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法務委員会

法務委員会の発言32949件(2023-03-07〜2026-07-24)。登壇議員665人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 再審 (190) 証拠 (146) 請求 (93) 事件 (72) 検察官 (60)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
北村晴男
所属政党:日本保守党
参議院 2026-04-14 法務委員会
はい。  この点については、私が政治家になる大分前から主張しておりますところ、多くの国民の方の共感を得ております。他方で、批判ももちろんいただいております。その批判の中で、帰化歴を政治家になろうとする方が公表することが差別につながるんだというようなことをおっしゃる方がおられますが、これは先ほども申し上げたとおり、大変な間違いだと、そんなことはありませんよと。  候補者、国政を預かる、あるいは施政を預かる、そういう人がその帰化歴をあえて隠して立候補するということは、これ民主主義の破壊だというふうに私は考えております。この点……
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2026-04-14 法務委員会
時間になっておりますので、おまとめください。
北村晴男
所属政党:日本保守党
参議院 2026-04-14 法務委員会
深い理解がないようですので、この点についてはこれからも追及していきたいというふうに考えています。  以上です。
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2026-04-14 法務委員会
本日の調査はこの程度にとどめます。     ─────────────
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2026-04-14 法務委員会
自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律及び道路交通法の一部を改正する法律案を議題といたします。  政府から趣旨説明を聴取いたします。平口法務大臣。
平口洋
役職  :法務大臣
参議院 2026-04-14 法務委員会
自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律及び道路交通法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨を御説明いたします。  自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律においては、重大な死傷事犯となる危険性及び悪質性が類型的に極めて高い運転行為を行い、その結果人を死傷させた者を、危険運転致死傷罪として傷害罪や傷害致死罪に準じた重い法定刑により処罰することとしています。  しかし、近時、危険運転致死傷罪について、危険かつ悪質な自動車運転による死傷事犯に適切に対処することができていないのではないかとの観点から、様々な指摘がなされています。  そこで、この法律案は、自動車運転による死傷事犯の実情等に鑑み、事案の実態に即した対処をするため、危険運転致死傷罪の対象となる行為の明確化及び追加を行うとともに、酒酔い運転を行った者等に対する罰則の対象となる行為の明確化を行お
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伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2026-04-14 法務委員会
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時二十五分散会
会議録情報 衆議院 2026-04-14 法務委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 井上 英孝君    理事 阿部 弘樹君 理事 木原 誠二君    理事 高見 康裕君 理事 谷川 とむ君    理事 藤原  崇君 理事 西村智奈美君    理事 三木 圭恵君 理事 小竹  凱君       井出 庸生君    稲田 朋美君       長田紘一郎君    上川 陽子君       河野 正美君    神田 潤一君       小泉 龍司君    河野 太郎君       斉藤 りえ君    佐藤 主迪君       世古万美子君    武部  新君       辻  秀樹君    辻 由布子君       寺田  稔君    西山 尚利君       福原 淳嗣君    藤沢 忠盛君       藤田ひかる君    古川 禎久君       三ッ林裕巳君    三原 朝利君       保
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井上英孝
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-14 法務委員会
これより会議を開きます。  内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房司法法制部長内野宗揮君、法務省民事局長松井信憲君、法務省刑事局長佐藤淳君及び文部科学省大臣官房学習基盤審議官堀野晶三君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
井上英孝
所属政党:日本維新の会
衆議院 2026-04-14 法務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――