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文教科学委員会

文教科学委員会の発言7926件(2023-01-26〜2026-06-11)。登壇議員203人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 教育 (109) 学校 (80) 活動 (72) 政治 (63) 子供 (59)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
高橋克法
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-12 文教科学委員会
○委員長(高橋克法君) 委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、高橋はるみ君及び宮口治子君が委員を辞任され、その補欠として石井正弘君及び村田享子君が選任されました。  また、本日、臼井正一君が委員を辞任され、その補欠として山本佐知子君が選任されました。     ─────────────
高橋克法
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-12 文教科学委員会
○委員長(高橋克法君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
高橋克法
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-12 文教科学委員会
○委員長(高橋克法君) 御異議ないと認めます。  それでは、理事に赤松健君及び石井正弘君を指名いたします。     ─────────────
高橋克法
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-12 文教科学委員会
○委員長(高橋克法君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
高橋克法
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-12 文教科学委員会
○委員長(高橋克法君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
高橋克法
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-12 文教科学委員会
○委員長(高橋克法君) 教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を議題といたします。  まず、文教科学行政の基本施策について、盛山文部科学大臣から所信を聴取いたします。盛山文部科学大臣。
盛山正仁
役職  :文部科学大臣
参議院 2024-03-12 文教科学委員会
○国務大臣(盛山正仁君) 文部科学大臣の盛山正仁でございます。  今後とも、高橋委員長を始め、理事の皆様、そして委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。  第二百十三回国会において各般の課題を御審議いただくに当たり、私の所信を申し上げます。  冒頭、令和六年能登半島地震によりお亡くなりになった方々に衷心より哀悼の意を表しますとともに、被災された方々に対し心よりお見舞いを申し上げます。文部科学省としても、被災地のニーズをしっかりと把握した上で、子供の環境に応じた学びの継続の確保や本格的な学校再開、文化財の復旧に向けた支援、同地域での地震の調査研究の推進など被災地の支援に全力を尽くしてまいります。  少子高齢化の進展、地球規模課題の解決の必要性、地域間格差の拡大といった社会課題が存在する中で、我が国が発展していくためには、新たな力が必要不可欠です。文部科
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高橋克法
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-12 文教科学委員会
○委員長(高橋克法君) 次に、令和六年度文部科学省関係予算について、あべ文部科学副大臣から説明を聴取いたします。あべ文部科学副大臣。
あべ俊子
役職  :文部科学副大臣
参議院 2024-03-12 文教科学委員会
○副大臣(あべ俊子君) 文部科学副大臣のあべ俊子でございます。  副大臣として、大臣をよく補佐し、日本の将来を担う人を育てる教育の振興、スポーツ立国の実現を始め、文部科学行政の推進に全力を尽くしてまいります。  今後とも、高橋委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。  続きまして、令和六年度文部科学省関係予算概要説明につきまして、その概要を説明させていただきます。  先般の令和六年能登半島地震により亡くなられた方々に深く哀悼の意を表しますとともに、御遺族、被災された方々に心よりお悔やみとお見舞いを申し上げる次第でございます。被災地に寄り添いながら、学校や文化財等の復旧や子供の環境に応じた学びの継続の確保への支援に向けて、最大限の努力をしてまいります。  さて、令和六年度文部科学省関係予算につきまして、その概要を御説明申し上げます
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高橋克法
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-12 文教科学委員会
○委員長(高橋克法君) 以上で所信及び予算説明の聴取は終わりました。  本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時四十分散会