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厚生労働委員会

厚生労働委員会の発言28238件(2023-03-07〜2026-01-23)。登壇議員623人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 紹介 (523) 支援 (214) 障害 (184) 機能 (137) 高次 (129)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
三ッ林裕巳 衆議院 2023-05-26 厚生労働委員会
○三ッ林委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
三ッ林裕巳 衆議院 2023-05-26 厚生労働委員会
○三ッ林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――
三ッ林裕巳 衆議院 2023-05-26 厚生労働委員会
○三ッ林委員長 次回は、来る三十一日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時四十七分散会
会議録情報 参議院 2023-05-25 厚生労働委員会
令和五年五月二十五日(木曜日)    午前十時開会     ─────────────    委員の異動  五月二十五日     辞任         補欠選任      石橋 通宏君     古賀 之士君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         山田  宏君     理 事                 こやり隆史君                 島村  大君                 比嘉奈津美君                 川田 龍平君                 山本 香苗君     委 員                 生稲 晃子君                 石田 昌宏君                 神谷 政幸君                 友納 理緒君
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山田宏
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-25 厚生労働委員会
○委員長(山田宏君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  国立健康危機管理研究機構法案及び国立健康危機管理研究機構法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、厚生労働省大臣官房危機管理・医務技術総括審議官浅沼一成君外六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山田宏
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-25 厚生労働委員会
○委員長(山田宏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
山田宏
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-25 厚生労働委員会
○委員長(山田宏君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  国立健康危機管理研究機構法案及び国立健康危機管理研究機構法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の審査のため、本日の委員会に国立研究開発法人国立国際医療研究センター理事長國土典宏君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
山田宏
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-25 厚生労働委員会
○委員長(山田宏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
山田宏
所属政党:自由民主党
参議院 2023-05-25 厚生労働委員会
○委員長(山田宏君) 国立健康危機管理研究機構法案及び国立健康危機管理研究機構法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。  両案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
川田龍平
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-05-25 厚生労働委員会
○川田龍平君 立憲民主党の川田龍平です。  まず、法案の審議に入る前に、一点、大臣にマイナ保険証について質問させていただきます。  皆さん御承知のとおり、マイナンバーカードの健康保険証利用に当たり、全く別人の情報がひも付けられているという事態が明らかになりました。その数はもう優に七千件を超え、そのうち五件は、薬剤、医療費などの情報が他人に閲覧されていたとのことです。医療情報は極めてプライバシー性の高い個人情報であり、他人の情報が閲覧されるような事態は全くあり得ないものであるとともに、重大な医療事故にもつながりかねないゆゆしき事態です。  政府は、二四年には健康保険証を廃止し、マイナ保険証へ一本化しようと事務を進めておりますが、この状況を看過していると、より多くの利用者、国民が被害を受けることにつながりかねません。このような事態が明るみに出たのであれば、ここは一度立ち止まって考える必要
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