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厚生労働委員会

厚生労働委員会の発言28238件(2023-03-07〜2026-01-23)。登壇議員623人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 紹介 (523) 支援 (214) 障害 (184) 機能 (137) 高次 (129)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
田畑裕明 衆議院 2023-11-01 厚生労働委員会
○田畑委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任及び委員の異動並びに私の委員長就任に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
田畑裕明 衆議院 2023-11-01 厚生労働委員会
○田畑委員長 御異議なしと認めます。  それでは、理事に       古賀  篤君    橋本  岳君       三谷 英弘君    足立 康史君    及び 伊佐 進一君 を指名いたします。      ――――◇―――――
田畑裕明 衆議院 2023-11-01 厚生労働委員会
○田畑委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  厚生労働関係の基本施策に関する事項  社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項  労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。  つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
田畑裕明 衆議院 2023-11-01 厚生労働委員会
○田畑委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――
田畑裕明 衆議院 2023-11-01 厚生労働委員会
○田畑委員長 この際、武見厚生労働大臣、浜地厚生労働副大臣、宮崎厚生労働副大臣、三浦厚生労働大臣政務官及び塩崎厚生労働大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。武見厚生労働大臣。
武見敬三
所属政党:自由民主党
役職  :厚生労働大臣
衆議院 2023-11-01 厚生労働委員会
○武見国務大臣 厚生労働委員会の開催に当たり、御挨拶を申し上げます。  厚生労働行政は、国民の生活を生涯にわたって支える使命を担っており、改めて責任の重大さに身の引き締まる思いでございます。  私は、国民の皆様の立場に立って、国民の皆様の安全、安心の確保に万全を期すとともに、我が国の経済社会の発展に寄与すべく、社会のダイナミズムも取り入れながら、ワンチームで対応し、職務に邁進してまいります。  まず取り組むべき課題は、感染症対策です。平時からの感染症対応能力を強化するため、内閣感染症危機管理統括庁の設置に合わせて、本年九月に省内の感染症対策を主導する感染症対策部を設置しました。また、新たに設置する国立健康危機管理研究機構について、これまでにない我が国の感染症に関する科学的知見の基盤、拠点として、世界の感染症対応を牽引できるよう、着実に設立準備を進めます。  世界全体における強靱、よ
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田畑裕明 衆議院 2023-11-01 厚生労働委員会
○田畑委員長 次に、浜地厚生労働副大臣。
浜地雅一
所属政党:公明党
役職  :厚生労働副大臣
衆議院 2023-11-01 厚生労働委員会
○浜地副大臣 この度、厚生労働副大臣を拝命しました浜地雅一でございます。  主に、保健医療分野を担当させていただきます。  新型コロナウイルス感染症への対応や平時からの感染症対応能力の強化に全力で取り組むとともに、少子高齢化が進む中で、社会保障制度を将来世代に伝え、国民の皆様が生涯にわたって安心して暮らすことができるよう、誠実かつ積極的に取り組んでまいります。  厚生労働委員会の皆様方の御理解と御協力を得ながら、宮崎副大臣、両大臣政務官とともに全力で武見大臣を補佐してまいる所存でございます。どうぞ皆様よろしくお願い申し上げます。(拍手)
田畑裕明 衆議院 2023-11-01 厚生労働委員会
○田畑委員長 次に、宮崎厚生労働副大臣。
宮崎政久
役職  :厚生労働副大臣
衆議院 2023-11-01 厚生労働委員会
○宮崎副大臣 この度、厚生労働副大臣を拝命いたしました宮崎政久と申します。  主として、労働、福祉、年金の分野を担当いたします。どうぞよろしくお願い申し上げます。  全ての国民の皆様が、幾つになってもやりがいと生きがいを持って働いて、その能力を存分に発揮していただきながら豊かで安心して暮らすことができる社会の実現に向けて、様々な施策に誠心誠意、丁寧に取り組んでまいる所存でございます。  厚生労働委員会の皆様方の御理解と御協力をいただきながら、浜地副大臣、三浦、塩崎両大臣政務官とともに全力で武見大臣を補佐してまいる所存でございますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)