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参議院

参議院の発言203044件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員3214人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 請願 (100) 調査 (61) 継続 (47) 要求 (47) 号外 (45)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
和田政宗
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-17 内閣委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時十五分散会
会議録情報 参議院 2025-04-17 総務委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  四月十五日     辞任         補欠選任      酒井 庸行君     藤川 政人君  四月十六日     辞任         補欠選任      西田 実仁君     窪田 哲也君  四月十七日     辞任         補欠選任      窪田 哲也君     西田 実仁君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         宮崎  勝君     理 事                 井上 義行君                 岩本 剛人君                 藤井 一博君                 野田 国義君                 山本 博司君     委 員        
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宮崎勝
所属政党:公明党
参議院 2025-04-17 総務委員会
ただいまから総務委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、酒井庸行君及び西田実仁君が委員を辞任され、その補欠として藤川政人君及び窪田哲也君が選任されました。     ─────────────
宮崎勝
所属政党:公明党
参議院 2025-04-17 総務委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  電波法及び放送法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、こども家庭庁長官官房審議官源河真規子さん外六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
宮崎勝
所属政党:公明党
参議院 2025-04-17 総務委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
宮崎勝
所属政党:公明党
参議院 2025-04-17 総務委員会
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  電波法及び放送法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に日本放送協会専務理事山名啓雄君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
宮崎勝
所属政党:公明党
参議院 2025-04-17 総務委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
宮崎勝
所属政党:公明党
参議院 2025-04-17 総務委員会
電波法及び放送法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
藤井一博
所属政党:自由民主党
参議院 2025-04-17 総務委員会
自由民主党の藤井一博です。よろしくお願いいたします。  早速質問に入らせていただきます。  まず、阿達副大臣にお伺いをいたします。  電波は、携帯電話を始め国民生活にとって不可欠なサービスの提供などに幅広く利用されている有限希少な資源であり、国民共有の財産であります。そのため、公平かつ能率的な利用を確保することが求められます。こうした中、今回の改正案では、特定高周波数無線局を開設することのできる者を価格競争により選定することを可能とする制度、いわゆる周波数オークションを創設することとしております。  そこでまず、今回、周波数オークションを導入することとなった背景と意義について、阿達副大臣に伺います。
阿達雅志
所属政党:自由民主党
役職  :総務副大臣
参議院 2025-04-17 総務委員会
藤井委員にお答えいたします。  近年、電波の利用が急速に進むにつれ、電波が逼迫した状態となっております。そういう中で、比較的空いている六ギガヘルツを超える高い周波数帯の活用を進め、電波の逼迫の解消につなげることが必要となっております。さらに、六ギガヘルツを超える高い周波数帯の利用技術が進展してきたことによって、今後、新規サービスの創出等を通じた我が国の持続的な経済成長や競争力強化への貢献も期待できます。  こうした状況を踏まえ、総務省では、電波をデジタル社会の成長基盤として捉え、ビジネスチャンスの一層の拡大につなげることが重要との観点から、デジタルビジネス拡大に向けた電波政策懇談会を開催し、その中で六ギガヘルツを超える高い周波数帯の活用促進のための方策について検討を進めてきたところです。  その中で、六ギガヘルツを超える高い周波数帯の活用を促進するためには、周波数の特性を踏まえたスポ
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