていただいております。
ちょっと質問の順序を変えさせていただいて、時間がなくなるかもしれないので、早速ソーラーシェアリングについてお尋ねをするんですが、気候変動のこと、世界規模の課題ですね、そして、目の前の物資の高騰、生活が苦しい、経営が苦しいという話の背景に、営農型の発電というのは、私は、両方を一挙に解決とは言いませんけれども、よい方向に向かっていく切り札だと考えておるんです。
今
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| 田嶋要 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第六分科会 |
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○田嶋分科員 大臣、ありがとうございます。
確かに、この十年、あるいは五年、特に農地転用の期間を三年から十年に変えていただいたこともあり、歴代の農水大臣以下のお取組で前進はしておりますけれども、まだ大ブレークはしていない、そういう状況だと思うんですね。
そこで、配付資料を御覧いただきたいんですが、今日は一から四番まで配付資料をおつけしておりますが、三番を御覧ください。今大臣がおっしゃいました、みどりの食料戦略システムから持ってきました。今日、私、これ、いただいたのを持ってきましたけれども、大臣、ここに、附箋が入っているところに、確かにソーラーシェアという記述が六か所ぐらいあるんですよ。それはもう隔世の感があります。だから、農水省に感謝を申し上げたい。
ただし、この3の、大臣、資料を御覧くださいね、この点々で囲んだところが今大臣がおっしゃって、見ていただいていますよね、三番の資料
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| 田嶋要 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第六分科会 |
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○田嶋分科員 長い御答弁でしたけれども、配付資料の一を御覧ください。ちなみにということで、洋上風力発電に関してどのようなKPIが設けられているかということを調べてみました。新法は国交省と経産省の共管ですが、このKPIを定めているのは経産省のエネ庁ですね。
次のページを御覧ください。二番ですけれども、二のところの真ん中からちょっと下のところに成果目標というのがありますよね。点々で囲んだところでございます。目標年度は令和の十二年度、すなわち二〇三〇年です。したがって、農水省のKPIの二〇三〇年と同じなんですが、ここで一千万キロワットの洋上風力と定めているんですよ。
大臣、副大臣、これはいろいろな難しさがあるということを並べ始めたら、洋上風力だっていっぱい難しさは、僕はあると思うんですよ。KPIに数字が出てこないということは、余り本気じゃないなというふうに伝わりますよ、大臣。
いろい
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