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参議院

参議院の発言165737件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員2770人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 選任 (67) 理事 (46) 予算 (43) 令和 (42) 指名 (36)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
島村大
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-01 予算委員会
○島村大君 是非、今お話ありましたように、西村大臣はたくさんサプリメントを使っていただいているということなので、経産省と農水省がやはりこの団体を後押ししていただきながら、規制はちゃんと安心、安全のために掛ける、ただやはり、いわゆる後押ししてくれる省庁も、私は経産省と農水省がやっていただけるとこれは一産業として発展すると思っておりますので、是非そこは規制と後押しを両輪でやっていただきたいと思っていますので、よろしくお願いします。  もう、あと最後に一点だけ。  松本大臣に、済みません、御質問したかったんですけど、要望で止めます。  私の神奈川県は、日本全国、通勤時間が長いんですよ。通勤時間が、日本の平均は百五分、でも神奈川県は平均で約、あっ、ごめんなさい、平均が七十九分で、神奈川県は百五分です。ですから、往復でですね、一番長い。で、合計特殊出生率を見ますと、通勤時間が長いところはやっぱ
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末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-01 予算委員会
○委員長(末松信介君) 先生、おまとめください。
島村大
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-01 予算委員会
○島村大君 はい。済みません。  そういう意味では、是非ともテレワーク、テレワークを進めていただき、そして、テレワークとともに、税制もテレワークが進むといろんな問題点が出ると思いますので、そこは今後一緒に考えていきたいと。  時間になりましたので、これで終わりにします。ありがとうございました。
末松信介
所属政党:自由民主党
参議院 2023-03-01 予算委員会
○委員長(末松信介君) 以上で島村大君の質疑は終了いたしました。(拍手)  本日はこれにて散会いたします。    午後五時十七分散会
会議録情報 参議院 2023-02-28 議院運営委員会
令和五年二月二十八日(火曜日)    午前十時開会     ─────────────    委員の異動  二月二十七日     辞任         補欠選任      加藤 明良君     滝波 宏文君      梶原 大介君     中西 祐介君      友納 理緒君     田中 昌史君  二月二十八日     辞任         補欠選任      中西 祐介君     梶原 大介君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         石井 準一君     理 事                 石田 昌宏君                 馬場 成志君                 渡辺 猛之君                 勝部 賢志君                 森本 真治君  
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石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-02-28 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。  まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  日本銀行副総裁の任命同意に関する件のため、本日の委員会に参考人として日本銀行副総裁候補者・日本銀行理事内田眞一君及び株式会社ニッセイ基礎研究所総合政策研究部エグゼクティブ・フェロー氷見野良三君の出席を求め、所信を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-02-28 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-02-28 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 次に、日本銀行副総裁の任命同意に関する件を議題といたします。  候補者から所信を聴取いたします。  まず、内田眞一君にお願いをいたします。内田眞一君。
内田眞一
役割  :参考人
参議院 2023-02-28 議院運営委員会
○参考人(内田眞一君) 内田でございます。  本日は、所信を述べる機会を賜りまして、光栄に存じます。  私は、昭和六十一年に日本銀行に入行し、それ以来、主として金融政策の分野で働いてまいりました。最近では、企画局長あるいは金融政策担当の理事として、二%の物価安定の目標、量的・質的金融緩和、イールドカーブコントロールなど、現在の緩和枠組みの作成に実務面から携わりました。また、新潟、名古屋の支店長として地域経済に貢献すべく支店の運営を行ったほか、国際担当の理事としてG20日本開催などに取り組んでまいりました。  今般、副総裁としてお認めいただくことができましたならば、これまでの経験を生かして、もうお一方の副総裁とともに全力で総裁を支えるとともに、政策委員会の一員として議論に貢献してまいりたいと思います。  現在は、ウクライナ情勢、新型コロナ感染症の動向、世界的なインフレと金融引締めの影
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石井準一
所属政党:自由民主党
参議院 2023-02-28 議院運営委員会
○委員長(石井準一君) 次に、氷見野良三君にお願いをいたします。氷見野良三君。