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関芳弘

関芳弘の発言143件(2023-05-24〜2026-07-24)を収録。主な登壇先は災害対策特別委員会, 経済産業委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 防災 (62) 地震 (40) 法律 (33) 設置 (27) 内閣 (21)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

会議別 出席回数/発言回数

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年5月〜2026年7月

年別の発言数の推移

2023
9件
2024
7件
2025
6件
2026
121件

関芳弘 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

関芳弘 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

2.5× (22)
2.2× (6)
0.5× (13)
0.3× (4)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
関芳弘 衆議院 2026-07-24 災害対策特別委員会
これより会議を開きます。  この際、去る六月二十二日、令和六年能登半島地震、豪雨からの復旧復興状況調査のため、石川県において視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。  令和六年能登半島地震から約二年半、奥能登豪雨から約一年十か月が経過し、被害からの復旧復興は進みつつありますが、いまだ道半ばであります。ここに改めて、貴い生命を失われた方々の御冥福を心からお祈りするとともに、被災された皆様にお見舞いを申し上げます。  それでは、調査の概要について御報告いたします。  まず、輪島市の鹿磯漁港において、坂口輪島市長から、海底隆起等の影響による漁港の被害状況について説明を聴取し、岸壁や船揚げ場等の被害現場の視察を行いました。  次に、輪島塗仮設工房の視察を行い、輪島塗産業の復興状況について、坂口市長及び輪島塗事業者から説明を聴取しました。  
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関芳弘 衆議院 2026-07-24 災害対策特別委員会
この際、御報告いたします。  今会期中、本委員会に付託になりました請願は四件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願います。  なお、今会期中、本委員会に参考のため送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、巨大災害発生に対する対応体制整備に関する陳情書外一件、巨大災害発生に対する対応体制整備を求める意見書外二十七件であります。      ――――◇―――――
関芳弘 衆議院 2026-07-24 災害対策特別委員会
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  災害・防災に関する総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
関芳弘 衆議院 2026-07-24 災害対策特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
関芳弘 衆議院 2026-07-24 災害対策特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
関芳弘 衆議院 2026-07-24 災害対策特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時四十六分散会
関芳弘 衆議院 2026-05-19 本会議
ただいま議題となりました両法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、防災庁設置法案の概要について申し上げます。  本案は、防災に関する施策を円滑かつ迅速に推進するため、防災庁を設置することとし、その所掌事務及び組織に関する事項を定めるもので、その主な内容は、  防災庁を内閣に置くこと、  防災庁は、防災に関する内閣の事務を内閣官房と共に助けるとともに、防災に関する行政事務の円滑かつ迅速な遂行を図ることを任務とすること、  防災庁は、内閣総理大臣を長とし、関係行政機関の長に対する勧告権等を有する防災大臣を置くこと、  防災庁に、文教研修施設を置くことができるものとするとともに、防災庁の地方機関として、防災局を置くこと 等であります。  次に、防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の概要について申し上げます。
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関芳弘 衆議院 2026-05-14 災害対策特別委員会
これより会議を開きます。  内閣提出、防災庁設置法案及び防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、内閣官房デジタル行財政改革会議事務局審議官山澄克君外十名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
関芳弘 衆議院 2026-05-14 災害対策特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
関芳弘 衆議院 2026-05-14 災害対策特別委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。田中昌史君。