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消費者問題に関する特別委員会

消費者問題に関する特別委員会の発言4673件(2023-01-23〜2026-02-20)。登壇議員265人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 消費 (72) 通報 (43) 理事 (31) 食品 (30) 公益 (29)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
石井章
所属政党:日本維新の会
参議院 2025-05-14 消費者問題に関する特別委員会
以上で趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。  本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時五分散会
会議録情報 衆議院 2025-04-24 消費者問題に関する特別委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 浦野 靖人君    理事 勝俣 孝明君 理事 中野 英幸君    理事 松島みどり君 理事 青山 大人君    理事 大西 健介君 理事 尾辻かな子君    理事 伊東 信久君 理事 梅村  聡君    理事 丹野みどり君       今枝宗一郎君    上野賢一郎君       勝目  康君    加藤 鮎子君       栗原  渉君    小池 正昭君       高木  啓君    武村 展英君       永岡 桂子君    中西 健治君       野田 聖子君    福田かおる君       福原 淳嗣君    三反園 訓君       若山 慎司君    井坂 信彦君       石川 香織君   大河原まさこ君       大島  敦君    福森和歌子君       松田  功君    山
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浦野靖人
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-24 消費者問題に関する特別委員会
これより会議を開きます。  理事の辞任についてお諮りいたします。  理事梅村聡君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浦野靖人
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-24 消費者問題に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浦野靖人
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-24 消費者問題に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に伊東信久君を指名いたします。      ――――◇―――――
浦野靖人
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-24 消費者問題に関する特別委員会
内閣提出、公益通報者保護法の一部を改正する法律案及びこれに対する大西健介君外一名提出の修正案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案及び修正案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、警察庁長官官房総括審議官重松弘教君外三名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
浦野靖人
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-24 消費者問題に関する特別委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
浦野靖人
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-24 消費者問題に関する特別委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。山田勝彦君。
山田勝彦 衆議院 2025-04-24 消費者問題に関する特別委員会
立憲民主党、山田勝彦です。おはようございます。どうぞよろしくお願いいたします。  立憲民主党から修正案が提出されています。早速、提案者の方に伺います。  現行の公益通報者保護法と今般の一般改正法案の課題は何なのか、そして、立憲民主党の修正案によって期待される効果を御説明ください。
石川香織 衆議院 2025-04-24 消費者問題に関する特別委員会
お答えいたします。  公益通報者保護法は、通報者が解雇や降格、減給などの不利益を受けることを明確に禁止し、社会的正義を守る盾となる法律です。しかし、残念ながら、通報した後のリスクが根強く残っているのが現状です。  今回の改正案で、公益通報を理由とする解雇等特定不利益取扱いは無効とし、事業者に刑罰を科すとともに、通報後一年以内の立証責任を転換することとなりました。しかし、これは解雇と懲戒のみであって、配置転換は含まれていません。  立憲民主党では、修正案をまとめるに当たりまして、実際に内部告発を行い、御本人が望まない配置転換をされた経験をした方のお話を伺いました。三十年以上にわたって草むしりなどの雑務を強制をされ、昇給もせず、それどころか暴力団が退職を強要するなど、私たちには想像することが難しい立場に追い詰められたほどです。正しいことを告発し、所属する企業に是正してほしいと期待をしたに
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