政治改革に関する特別委員会
政治改革に関する特別委員会の発言6271件(2024-04-26〜2026-07-24)。登壇議員206人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
選挙 (278)
定数 (183)
制度 (136)
削減 (136)
議員 (120)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 渡辺周 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-11 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○渡辺委員長 これにて各案の趣旨の説明は終わりました。
次回は、明十二日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時三十一分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2024-12-10 | 政治改革に関する特別委員会 | |
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令和六年十二月十日(火曜日)
午後零時十一分開議
出席委員
委員長 渡辺 周君
理事 小泉進次郎君 理事 齋藤 健君
理事 長谷川淳二君 理事 平口 洋君
理事 落合 貴之君 理事 後藤 祐一君
理事 櫻井 周君 理事 池下 卓君
理事 長友 慎治君
石田 真敏君 石橋林太郎君
井出 庸生君 大空 幸星君
国光あやの君 小池 正昭君
小林 茂樹君 坂本竜太郎君
塩崎 彰久君 島田 智明君
中曽根康隆君 福田かおる君
牧島かれん君 松本 剛明君
向山 淳君 山本 大地君
今井 雅人君 江田 憲司君
鎌田さゆり君 黒岩 宇洋
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| 渡辺周 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-10 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○渡辺委員長 これより会議を開きます。
理事の辞任についてお諮りいたします。
理事平口洋君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 渡辺周 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-10 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。
ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 渡辺周 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-10 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○渡辺委員長 御異議なしと認めます。
それでは、理事に小泉進次郎君を指名いたします。
――――◇―――――
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| 渡辺周 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-10 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○渡辺委員長 政治改革に関する件、特に政治資金規正法改正等について調査を進めます。
本日は、各会派を代表して一名ずつ五分以内で発言していただきたいと存じます。
発言の申出がありますので、順次これを許します。牧島かれん君。
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| 牧島かれん |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-12-10 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○牧島委員 自由民主党・無所属の会の牧島かれんです。
初めに、我が党が政治に対する国民の信頼を失う事態を引き起こしたことに対し、党所属国会議員の一人として国民の皆様に深くおわび申し上げます。我が党は、真摯に、そして謙虚に政治資金に関する問題に向き合い反省し、いま一度国民の皆様から信頼をいただけるよう、不断の改革を推進していきます。
我が党は、さきの通常国会で成立した改正政治資金規正法の附則等に記された項目について検討した結果、主に以下の五点を柱として制度改革を進めることとし、昨日法案を提出しました。
第一に、政策活動費の廃止です。
渡し切りによる支出としての政策活動費を、法律上、明確に全て廃止します。党から所属国会議員などへ多額の金銭が支払われていることに対する国民の疑念、不信感に真っ正面からお答えしたものです。これにより、党の支出は、政治資金収支報告書において、全て最終の
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| 渡辺周 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-10 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○渡辺委員長 次に、落合貴之君。
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| 落合貴之 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-10 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○落合委員 立憲民主党の落合貴之です。会派を代表して、政治資金規正法の再改正についての意見を申し上げます。
自民党派閥の政治資金パーティーの裏金問題をきっかけに、政治と金に対する国民の不信は深刻なものになりました。再発防止と国民の政治への信頼回復に向け抜本的な政治資金規正法の改正が求められてきましたが、第二百十三回通常国会で成立した政治資金規正法の一部を改正する法律案は抜け穴、先送りだらけで、国民の期待に応えるものではありませんでした。先般の総選挙によって与党が過半数割れという結果になったことからも、こうした政治と金の問題に対する民意を踏まえ、真相解明とともに実効性ある再発防止のため、そして何よりも国民の皆様の政治全体に対する不信を払拭し信頼を回復するとの観点から、政治資金規正法の抜本的な再改正を行わなければなりません。
今回の再改正すべき第一は、政策活動費の完全廃止です。政党が党
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| 渡辺周 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-10 | 政治改革に関する特別委員会 |
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○渡辺委員長 次に、池下卓君。
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