国民生活・経済及び地方に関する調査会
国民生活・経済及び地方に関する調査会の発言1080件(2023-02-08〜2025-06-04)。登壇議員75人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-06-21 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
本日はこれにて散会いたします。
午後二時一分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2023-06-07 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 | |
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令和五年六月七日(水曜日)
午前十一時四十七分開会
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出席者は左のとおり。
会 長 福山 哲郎君
理 事
加田 裕之君
上月 良祐君
高野光二郎君
小沼 巧君
竹内 真二君
高木かおり君
伊藤 孝恵君
山添 拓君
委 員
岩本 剛人君
越智 俊之君
田中 昌史君
堂故 茂君
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-06-07 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) ただいまから国民生活・経済及び地方に関する調査会を開会いたします。
調査報告書の提出についてお諮りいたします。
本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することとなっております。
理事会において協議の結果、お手元に配付の国民生活・経済及び地方に関する調査報告書(中間報告)案がまとまりました。
つきましては、本案を本調査会の中間報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-06-07 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-06-07 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) この際、お諮りいたします。
ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-06-07 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十一時四十八分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2023-04-26 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 | |
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令和五年四月二十六日(水曜日)
午後四時開会
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委員の異動
四月十二日
辞任 補欠選任
石井 苗子君 中条きよし君
四月十三日
辞任 補欠選任
梶原 大介君 山本 啓介君
─────────────
出席者は左のとおり。
会 長 福山 哲郎君
理 事
加田 裕之君
上月 良祐君
高野光二郎君
小沼 巧君
竹内 真二君
高木かおり君
伊藤 孝恵君
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-26 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) ただいまから国民生活・経済及び地方に関する調査会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、石井苗子君及び梶原大介君が委員を辞任され、その補欠として中条きよし君及び山本啓介君が選任されました。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2023-04-26 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○会長(福山哲郎君) 国民生活・経済及び地方に関する調査を議題といたします。
本日は、中間報告書を取りまとめるに当たり、これまでの調査を踏まえ、「誰もが取り残されず希望が持てる社会の構築」のうち、「社会経済、地方の現状と国民生活における課題」について委員間の意見交換を行います。
本日の議事の進め方でございますが、まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず御発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。
発言を希望される方は、挙手の上、会長の指名を受けてから御発言いただくようにお願いいたします。
また、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますように、委員の発言はお一人五分以内となるように御協力をお願いいたします。
なお、御発言は着席のままで結構でございます。
それでは、発言のある方は挙手をお願いいたします。
上月良祐君。
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| 上月良祐 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-04-26 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○上月良祐君 まず、GとL、グローバルとローカルにおける価値観の違いについて意見を申し上げます。
生まれたときお金を持つ世帯だったかどうか、地域でいえば東京などの大都市に近いかどうかで、それが幸せに直結するかどうかはおくとしても、スタートラインは同じではないんだと思います。所得分布が低い方に偏ってしまい、また人口減少も進む中では、スタート後の道行きの厳しさも差が大きくなっています。
時代は、競争、競争、競争です。競争一辺倒です。グローバルは激しく厳しい競争の場で、ハイリスク・ハイリターンな世界かもしれません。しかし、競争からは逃れられないにしても、ローカル隅々まで競争一辺倒でいいのでしょうか。競争だけではない、協調や共存共栄といった対極にある価値観を大切にすべき場ではないのかと思います。
スタートラインが違う者をただ競争にさらせば、ごく一部の例外を除き、ますます差が拡大していく
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