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予算委員会

予算委員会の発言51180件(2023-01-27〜2026-06-22)。登壇議員1403人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 消費 (77) 総理 (77) 国民 (75) 議論 (48) 社会 (43)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
木村英子
所属政党:れいわ新選組
参議院 2025-03-28 予算委員会
当事者との意見交換についてはヒアリング等を行っていただいているかと思いますが、実際にはその障害者の合理的配慮について各自治体での会議体とかも必要かなと思いますので、今後も検討していただきたいというふうに思っております。  以上です。終わります。
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-28 予算委員会
以上で木村英子君の質疑は終了いたしました。(拍手)  これにて締めくくり質疑は終了いたしました。  本日はこれにて散会いたします。    午後六時散会
会議録情報 参議院 2025-03-27 予算委員会
  午前八時五十五分開会     ─────────────    委員の異動  三月二十六日     辞任         補欠選任      堀井  巌君     田中 昌史君      石川 大我君     小沢 雅仁君      鬼木  誠君     川田 龍平君      柴  愼一君     辻元 清美君      三浦 信祐君     下野 六太君      梅村みずほ君     松野 明美君      嘉田由紀子君     片山 大介君      堂込麻紀子君     田村 まみ君      仁比 聡平君     吉良よし子君      木村 英子君     天畠 大輔君  三月二十七日     辞任         補欠選任      山本 啓介君     本田 顕子君      小沢 雅仁君     石川 大我君      辻元 清
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鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-27 予算委員会
ただいまから予算委員会を開会いたします。  令和七年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。  本日は、石破内閣の基本姿勢に関する集中審議を往復方式で百七十四分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党二十分、立憲民主・社民・無所属六十三分、公明党二十四分、日本維新の会三十分、国民民主党・新緑風会十五分、日本共産党十五分、れいわ新選組七分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。  速記を止めてください。    〔速記中止〕
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-27 予算委員会
速記を起こしてください。     ─────────────
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-27 予算委員会
令和七年度一般会計予算、令和七年度特別会計予算、令和七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、石破内閣の基本姿勢に関する集中審議を行います。     ─────────────
鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-27 予算委員会
この際、石破内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを許します。石破内閣総理大臣。
石破茂
役職  :内閣総理大臣
参議院 2025-03-27 予算委員会
三月二十五日の公明党斉藤代表との面会における私の発言によりまして、参議院予算委員会の審議中に御心配、御迷惑をお掛けする形となりましたこと、申し訳なく思います。  私が申し上げました趣旨につきましては、物価高対応に向けて新たな予算措置を打ち出すということを申し上げたものではなく、令和六年度補正予算やただいま御審議をいただいております令和七年度予算案に盛り込んでおりますあらゆる政策を総動員し、物価動向やその上昇が家計や事業活動に与える影響に細心の注意を払いつつ、物価高の克服に取り組んでいくという旨を申し上げたものでございます。  政府といたしましては、令和六年度補正予算で措置した施策を迅速かつ効果的に実施するとともに、令和七年度予算案や税制改正法案を早期に成立させていただき、これに盛り込んでおります所得税の基礎控除の上乗せによる所得税の減税や高校無償化の先行措置などの物価高の克服に資する措
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鶴保庸介
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-27 予算委員会
これより質疑を行います。田中昌史君。
田中昌史
所属政党:自由民主党
参議院 2025-03-27 予算委員会
おはようございます。自由民主党、全国比例区選出の田中昌史でございます。  今日は、鶴保委員長を始め、理事、関係の皆様方には、質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございました。  昨年の通常国会が終わりましてから、約半年ほど掛けまして全国四十七の都道府県を訪問させていただきまして、現場の声を数多くいただきましたので、そのお声を基にして今日は質問をさせていただきたいというふうに思っております。  最初に、出産後の女性の健康問題について、三原大臣に伺いたいと思います。  女性がキャリアを中断しない、このことは、男女間の賃金格差の是正、女性の経済的自立につながるということは言われているところであります。離職することなくキャリアを形成していくためには、仕事、家事、育児の両立支援に加えまして、女性特有の症状がございます。これを踏まえた健康への理解、支援等の健康との両立ということも私は必
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