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衆議院

衆議院の発言222546件(2023-01-19〜2026-07-24)。登壇議員3427人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 理事 (121) 閉会 (94) 紹介 (85) 審査 (81) 派遣 (78)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
古川直季 衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
防災担当、防災庁設置準備担当及び国土強靱化担当内閣府大臣政務官の古川直季でございます。  各地で発生した災害により亡くなられた方々と御遺族に対し深く哀悼の意を表しますとともに、被災された全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。  あかま大臣及び牧野大臣をお支えし、災害対策に全力を尽くしてまいります。  関委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
関芳弘 衆議院 2026-03-10 災害対策特別委員会
次回は、来る十二日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十六分散会
会議録情報 衆議院 2026-03-10 国土交通委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 冨樫 博之君    理事 加藤 鮎子君 理事 国定 勇人君    理事 高木 宏壽君 理事 武井 俊輔君    理事 田中 良生君 理事 福重 隆浩君    理事 住吉 寛紀君 理事 臼木 秀剛君       阿部 弘樹君    五十嵐 清君       伊藤 忠彦君    井上 貴博君       上田 英俊君    長田紘一郎君       小里 泰弘君    加藤 貴弘君       加藤 竜祥君    菅家 一郎君       熊田 裕通君    小池 正昭君       斉藤 りえ君    坂本竜太郎君       白坂 亜紀君    園崎 弘道君       高鳥 修一君    高橋 祐介君       土井  亨君    根本  拓君       藤田  誠君    藤田 洋司君       村
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冨樫博之 衆議院 2026-03-10 国土交通委員会
これより会議を開きます。  国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、国土交通省大臣官房総括審議官岡野まさ子君外十八名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
冨樫博之 衆議院 2026-03-10 国土交通委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
冨樫博之 衆議院 2026-03-10 国土交通委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。五十嵐清君。
五十嵐清 衆議院 2026-03-10 国土交通委員会
おはようございます。栃木第二選挙区の自由民主党、五十嵐清でございます。  早速質問に入らせていただきます。  まず、金子国土交通大臣にお伺いいたします。  危機管理投資そして成長投資による力強い経済を実現するために、国土交通省として今後どのように取り組んでいくのか、お伺いをいたします。
金子恭之
役職  :国土交通大臣
衆議院 2026-03-10 国土交通委員会
おはようございます。五十嵐委員にお答え申し上げます。  日本列島を強く豊かにすることを掲げる高市内閣にとって、危機管理投資や成長投資による強い経済の実現は、最も重要な政策課題の一つであります。  先月の第二次内閣発足に際しても、高市総理から、改めて、私を含む全閣僚に対しまして、内閣の総力を挙げて、成長戦略を加速させ、軌道に乗せるための政策を推進するよう指示があったところであり、国土交通省といたしましても、全力で取り組んでまいります。  具体的には、まず、日本成長戦略本部において重点投資対象の十七分野に位置づけられた造船、港湾ロジスティクスについて、取りまとめ担当大臣として、関係大臣とも協力しつつ、官民投資の促進策の策定に向けた議論をリードしてまいります。  また、令和の国土強靱化の実現に向けまして、第一次国土強靱化実施中期計画に基づき、気候変動に対応する流域治水の推進、道路など交通
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五十嵐清 衆議院 2026-03-10 国土交通委員会
ありがとうございました。  造船あるいは国土強靱化など具体的な言及もあったところですが、この後は、地方の観点あるいは具体の政策についてお伺いをさせていただきます。  道路ネットワークやスマートインターチェンジなどのインフラ整備は、地域の成長を促し、災害時のダブルアクセスの確保という観点から重要と考えております。  成長投資、危機管理投資という政府の方針からも、予算を重点化し、整備を加速化していくべきと考えますが、国土交通省の見解をお伺いいたします。
酒井庸行 衆議院 2026-03-10 国土交通委員会
おはようございます。五十嵐委員にお答えを申し上げます。  道路ネットワークの整備は、人流、物流の円滑化を図って、企業の立地や観光交流の促進、生産性の向上につながります。  さらに、地震や豪雨などの自然災害の激甚化、頻発化が進む中で、ダブルネットワーク化によって災害時の代替性を確保するなど、国民の安全、安心を守る生命線としての役割も果たしているところでございます。  また、スマートインターチェンジにつきましては、その整備によって商業や物流施設等へのアクセスの向上や災害時の代替性の確保などが図られ、道路ネットワークの効果を更に高めています。  委員御地元の栃木県におきましては、東北自動車道や北関東自動車道が幹線軸として機能しており、スマートインターチェンジの整備の進展も相まって、沿線開発の促進や農産品等の輸送時間の短縮などの効果がもたらされているところでございます。  このように、道
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