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厚生労働委員会

厚生労働委員会の発言28238件(2023-03-07〜2026-01-23)。登壇議員623人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 紹介 (523) 支援 (214) 障害 (184) 機能 (137) 高次 (129)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-07 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、こやり隆史君、窪田哲也君、東徹君、松野明美君、川田龍平君、若松謙維君及び本田顕子君が委員を辞任され、その補欠として三浦靖君、秋野公造君、猪瀬直樹君、梅村聡君、大椿ゆうこ君、杉久武君及び自見はなこ君が選任されました。  なお、島村大君の逝去に伴い一名欠員となっております。     ─────────────
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-07 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 理事の辞任についてお諮りいたします。  山本香苗君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-07 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 異議なしと認め、さよう決定いたします。  理事の補欠選任についてお諮りいたします。  島村大君の逝去、理事の辞任、委員の異動及び私の委員長就任に伴い現在理事が五名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-07 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 異議なしと認めます。  それでは、理事に羽生田俊君、星北斗君、山田宏君、打越さく良君及び秋野公造君を指名いたします。     ─────────────
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-07 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、社会保障及び労働問題等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-07 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-07 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) この際、武見厚生労働大臣、浜地厚生労働副大臣、宮崎厚生労働副大臣、三浦厚生労働大臣政務官及び塩崎厚生労働大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。武見厚生労働大臣。
武見敬三
所属政党:自由民主党
役職  :厚生労働大臣
参議院 2023-11-07 厚生労働委員会
○国務大臣(武見敬三君) 厚生労働委員会の開催に当たり、御挨拶を申し上げます。  厚生労働行政は、国民の生活を生涯にわたって支える使命を担っており、改めて責任の重大さに身の引き締まる思いであります。  私は、国民の皆様の立場に立って、国民の皆様の安全、安心の確保に万全を期すとともに、我が国の経済社会の発展に寄与すべく、社会のダイナミズムを取り入れながら、ワンチームで対応し、職務に邁進してまいります。  まず取り組むべき課題は感染症対策です。平時からの感染症対応能力を強化するため、内閣感染症危機管理統括庁の設置に合わせて、本年九月に省内の感染症対策を主導する感染症対策部を設置をしました。また、新たに設置する国立健康危機管理研究機構について、これまでにない我が国の感染症に関する科学的知見の基盤、拠点として、世界の感染症対応を牽引できるよう、着実に設立準備を進めます。  世界全体における
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比嘉奈津美
所属政党:自由民主党
参議院 2023-11-07 厚生労働委員会
○委員長(比嘉奈津美君) 浜地厚生労働副大臣。
浜地雅一
所属政党:公明党
役職  :厚生労働副大臣
参議院 2023-11-07 厚生労働委員会
○副大臣(浜地雅一君) この度、厚生労働副大臣を拝命いたしました浜地雅一と申します。主に保健医療分野を担当させていただきます。どうぞよろしくお願い申し上げます。  新型コロナウイルス感染症への対応や平時からの感染症対応能力強化に全力で取り組むとともに、少子高齢化が進む中で、社会保障制度を将来世代に伝え、国民の皆様方が生涯にわたって安心して暮らすことができるよう、誠実かつ積極的に取り組んでまいります。  厚生労働委員会の皆様方の御理解、御協力を得ながら、宮崎副大臣、三浦、塩崎両大臣政務官とともに全力で武見大臣を補佐してまいる所存です。皆様、どうぞよろしくお願い申し上げます。