法務委員会
法務委員会の発言34651件(2023-03-07〜2026-07-24)。登壇議員679人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
再審 (186)
証拠 (134)
紹介 (108)
請求 (93)
請願 (73)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 西村智奈美 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-24 | 法務委員会 |
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○西村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。
まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 西村智奈美 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-24 | 法務委員会 |
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○西村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 西村智奈美 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2024-12-24 | 法務委員会 |
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○西村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午前十一時五十五分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2024-12-19 | 法務委員会 | |
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令和六年十二月十九日(木曜日)
午前十時開会
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委員の異動
十二月十七日
辞任 補欠選任
こやり隆史君 山崎 正昭君
十二月十八日
辞任 補欠選任
清水 真人君 福岡 資麿君
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出席者は左のとおり。
委員長 若松 謙維君
理 事
古庄 玄知君
宮崎 雅夫君
田島麻衣子君
矢倉 克夫君
川合 孝典君
委 員
岡田 直樹君
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| 若松謙維 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-12-19 | 法務委員会 |
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○委員長(若松謙維君) ただいまから法務委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、こやり隆史君及び清水真人君が委員を辞任され、その補欠として山崎正昭君及び福岡資麿君が選任されました。
─────────────
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| 若松謙維 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-12-19 | 法務委員会 |
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○委員長(若松謙維君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
法務及び司法行政等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府大臣官房審議官小八木大成君外十二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 若松謙維 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-12-19 | 法務委員会 |
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○委員長(若松謙維君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 若松謙維 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-12-19 | 法務委員会 |
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○委員長(若松謙維君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 古庄玄知 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-12-19 | 法務委員会 |
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○古庄玄知君 おはようございます。自民党の古庄でございます。
まず最初に、法務大臣にお伺いしたいのですが、我々、法律法律って、よく法律という言葉は使うんですが、法律は何のためにあるのか、その点についての大臣の御認識をお伺いしたいと思います。
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| 鈴木馨祐 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :法務大臣
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参議院 | 2024-12-19 | 法務委員会 |
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○国務大臣(鈴木馨祐君) 法律家でいらっしゃる古庄先生の御質問で大変恐縮でございますけれども、そもそも法律、何のためにあるのか、どういった機能があるのかということであろうかと思いますが、様々な当然議論あるいは御意見等があるものだろうと存じますが、例えば法律の機能のことでいいますと、人の活動を促進する機能、例えば契約を結んだら契約の内容を守らなければいけないという、そういった原則、プリンシプルがあるということで安心して物を買ったり売ったりすることができると、そういった機能であったり、あるいは人の行動を規制をする、社会の秩序を維持をする機能、例えば犯罪に対して刑罰を科すことを明示をすることで人々が犯罪を行わないように心理的な抑制を働かせる機能、さらには紛争を解決をする機能といったことを挙げることができようかと思います。
まさにそういった様々な目的を持ったものが法律ということであろうかと思っ
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