戻る

関芳弘

関芳弘の発言58件(2023-05-24〜2026-04-14)を収録。主な登壇先は災害対策特別委員会, 経済産業委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 企業 (67) 日本 (40) 世界 (38) 会社 (36) 地震 (31)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
関芳弘 衆議院 2026-04-14 災害対策特別委員会
これより会議を開きます。  本日付託になりました内閣提出、防災庁設置法案及び防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。  順次趣旨の説明を聴取いたします。牧野防災庁設置準備担当大臣。     ―――――――――――――  防災庁設置法案  防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
関芳弘 衆議院 2026-04-14 災害対策特別委員会
これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十六日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時二十一分散会
関芳弘 参議院 2026-03-31 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。  地震防災対策特別措置法は、阪神・淡路大震災の教訓を踏まえ、平成七年六月に、地震による災害から国民の生命、身体及び財産を保護するため、地震防災緊急事業五か年計画の作成及びこれに基づく事業に係る国の財政上の特別措置等について定めることにより、地震防災対策の強化を図り、もって社会の秩序の維持と公共の福祉の確保に資することを目的として制定されたものであります。  本法に基づき、各都道府県においては、地震防災緊急事業五か年計画を定め、施設等の整備等を鋭意進めてきたところであります。しかしながら、近年も令和六年能登半島地震、日向灘を震源とする地震、昨年の青森県東方沖を震源とする地震を始めとして、日本各地で地震が多発し、また、首都直下地震等の発生が懸念されている現状に鑑みれば、地震防災対策はなお一層の充実強化を図る必要が
全文表示
関芳弘 衆議院 2026-03-12 災害対策特別委員会
これより会議を開きます。  災害・防災に関する総合的な対策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、内閣官房防災庁設置準備室次長横山征成君外十二名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
関芳弘 衆議院 2026-03-12 災害対策特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
関芳弘 衆議院 2026-03-12 災害対策特別委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。近藤和也君。
関芳弘 衆議院 2026-03-12 災害対策特別委員会
梶原政務官、どうぞ御退席ください。
関芳弘 衆議院 2026-03-12 災害対策特別委員会
どうぞ御退席ください。
関芳弘 衆議院 2026-03-12 災害対策特別委員会
どうぞ御退席ください。
関芳弘 衆議院 2026-03-12 災害対策特別委員会
次に、西園勝秀君。