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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-29 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-29 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) 次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-29 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) ただいまの事務総長の説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浅尾慶一郎
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-29 議院運営委員会
○委員長(浅尾慶一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。  暫時休憩いたします。    午前九時四十二分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
馬場成志
所属政党:自由民主党
役職  :総務副大臣
衆議院 2024-05-29 法務委員会
○馬場副大臣 お答えします。  御指摘の事案についての報道は承知しておりますが、総務省としては、現在、長崎県及び大村市から事情をお聞きしているところであります。今後、その状況を踏まえて対応を検討してまいりたいと考えています。  なお、一般論として申し上げますと、住民票における「夫(未届)」という記載については、実務上、戸籍制度の下での婚姻届の届出に至っていない内縁の夫婦の場合の続き柄として用いられており、この定義と異なる用いられ方であれば、実務上の課題が生じるのではないかと考えております。  いずれにしましても、当該団体の状況をお聞きして対応を検討してまいりたいと考えております。
三浦靖
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-05-29 法務委員会
○三浦大臣政務官 お答えいたします。  先生御指摘の最高裁判決は、犯罪被害者等給付金の支給制度の目的が、犯罪行為により不慮の死を遂げた者の遺族等の精神的、経済的打撃を早期に軽減するということを踏まえた、そういった中での遺族の範囲ということに同性パートナーも含まれ得るという解釈を示されたものと認識しております。  その上で、雇用保険の移転費につきましては、基本手当の受給資格者等が再就職をすることを容易にすることを目的としておりまして、受給資格者等が公共職業安定所の紹介した職業に就く場合等に、受給資格者本人と、その者により生計を維持されている同居の親族の移転に要する費用を支給するものでございますけれども、その支給要件は、労使の保険料負担によって賄われる雇用保険財政において、給付と負担のバランスを踏まえて定めているということでございますので、同性パートナーは、その対象に含まれた形では取り扱っ
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三浦靖
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-05-29 法務委員会
○三浦大臣政務官 お答えいたします。  繰り返しになりますけれども、あくまでも、雇用保険の移転費における同性パートナーの取扱いにつきましては、他制度における検討状況を踏まえた上で、必要に応じて労働政策審議会において議論した上で、今後検討してまいりたいと考えております。
舞立昇治
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-05-29 農林水産委員会
○舞立大臣政務官 先生御指摘のとおり、有機農業は人手がかかると。そういった中で、農業従事者、減少するといった中で、有機農業には除草や病害虫防除に労力を要することや、慣行栽培とは異なる栽培技術の習得を要すること、有機栽培への転換直後には収量が大きく減少することなど、多くの課題があると考えております。  一方で、最近でいいますと、農業への新規参入者のうち、有機農業に取り組まれる方が二、三割いるなど、有機農業ならではの魅力も見られてきているところでございます。  このため、農林水産省といたしましては、まず抑草技術などの労力の削減に資する栽培技術の普及や、各都道府県で行われる有機農業の技術指導等を行う有機農業指導員の育成への支援、また、環境保全型農業直接支払交付金のほか、特に転換直後の農業者を対象とした有機転換推進事業により有機農業のかかり増し経費を支援するとともに、地域ぐるみで生産から消費ま
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舞立昇治
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-05-29 農林水産委員会
○舞立大臣政務官 先生御指摘のような有機農業等を推進するためには、地域での生産、流通の共通化を図りながら、地域ぐるみで有機農業等の環境負荷低減に取り組むことは効果的であり、重要と考えております。  このため、農林水産省では、みどりの食料システム法に基づき地域ぐるみで環境負荷の低減に取り組む特定区域の設定を推進しますとともに、みどりの食料システム戦略推進交付金によりまして、地域ぐるみで生産から消費まで一貫して有機農業に取り組むオーガニックビレッジの創出を支援しているところでございます。  例えば、オーガニックビレッジの事業では、特定区域を設定すると、採択時に当たりましてポイントを加算する等のメリット措置を講じております。  本年五月現在、特定区域は十六道県二十九区域で設定されておりまして、オーガニックビレッジは九十三の市町村において取組が開始されているところでございます。  引き続き
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舞立昇治
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-05-29 農林水産委員会
○舞立大臣政務官 日南町長からは、みどりの関係、オーガニックビレッジの要望も受けましたし、私の地元は、鳥取県だけじゃなくて島根県も、合区の選挙区でございまして……(篠原(孝)委員「島根県は五市町あります」と呼ぶ)浜田市を始めとして多く有機農業に取り組んでいただいておりまして、私もしっかりと後押ししてまいりたいと考えております。