予算委員会
予算委員会の発言51180件(2023-01-27〜2026-06-22)。登壇議員1403人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
消費 (77)
総理 (77)
国民 (75)
議論 (48)
社会 (43)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 高市早苗 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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参議院 | 2025-12-15 | 予算委員会 |
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今般の補正予算では、そのようには考えておりません。
特に子育て世帯に対しては子供一人当たり二万円、そして、どうしてもですね、働いていない、そして貧困だと、高齢者だというようなところに対しても使える、これは重点支援交付金の推奨メニューの中に入ってございます。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2025-12-15 | 予算委員会 |
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圧倒的に足りてないって言っているんですよ。三十年国が失われてきたという現実に対する手当てになっていないということを言っているんです。
トランプに八十兆円差し上げても、苦境に立たされた国民は救わないんですか。八十兆円トランプに差し上げたとしても、消費税減税もせずに、一律の給付金も出さないんですか。売国棄民、ここに極まれりじゃないですか。国民を救えるのは、日本を救えるのはあなたしかいないんですよ。誇りに思っているんだったら、それに対応できるような経済政策打ってください。
国民の皆さん、いつまでだまされますか。れいわ新選組と一緒にひっくり返しましょう。総理、今後も追及していきます。よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
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| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-12-15 | 予算委員会 |
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以上で山本太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手)
本日はこれにて散会いたします。
午後三時二十分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2025-12-12 | 予算委員会 | |
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午前八時五十五分開会
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委員の異動
十二月十一日
辞任 補欠選任
杉尾 秀哉君 高木 真理君
広田 一君 柴 愼一君
福島みずほ君 鬼木 誠君
新実 彰平君 上野ほたる君
山本 太郎君 大島九州男君
十二月十二日
辞任 補欠選任
伊藤 孝恵君 礒崎 哲史君
上野ほたる君 新実 彰平君
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出席者は左のとおり。
委員長 藤川 政人君
理 事
阿達 雅志君
加藤 明良君
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| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-12-12 | 予算委員会 |
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ただいまから予算委員会を開会いたします。
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
令和七年度補正予算二案審査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-12-12 | 予算委員会 |
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御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
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| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-12-12 | 予算委員会 |
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令和七年度補正予算二案に関する理事会決定事項について御報告いたします。
本日及び次回の質疑は総括質疑方式で三百三十一分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党八十八分、立憲民主・社民・無所属七十七分、国民民主党・新緑風会四十八分、公明党三十九分、日本維新の会三十分、参政党二十九分、日本共産党十分、れいわ新選組十分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
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| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-12-12 | 予算委員会 |
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速記を起こしてください。
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| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-12-12 | 予算委員会 |
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令和七年度一般会計補正予算(第1号)、令和七年度特別会計補正予算(特第1号)、以上二案を一括して議題といたします。
これより質疑に入ります。森本真治君。
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| 森本真治 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-12-12 | 予算委員会 |
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おはようございます。立憲民主・社民・無所属の森本真治でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。
冒頭、先般発生した青森県、北海道での地震でございますが、被害に遭われた皆様にお見舞いを申し上げるとともに、現在も余震が続いているという状況でございます。住民の皆様には万全の体制、警戒をしていただくとともに、政府におかれましても、いつ何どきまた大きな被害が発生するかも分かりません、万全の体制を整えて、備えていただければということをまず冒頭お願いをさせていただきます。
さて、今回の補正予算でございますが、やっぱり何よりも物価高対策が私は肝だと思います。我々は実は、総理、石破政権時代から、もう五月、六月の段階で、物価上昇が今後も見込まれるという中で、この対策、補正予算も早期にするべきだということをずっと訴えてきました。その後、選挙もあって、政権も替わって間が空きましたけれども、ようやくこ
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