文教科学委員会
文教科学委員会の発言6614件(2023-01-26〜2026-01-23)。登壇議員183人。関連発言を時系列で確認できます。
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たち (68)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 濱田厚史 |
役職 :総務省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○政府参考人(濱田厚史君) 支援額につきましては、三十億円と承知しております。
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| 斎藤嘉隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○斎藤嘉隆君 三十億円。先ほど申し上げたラグビーとかオリパラに比べると随分小さく感じますが、この額というのはどのように定まったんでしょうか。
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| 濱田厚史 |
役職 :総務省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○政府参考人(濱田厚史君) 宝くじの収益金の配分につきましては、発売団体である都道府県及び政令市で構成する全国自治宝くじ事務協議会において決定されております。国際的スポーツ大会等への支援につきましては、対象となるイベントの規模や収支見通し、宝くじによる支援金が充当される事業の内容、全国への経済波及効果等を総合的に勘案し、同協議会において必要な額が決定されているものと承知しております。
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| 斎藤嘉隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○斎藤嘉隆君 それでは、二五年にデフリンピックが予定をされていると思いますが、これ、宝くじでどれぐらいの支援をされる予定ですか。
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| 濱田厚史 |
役職 :総務省大臣官房審議官
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○政府参考人(濱田厚史君) 現在のところ、まだ決定をしてはございません。
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| 斎藤嘉隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○斎藤嘉隆君 今、三十億円というお話がありましたが、別に額をとにかく増やしてくれと言っているわけではなくて、他の大会とか様々なバランスも含めて、それが適正な水準に是非なるように御検討いただきたいんです。
まだ現段階においては検討中だと、これはtotoも含めてそのように聞いていますので、例えば、総事業費がどれぐらいで、それに対して、今、総務省さんがおっしゃったようないろんな条件はあろうかというふうに思いますけれども、比較をした上で、総事業費に対してどれぐらいの額を支援をするのかというのは、ある程度バランスが整ったものでないとやっぱりおかしいと思いますよ、これは。その点、是非お願いをしたいというふうに思います。
これ、アジア・アジアパラ大会招致の決定が二〇一六年で、その後、コロナ禍とか、今話題の資材価格の高騰とか、円安とかいろんなことがあって、大会経費にはかなり強い上振れの圧力が掛かっ
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| 盛山正仁 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :文部科学大臣
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○国務大臣(盛山正仁君) 冒頭も申し上げたところでありますが、ちゃんとした位置付けということで閣議了解も行っているところでもございますので、我々としては、関係省庁とも連携を取りながら、しっかりと御支援、アジア大会、パラ大会の成功に向けて努力をしていきたいと考えます。
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| 斎藤嘉隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○斎藤嘉隆君 是非よろしくお願いします。
じゃ、次、二つ目の質問に移りたいというふうに思います。GIGAスクール構想に関連してであります。
あっ、総務省さん、ありがとうございます。結構ですので。
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| 高橋克法 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○委員長(高橋克法君) 総務省濱田審議官、御退席、結構でございます。
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| 斎藤嘉隆 |
所属政党:立憲民主・社民
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参議院 | 2024-04-18 | 文教科学委員会 |
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○斎藤嘉隆君 このGIGAスクール構想下での校務のデジタル化、校務、学習ではなくて先生方の業務ですね、学校業務、校務のデジタル化について伺いたいと思います。
昨年、GIGAスクール構想下での校務のDXについてという専門家会議で方向性が示されています。なかなか中身の濃いものになっているんですけど、学校における働き方改革などの視点を踏まえても、学習系のDXだけではなくて、先生方の日常の校務のDXに向けた取組というのは本当に急務だというふうに思います。
大きな課題の一つとして、校務系と学習系のネットワークの統合というのがやっぱりあると思います。
今、全部じゃないかもしれないけど、多くの自治体では先生方はタブレットを二つ持ちで、校務用と学習用と、まあ一方がパソコンだったりすることもあるんですが、そういったものが支給されているケースが非常に多いんですね。
校務の支援システムというのは
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