予算委員会
予算委員会の発言51190件(2023-01-27〜2026-07-24)。登壇議員1403人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 坂本哲志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-22 | 予算委員会 |
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これにて辰巳君の質疑は終了いたしました。
以上をもちまして本日の集中審議は終了いたしました。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時五分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2026-06-04 | 予算委員会 | |
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午前九時開議
出席委員
委員長 坂本 哲志君
理事 勝俣 孝明君 理事 齋藤 健君
理事 笹川 博義君 理事 とかしきなおみ君
理事 鳩山 二郎君 理事 藤原 崇君
理事 長妻 昭君 理事 池下 卓君
理事 長友 慎治君
東 国幹君 阿部 弘樹君
石川 昭政君 石橋林太郎君
井出 庸生君 伊藤信太郎君
稲田 朋美君 井上 信治君
上田 英俊君 小田原 潔君
加藤 鮎子君 加藤 勝信君
岸 信千世君 北神 圭朗君
国定 勇人君 高村 正大君
後藤 茂之君 塩崎 彰久君
菅原 一秀君 鈴木 淳司君
平 将明君
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| 坂本哲志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-04 | 予算委員会 |
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これより会議を開きます。
令和八年度一般会計補正予算(第1号)、令和八年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題とし、基本的質疑に入ります。
この際、お諮りいたします。
両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官岡本利久君外四十三名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 坂本哲志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-04 | 予算委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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| 坂本哲志 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-04 | 予算委員会 |
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質疑の申出がありますので、順次これを許します。伊藤信太郎君。
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| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-04 | 予算委員会 |
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自由民主党・無所属の会の伊藤信太郎です。
今日は、質疑を通じて、未来を共創するときを持たせていただいたことを感謝申し上げたいと思います。
高市早苗総理にお伺いいたします。
今回の補正予算、三兆一千百五十億円の算定根拠についてお尋ねいたします。どのような予算項目が対象になっているかを御説明いただきたいと思います。
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| 高市早苗 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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衆議院 | 2026-06-04 | 予算委員会 |
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本補正予算は、中東情勢が不透明である中で、今後の物価動向や経済に与える影響を注視しつつ、国民の皆様の暮らしや経済活動に支障が生じないように適切に判断をして、必要に応じてタイムリーに対応するため、リスクの最小化の観点から資金面で万全の備えを取るものでございます。
本補正予算の規模でございますが、約三・一兆円ですが、具体的には、電気・ガス料金支援の対象とならない特別高圧電力やLPガスの利用者への支援など、地域の実情に応じた支援を実施できますように、重点支援地方交付金一千億円を追加措置するというもの、また、先日、五月二十六日に電気・ガス料金支援のために使用決定した一般予備費について、その残高を一兆円に復元するための一般予備費の追加、五千百三十五億円を行うということとともに、これと併せて、今後への万全の備えということで、中東情勢に伴うエネルギー価格高騰など、国際情勢の変化に伴う影響への対応に使
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| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-04 | 予算委員会 |
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ありがとうございます。
片山さつき財務大臣にお伺いいたします。
今回の補正予算での一般予備費五千百三十五億円で、今総理からも御説明があったところでございますが、想定される使い道やその考え方について教えていただきたいと思います。
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| 片山さつき |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-04 | 予算委員会 |
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伊藤委員とは東日本大震災の現場やあるいはいろいろな制度づくりで御一緒させていただいておりますが、この予備費ですが、今般、電気・ガス料金について、使用量が多くなる七―九月の支援の実施のため、五月二十六日に五千百三十五億円の使用を決定しましたから、今現在減っているわけですが、これを一兆円に復元するということが重要なことでございまして、これが今後への備えでございます。
予見し難い予算の不足に充てるという性質上、具体的な使途というのは申し上げるのは困難なんですけれども、その上で、予備費を復元させて、頻発する自然災害とか、一般的な意味も含めた物価高騰とか国際情勢等のリスクに備え、予期せぬ事態が起きてしまっても機動的、弾力的に対応できるように、そういう備えが必要であるということを踏まえて計上しておりますので、引き続き、国民生活を守る観点から、これを有効に活用し、先ほど申し上げたような様々なリスクへ
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| 伊藤信太郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-06-04 | 予算委員会 |
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ありがとうございます。
この中東情勢等の対応予備費二兆五千億でございますが、これはどのような使途で使うことを想定しているのか、これは総理にお尋ねしたいと思います。
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