国土交通委員会
国土交通委員会の発言18910件(2023-01-26〜2026-05-22)。登壇議員629人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-25 | 国土交通委員会 |
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多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-25 | 国土交通委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後四時六分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2025-03-24 | 国土交通委員会 | |
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午後一時開会
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委員の異動
三月二十一日
辞任 補欠選任
木村 英子君 天畠 大輔君
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出席者は左のとおり。
委員長 小西 洋之君
理 事
朝日健太郎君
佐藤 信秋君
森屋 隆君
安江 伸夫君
青島 健太君
委 員
江島 潔君
高橋 克法君
高橋はるみ君
豊田 俊郎君
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-24 | 国土交通委員会 |
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ただいまから国土交通委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、木村英子君が委員を辞任され、その補欠として天畠大輔君が選任されました。
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-24 | 国土交通委員会 |
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政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、警察庁長官官房審議官阿部竜矢君外十五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-24 | 国土交通委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-24 | 国土交通委員会 |
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去る十八日、予算委員会から、本日一日間、令和七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、国土交通省所管について審査の委嘱がありました。
この際、本件を議題といたします。
政府から説明を聴取いたします。中野国土交通大臣。
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| 中野洋昌 |
所属政党:公明党
役職 :国土交通大臣
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参議院 | 2025-03-24 | 国土交通委員会 |
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国土交通関係の令和七年度予算につきまして、概要を御説明申し上げます。
一般会計予算の国費総額は、五兆九千五百二十八億円です。うち、公共事業関係費は五兆二千七百五十三億円、非公共事業費は六千七百七十五億円です。
このほか、復興庁の東日本大震災復興特別会計に六百十四億円、財政投融資計画に一兆三千二百九十二億円を計上しております。
次に、令和七年度予算の基本的な考え方を御説明申し上げます。
我が国は、長年続いていたデフレから完全に脱却するチャンスを迎えており、物価上昇が賃金上昇を上回る現状の日本経済を賃上げと投資が牽引する成長型の新たなステージへ移行させ、豊かさと幸せを実感できる持続可能な経済社会を実現していく必要があります。このためには、能登半島地震を始めとする自然災害からの復旧復興に全力を尽くすとともに、それらを踏まえた災害対応力の強化、防災・減災、国土強靱化の着実な推進、イ
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-03-24 | 国土交通委員会 |
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以上で予算の説明の聴取は終わりました。
これより質疑に入ります。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 宮崎雅夫 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-03-24 | 国土交通委員会 |
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自由民主党の宮崎雅夫でございます。
今日は質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。
今、中野大臣から概要説明をいただいたわけでありますけれども、まさしく重点的に取り組んでいくことについて御説明をいただきました。私は農林水産関係を中心に活動させていただいておりますけれども、関連することとか連携をしていくこともたくさんございますので、そういうことを中心に今日質問をさせていただきますので、よろしくお願い申し上げたいと思います。
まず、インフラの老朽化対策についてお伺いをしたいと思います。
八潮市での道路陥没事故につきましては、下水道管の破損が原因ではないかとされておりますけれども、御承知のとおり、下水道はもとより様々なインフラ施設の老朽化が進行しております。施設の長寿命化や計画的な更新はもちろん重要でありますけれども、予防保全に本格転換していくと大臣は言われております。
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