参議院
参議院の発言203044件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員3214人。会議名でさらに絞り込めます。
最近のトピック:
請願 (100)
調査 (61)
継続 (47)
要求 (47)
号外 (45)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 石原宏高 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-04-02 | 環境委員会 |
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少し政府委員の答弁の繰り返しになってしまうところがあるんですが、現在、国内で五件の大型SAFプロジェクトの検討が進んでいることは承知をしております。
国産SAFを推進していくに当たっては、国際競争力のある価格で安定的に供給できる体制がいかに国内で構築できるかが課題であります。
環境省としては、これまでも、先ほども政府委員の方から説明させていただきますけれども、廃棄物由来のSAF原料の拡大に取り組む民間企業をモデル事業や設備導入補助により支援をしてきたところでありますが、安定供給体制の構築に向けて更に取り組んでまいりたいと思います。
また、こうした取組を継続するとともに、家庭用廃食用油の分別回収を行う自治体増加のための取組も、政府委員からも説明ありましたが、引き続きしっかりとサポートして、国内SAFの普及に貢献してまいりたいというふうに考えております。
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| 望月良男 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2026-04-02 | 環境委員会 |
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ありがとうございました。
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| 猪口邦子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-04-02 | 環境委員会 |
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以上をもちまして、令和八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総務省所管のうち公害等調整委員会及び環境省所管についての委嘱審査は終了いたしました。
なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 猪口邦子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-04-02 | 環境委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後二時一分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2026-04-02 | 外交防衛委員会 | |
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午前十時開会
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委員の異動
四月一日
辞任 補欠選任
自見はなこ君 小野田紀美君
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出席者は左のとおり。
委員長 里見 隆治君
理 事
岩本 剛人君
山田 太郎君
青木 愛君
平木 大作君
石 平君
委 員
生稲 晃子君
臼井 正一君
小林 一大君
中曽根弘文君
堀井
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| 里見隆治 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-02 | 外交防衛委員会 |
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ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、自見はなこ君が委員を辞任され、その補欠として小野田紀美君が選任されました。
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| 里見隆治 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-02 | 外交防衛委員会 |
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政府参考人の出席の要求に関する件についてお諮りいたします。
委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官市川道夫君外十四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 里見隆治 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-02 | 外交防衛委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 里見隆治 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-02 | 外交防衛委員会 |
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去る三月三十日、予算委員会から、四月二日の一日間、令和八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、外務省所管、防衛省所管及び独立行政法人国際協力機構有償資金協力部門について審査の委嘱がありました。
この際、本件を議題といたします。
審査を委嘱されました予算について、順次政府から説明を聴取いたします。茂木外務大臣。
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| 茂木敏充 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣
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参議院 | 2026-04-02 | 外交防衛委員会 |
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おはようございます。
令和八年度外務省所管予算案について、その概要を説明いたします。
令和八年度一般会計予算案において、七千七百六十二億五千七百六十一万二千円を計上しております。そのうち、四千四百三十四億六千九百三十七万九千円が外務省所管のODA予算となります。
イランをめぐる情勢を含め、世界は、今、パワーバランスの変化や紛争、対立の激化を受け、戦後最も大きな構造的変化の中にあり、我が国を取り巻く安全保障環境も一段と厳しさを増しています。
このような厳しい国際情勢の中、国際社会から期待される日本の役割と責任を主体的に果たしていくため、多角的、重層的連携をリードする包容力と力強さを兼ね備えた外交を展開してまいります。
予算案作成に当たっては、五本の柱を掲げ、めり張りを付けて必要な予算を計上いたしました。
第一の柱は、日本にとって望ましい国際秩序の形成です。
自由で
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