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本会議

本会議の発言9166件(2023-01-23〜2026-05-26)。登壇議員736人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 再審 (339) 証拠 (278) 法律 (270) 請求 (204) 提出 (162)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-09 本会議
○議長(細田博之君) これにて質疑は終了いたしました。      ――――◇―――――
細田博之
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-05-09 本会議
○議長(細田博之君) 本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十四分散会      ――――◇―――――  出席国務大臣        法務大臣   齋藤  健君        文部科学大臣 永岡 桂子君        防衛大臣   浜田 靖一君        国務大臣   小倉 將信君        国務大臣   谷  公一君  出席副大臣        法務副大臣  門山 宏哲君
会議録情報 参議院 2023-04-28 本会議
令和五年四月二十八日(金曜日)    午前十時一分開議     ━━━━━━━━━━━━━ ○議事日程 第十九号   令和五年四月二十八日    午前十時開議  第一 日本国の自衛隊とオーストラリア国防軍   との間における相互のアクセス及び協力の円   滑化に関する日本国とオーストラリアとの間   の協定の締結について承認を求めるの件(衆   議院送付)  第二 日本国の自衛隊とグレートブリテン及び   北アイルランド連合王国の軍隊との間におけ   る相互のアクセス及び協力の円滑化に関する   日本国とグレートブリテン及び北アイルラン   ド連合王国との間の協定の締結について承認   を求めるの件(衆議院送付)  第三 日本国の自衛隊とオーストラリア国防軍   との間における相互のアクセス及び協力の円   滑化に関する日本国とオーストラリアとの間
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尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-28 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより会議を開きます。  この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。  議席第二百八十番、選挙区選出議員、大分県選出、白坂亜紀君。    〔白坂亜紀君起立、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-28 本会議
○議長(尾辻秀久君) 議長は、本院規則第三十条の規定により、白坂亜紀君を財政金融委員に指名いたします。      ─────・─────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-28 本会議
○議長(尾辻秀久君) この際、日程に追加して、  行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律案について、提出者の趣旨説明を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-28 本会議
○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。河野太郎国務大臣。    〔国務大臣河野太郎君登壇、拍手〕
河野太郎 参議院 2023-04-28 本会議
○国務大臣(河野太郎君) 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。  この法律案は、新型コロナウイルス感染症等により、社会における抜本的なデジタル化の必要性が高まっている状況を踏まえ、デジタル社会の基盤であるマイナンバー及びマイナンバーカードの利用の推進に関する各種施策を講じ、もって国民の利便性の向上及び行政運営の効率化を図ることを目的とするものであります。  次に、この法律案の内容について、その概要を御説明申し上げます。  第一に、個人番号等の利用に関する施策について、社会保障制度、税制及び災害対策に関する分野以外の行政事務においても利用の促進を図るとともに、国家資格に関する事務等における個人番号の利用を可能とすることとしております。  第二に、行政手続における特定の個人を識別するための
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尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-04-28 本会議
○議長(尾辻秀久君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。岸真紀子君。    〔岸真紀子君登壇、拍手〕
岸真紀子
所属政党:立憲民主・社民
参議院 2023-04-28 本会議
○岸真紀子君 立憲民主・社民の岸真紀子です。  会派を代表し、ただいま議題となりました行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律案について、河野デジタル大臣、加藤厚生労働大臣、齋藤法務大臣、後藤全世代型社会保障改革担当大臣に対し、質問します。  まず、束ね法案の問題について伺います。  本法律案の概要は、国民の利便性の向上及び行政運営の効率化を図るため、マイナンバーの利用範囲の拡大、マイナンバーの利用及び情報連携に係る規定の見直し、マイナンバーカードと健康保険証の一体化、いわゆる健康保険証の廃止、在外公館におけるマイナンバーカードの交付等に係る手続の整備、戸籍等の記載事項への氏名の振り仮名の追加、行政機関の長等からの預貯金口座情報等の提供による登録の特例の創設と、大変幅が広く、かつ、人々の暮らしに関わり、今後の日常生活に影響を及ぼすもので
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