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予算委員会第一分科会

予算委員会第一分科会の発言1741件(2023-02-20〜2025-02-28)。登壇議員286人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 防衛 (42) ギャンブル (38) 予算 (38) 年度 (38) 必要 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
牧島かれん 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○牧島主査 以上で説明は終わりました。  それでは、御退席くださって結構です。     ―――――――――――――
牧島かれん 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○牧島主査 次に、内閣及び内閣府所管について審査を進めます。  政府から説明を聴取いたします。林内閣官房長官。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○林国務大臣 令和六年度の内閣及び内閣府関係予算について、その概要を御説明申し上げます。  内閣所管の令和六年度における歳出予算要求額は千百十四億六千万円でありまして、これを前年度当初予算額千六十四億四千三百万円に比較しますと、五十億千七百万円の増額となっております。  要求額の内訳といたしまして、内閣官房には、内閣の重要政策に関する総合調整等のための経費として千十六億一千万円、内閣法制局には、法令審査等のための経費として十億六千六百万円、人事院には、人事行政等のための経費として八十七億八千四百万円を計上しております。  次に、内閣府所管の令和六年度における歳出予算要求額は六兆二千六十九億一千百万円でありまして、これを前年度当初予算額五兆七千四百三億七千三百万円に比較しますと、四千六百六十五億三千八百万円の増額となっております。  要求額の内訳といたしまして、内閣府本府には、各般の
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牧島かれん 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○牧島主査 以上で説明は終わりました。  それでは、御退席くださって結構です。     ―――――――――――――
牧島かれん 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○牧島主査 次に、デジタル庁所管について審査を進めます。  政府から説明を聴取いたします。河野デジタル大臣。
河野太郎 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○河野国務大臣 おはようございます。  令和六年度デジタル庁予算について、その概要を御説明申し上げます。  デジタル庁におきましては、デジタル化による新しい付加価値を生み出し、誰一人取り残されないデジタル社会の実現を目指すための予算としてデジタル庁所管の歳出予算額を総額四千九百六十四億七百万円計上しております。  前年度当初予算額より十二億六千万円の増額となっております。  以下、予算額の内訳について御説明申し上げます。  第一に、マイナンバー及びマイナンバーカードを活用した行政サービスの信頼性及び利便性の向上に向けた取組、準公共分野のデジタル化推進、社会全体のデジタル化の司令塔となるデジタル庁の体制強化等に必要な経費として百六十億八千万円を計上しております。  第二に、国の情報システムを整備、運用するため年間を通じた一元的なプロジェクト監理を実施し、デジタル庁で整備する共通基
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牧島かれん 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○牧島主査 以上で説明は終わりました。  それでは、御退席くださって結構です。     ―――――――――――――
牧島かれん 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○牧島主査 次に、復興庁所管について審査を進めます。  政府から説明を聴取いたします。土屋復興大臣。
土屋品子
役職  :復興大臣
衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○土屋国務大臣 おはようございます。  令和六年度復興庁予算について御説明申し上げます。  復興庁におきましては、第二期復興・創生期間において必要な取組を精力的に進めるため、地震、津波被災地域において、被災者支援など、きめ細かい取組を着実に進めるとともに、原子力災害被災地域では、帰還環境の整備、生活再建など、本格的な復興再生に向けて取り組み、また、これらに加えて、福島始め東北地方が創造的復興を成し遂げるための取組を進めるための予算として、東日本大震災復興特別会計に総額四千七百七億円を計上しております。  以下、その主要施策について御説明申し上げます。  第一に、被災者支援については、被災者の心のケアや、コミュニティーの形成、生きがいづくり等の心の復興、見守り、相談支援など、多様化、個別化してきている被災者の状況に応じたきめ細かな支援等に必要な経費として二百十八億円を計上しております
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牧島かれん 衆議院 2024-02-27 予算委員会第一分科会
○牧島主査 以上で説明は終わりました。  それでは、御退席くださって結構です。     ―――――――――――――