本会議
本会議の発言8338件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員655人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2025-12-16 | 本会議 |
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本日はこれにて散会いたします。
午後五時七分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2025-12-11 | 本会議 | |
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令和七年十二月十一日
午後四時 本会議
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○本日の会議に付した案件
令和七年度一般会計補正予算(第1号)
令和七年度特別会計補正予算(特第1号)
一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出)
特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出)
地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案(議院運営委員長提出)
国会議員の秘書の給与等に関する法律の一
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-12-11 | 本会議 |
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これより会議を開きます。
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| 小寺裕雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-12-11 | 本会議 |
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議案上程に関する緊急動議を提出いたします。
令和七年度一般会計補正予算(第1号)、令和七年度特別会計補正予算(特第1号)、右両案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-12-11 | 本会議 |
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小寺裕雄君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-12-11 | 本会議 |
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御異議なしと認めます。
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令和七年度一般会計補正予算(第1号)
令和七年度特別会計補正予算(特第1号)
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-12-11 | 本会議 |
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令和七年度一般会計補正予算(第1号)、令和七年度特別会計補正予算(特第1号)、右両案を一括して議題といたします。
委員長の報告を求めます。予算委員長枝野幸男君。
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令和七年度一般会計補正予算(第1号)及び同報告書
令和七年度特別会計補正予算(特第1号)及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
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〔枝野幸男君登壇〕
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| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-11 | 本会議 |
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ただいま議題となりました令和七年度一般会計補正予算(第1号)外一案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
まず、補正予算二案の概要について申し上げます。
一般会計補正予算については、十一月二十一日に閣議決定された「強い経済」を実現する総合経済対策に基づき、生活の安全保障・物価高への対応、危機管理投資・成長投資による強い経済の実現、防衛力と外交力の強化、今後への備えとして予備費の確保の各項目を実施するために必要な経費の追加等を行う一方、歳入において、租税及び印紙収入の増収を見込むとともに、前年度剰余金の受入れや公債金の増額等を行うこととしております。
これらの結果、令和七年度一般会計予算の総額は、歳入歳出共に当初予算から十八兆三千三十四億円増加し、百三十三兆五千十二億円となります。
特別会計予算については、交付税及び譲与税配付金特別会計、エネ
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| 額賀福志郎 |
所属政党:無所属
役職 :議長
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衆議院 | 2025-12-11 | 本会議 |
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両案につき討論の通告があります。順次これを許します。野間健君。
〔野間健君登壇〕
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| 野間健 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-11 | 本会議 |
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立憲民主党・無所属の野間健です。
私は、会派を代表して、ただいま議題となりました令和七年度補正予算について、反対の立場から討論いたします。(拍手)
本補正予算は、時期、規模、内容、いずれの観点からしても、国民の窮状に手が届いていない、多くの問題を抱えた予算案と言わなければなりません。
第一に、時期の問題です。
私たちは、この間、食料品を始めとする物価の高騰が国民の暮らしを直撃している現状に鑑み、一刻も早い物価高対策の実施を求め続けてまいりました。しかしながら、参議院選挙後、自民党は党内政局に明け暮れ、政治空白をもたらし、経済対策の策定、そして今回の補正予算の編成に至るまで、実に四か月もの時間を費やしていたのであります。
この間、十月には三千品目以上に及ぶ食料品の値上げが行われ、国民生活は、食卓の危機とも言える厳しい状況に置かれ続けました。国民の暮らしを置き去りにして、権
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