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自由民主党

自由民主党の発言33503件(2023-01-19〜2025-12-18)。登壇議員273人・対象会議73件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 調査 (63) 生産 (41) 決定 (38) 要求 (36) 継続 (35)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-14 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  内閣の重要政策及び警察等に関する調査を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-14 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 速記を止めてください。    〔速記中止〕
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-14 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 速記を起こしてください。
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-14 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 河野内閣府特命担当大臣、資源エネルギー庁松山次長、内閣府原大臣官房長は御退席をいただいて結構です。
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-14 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 高市内閣府特命担当大臣は御退席いただいて結構です。
松村祥史
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-14 内閣委員会
○国務大臣(松村祥史君) まず、二〇五〇年のカーボンニュートラルについては、先生からも詳しくお話がございました。この達成のためには広大なEEZにおける洋上風力発電の案件の形成、これ進めていくことは重要なことであると考えております。このため、今国会におきまして改正法案を提出をさせていただき、今後御審議いただきたいと思っているところでございます。  この導入に際しましては、御指摘のように、船舶、漁業への影響など、様々な観点を考慮して進めていくことはこれは重要であると、言うまでもないことでございます。  現行の再エネ海域利用法でございますけれども、この法律の下でも、領海及び内水におきましても、委員御指摘の観点も含めまして、法定協議会での協議を、設置をいたしまして協議をいただき、所要の調整の上で案件を形成が進められているところでございます。  今回の改正法におきましても、導入に際しましては、
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自見はなこ
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-14 内閣委員会
○国務大臣(自見はなこ君) お答えいたします。  食品安全委員会では、食品安全基本法第三条に基づきまして、国民の健康の保護が最も重要であるという基本認識の下、入手困難な最新の科学的知見に基づきまして、それらが不十分な場合も含めまして、各分野の専門家により客観的かつ中立、失礼いたしました、入手可能な最新の科学的知見に基づきまして、それらが不十分な場合も含めまして、各分野の専門家により客観的かつ中立公正に評価を行っているところでございます。  委員御指摘のいわゆる予防原則でございますが、国際的に合意された定義はないと承知していますが、我が国におきましては、食品安全基本法第五条におきまして、食品の安全性の確保については、そのために必要な措置が講じられることによって国民の健康への悪影響が未然に防止されることを旨として行わなくてはならないと規定をされてございます。  この三条、五条、いずれも非
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朝日健太郎
所属政党:自由民主党
役職  :環境大臣政務官
参議院 2024-05-14 内閣委員会
○大臣政務官(朝日健太郎君) お答え申し上げます。  防衛省による駐屯地整備事業は、佐賀県による佐賀空港滑走路延長事業と一体で、あっ、間違えました。失礼しました。  環境影響評価法の第二条第一項において規定される環境影響評価の対象とする一連の事業とは、事業の目的と構想及び決定の時期が同一か否かなどにより総合的に判断されるものだと認識をしております。  御指摘の佐賀県による佐賀空港滑走路延長事業は、既存の航空会社による路線展開の自由度の増大、そして東南アジア諸国などとの直行便の就航を可能とすることを目的としており、他方、防衛省による駐屯地整備事業は、我が国の安全保障の観点から整備することを目的としていると承知をしております。それぞれの事業の目的は異なることから、事業の一連性は認められず、一体で環境影響評価を実施すべき事業ではないというふうに考えております。
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-14 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 速記を止めてください。    〔速記中止〕
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-05-14 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 速記を起こしてください。