戻る

法務委員会

法務委員会の発言28425件(2023-03-07〜2026-04-14)。登壇議員594人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 必要 (65) 帰化 (57) 高齢 (56) 支援 (54) 制度 (47)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
伊藤忠彦 衆議院 2023-04-04 法務委員会
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――
伊藤忠彦 衆議院 2023-04-04 法務委員会
○伊藤委員長 次回は、明五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時六分散会
会議録情報 衆議院 2023-03-29 法務委員会
令和五年三月二十九日(水曜日)     午前九時開議  出席委員    委員長 伊藤 忠彦君    理事 谷川 とむ君 理事 藤原  崇君    理事 牧原 秀樹君 理事 宮崎 政久君    理事 鎌田さゆり君 理事 寺田  学君    理事 沢田  良君 理事 大口 善徳君       東  国幹君    五十嵐 清君       石橋林太郎君    岩田 和親君       奥野 信亮君    加藤 竜祥君       熊田 裕通君    鈴木 馨祐君       田所 嘉徳君    高見 康裕君       中曽根康隆君    鳩山 二郎君       平口  洋君    深澤 陽一君       山下 貴司君    鈴木 庸介君       中川 正春君    山田 勝彦君       吉田はるみ君    阿部 弘樹君       漆間 譲司君 
全文表示
伊藤忠彦 衆議院 2023-03-29 法務委員会
○伊藤委員長 これより会議を開きます。  裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官親家和仁君、法務省大臣官房政策立案総括審議官上原龍君、法務省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官押切久遠君、法務省民事局長金子修君、法務省刑事局長松下裕子君、法務省矯正局長花村博文君、法務省保護局長宮田祐良君、法務省人権擁護局長鎌田隆志君、出入国在留管理庁次長西山卓爾君、厚生労働省大臣官房危機管理・医務技術総括審議官浅沼一成君、厚生労働省大臣官房審議官大坪寛子君、厚生労働省大臣官房審議官森光敬子君、厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長辺見聡君、経済産業省大臣官房審議官藤本武士君及び防衛省大臣官房衛生監鈴木健彦君の出席を求め、説明を聴取し、また、会計検査院
全文表示
伊藤忠彦 衆議院 2023-03-29 法務委員会
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
伊藤忠彦 衆議院 2023-03-29 法務委員会
○伊藤委員長 次に、お諮りいたします。  本日、最高裁判所事務総局刑事局長吉崎佳弥君及び家庭局長馬渡直史君から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
伊藤忠彦 衆議院 2023-03-29 法務委員会
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
伊藤忠彦 衆議院 2023-03-29 法務委員会
○伊藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。熊田裕通君。
熊田裕通 衆議院 2023-03-29 法務委員会
○熊田委員 おはようございます。自由民主党の熊田裕通でございます。  まずは、この発言の機会を与えていただきました理事始め関係の皆様に心から感謝を申し上げたいと思います。  私は、去る三月十三日に、理事の皆さんと一緒に名古屋の刑務所、そして名古屋入管の視察の機会を得させていただくことができました。まず、刑務所はなかなかお邪魔する機会はありませんでしたが、近いところでありましたが、初めてお邪魔をして、刑務所の中、理事の皆さんと一緒に視察をさせていただきました。  率直に感じましたのは、刑務所にも、この日本の高齢化がかなり進んでいるんだなということを実感をいたしました。労務をするわけじゃなくて、認知症にならないような、作業というよりも、そういったリハビリをされている姿も拝見をいたしました。  今回、あってはならない刑務官の暴力事案によってこの視察が組み入れられたわけでありますけれども、
全文表示
齋藤健
役職  :法務大臣
衆議院 2023-03-29 法務委員会
○齋藤(健)国務大臣 私も名古屋入管は視察をさせていただきまして、ウィシュマさんのおられた部屋も見させていただきまして、全く同じ思いを共有させていただきます。  入管庁では、これまで、名古屋事案の調査報告書で示された改善策を中心に、組織、業務改革に取り組んでまいりましたが、こうした取組により、常勤医師の確保等の医療体制の強化や職員の意識改革の促進など、改革の効果が着実に表れてきていると感じています。  加えて、今回の改正法案には、例えば、入管収容施設において常勤医師を確保する上で支障となっている、民間医療機関と比較した待遇面での格差を是正するため、現行法における常勤医師の兼業要件を緩和し、柔軟な兼業を可能とする。それから、全件収容主義と批判されている現行法を改め、監理措置を創設し、収容しないで退去強制手続を進めることができる仕組みとした上で、収容した場合であっても、三か月ごとに収容の要
全文表示