文教科学委員会
文教科学委員会の発言6614件(2023-01-26〜2026-01-23)。登壇議員183人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
学校 (116)
教育 (92)
子供 (83)
研究 (70)
たち (68)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 堂故茂 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-20 | 文教科学委員会 |
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御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。
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| 堂故茂 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-20 | 文教科学委員会 |
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継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。
教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 堂故茂 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-20 | 文教科学委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 堂故茂 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-20 | 文教科学委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後六時十九分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2025-06-12 | 文教科学委員会 | |
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午前十時開会
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委員の異動
六月十日
辞任 補欠選任
木村 英子君 舩後 靖彦君
六月十一日
辞任 補欠選任
舩後 靖彦君 天畠 大輔君
六月十二日
辞任 補欠選任
赤池 誠章君 小川 克巳君
天畠 大輔君 舩後 靖彦君
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出席者は左のとおり。
委員長 堂故 茂君
理 事
石井 正弘君
清水 真人君
本田 顕子君
水野 素子君
伊
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| 堂故茂 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-12 | 文教科学委員会 |
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ただいまから文教科学委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、木村英子さんが委員を辞任され、その補欠として天畠大輔さんが選任されました。
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| 堂故茂 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-12 | 文教科学委員会 |
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スポーツ基本法及びスポーツにおけるドーピングの防止活動の推進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
提出者衆議院文部科学委員長中村裕之さんから趣旨説明を聴取いたします。中村衆議院文部科学委員長。
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| 中村裕之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-06-12 | 文教科学委員会 |
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おはようございます。
ただいま議題となりましたスポーツ基本法及びスポーツにおけるドーピングの防止活動の推進に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。
スポーツ基本法が平成二十三年に議員立法により制定されてから十四年が経過しようとしており、この間、スポーツを取り巻く社会環境は大きく変化いたしました。
健康長寿社会や共生社会の実現、地域や経済の活性化、デジタル化の中での人との豊かなつながりなど、スポーツを通じた社会課題の解決に期待が高まっている現状に対応するとともに、スポーツ権の実質化を図り、多様な国民一人一人が生きがいを持ち幸福を享受でき、豊かさを実感できる社会の実現のため、諸施策を講ずる必要があると考え、本案を提出した次第であります。
次に、本案の内容の概要について御説明申し上げます。
まず、スポーツ基本法の一部改正につきま
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| 堂故茂 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2025-06-12 | 文教科学委員会 |
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以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
これより質疑に入ります。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 吉良よし子 |
所属政党:日本共産党
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参議院 | 2025-06-12 | 文教科学委員会 |
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日本共産党の吉良よし子です。
今回、スポーツ基本法の改正案では、人種、性別、年齢、障害の有無等にかかわらず誰もがスポーツを楽しめる機会の確保が明記され、また、指導者による体罰や観客による盗撮行為、SNSでの誹謗中傷などによってスポーツをする者の環境が害されないよう、必要な措置を講じることを国、地方公共団体に義務付けることとしており、こうしたことから、日本共産党もこの法案に賛成をするものです。
その上で、この質疑で幾つか確認をしておきたい点があるので、確認していきたいと思います。
この間、私もスポーツ議連、スポーツ基本法改正に向けたPTに参加をさせていただき、意見も申し上げてきたわけですけれども、我が党、日本共産党として繰り返し述べてきたのは、スポーツ振興くじ、これをこの基本法に位置付けるべきではないということなわけですけれども、そこで、法案発議者に伺いたいと思うんですけれども、
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