戻る

内閣委員会

内閣委員会の発言36579件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員1266人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 国旗 (168) 損壊 (109) 国民 (96) 法案 (91) 感情 (68)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-09 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  内閣の重要政策及び警察等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-09 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-09 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時一分散会
会議録情報 参議院 2024-10-08 内閣委員会
令和六年十月八日(火曜日)    午前九時開会     ─────────────    委員氏名     委員長         阿達 雅志君     理 事         磯崎 仁彦君     理 事         酒井 庸行君     理 事         石垣のりこ君                 衛藤 晟一君                 太田 房江君                 加藤 明良君                 古賀友一郎君                 高橋はるみ君                 森屋  宏君                 山谷えり子君                 山本佐知子君                 鬼木  誠君                 塩村あやか君           
全文表示
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-08 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、広瀬めぐみ君、宮崎勝君、森屋宏君、大島九州男君、高橋はるみ君、塩村あやか君及び井上哲士君が委員を辞任され、その補欠として山本佐知子君、新妻秀規君、木村英子君、自見はなこ君、田中昌史君、福島みずほ君及び倉林明子君が選任されました。     ─────────────
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-08 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-08 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に山本佐知子君及び新妻秀規君を指名いたします。     ─────────────
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-08 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、内閣の重要政策及び警察等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-08 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
阿達雅志
所属政党:自由民主党
参議院 2024-10-08 内閣委員会
○委員長(阿達雅志君) この際、申し上げます。  去る七月三日、最高裁判所において、旧優生保護法の規定は憲法第十三条及び第十四条第一項に違反するものであり、本規定に係る国会議員の立法行為は違法であると判断され、国の損害賠償責任が認められました。  旧優生保護法の下、特定の疾病や障害を有することを理由に、生殖を不能にする手術等を受けることを強いられ、長年にわたり、心身に多大な苦痛を受けてこられた多くの方々に対し、立法府の一員として真摯に反省し、心から深くおわび申し上げます。  このような過ちを二度と繰り返さないよう、疾病や障害の有無によって分け隔てられることなく、全ての個人の名誉と尊厳が尊重される社会の実現に向けて、最大限の努力を尽くしてまいります。     ─────────────