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環境委員会

環境委員会の発言9322件(2023-03-07〜2026-01-23)。登壇議員426人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 対策 (61) 管理 (48) 捕獲 (46) ガバメントハンター (45) 自治体 (44)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
会議録情報 参議院 2025-11-27 環境委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員氏名     委員長         青山 繁晴君     理 事         吉田 忠智君     理 事         串田 誠一君     理 事         中田 優子君                 石井 準一君                 猪口 邦子君                 福山  守君                 松下 新平君                 森 まさこ君                 吉井  章君                 若林 洋平君                 青木  愛君                 三上 えり君                 伊藤 辰夫君                 浜野 喜史君   
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猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 環境委員会
ただいまから環境委員会を開会いたします。  議事に先立ち、一言御挨拶を申し上げます。  去る十月二十一日の本会議におきまして環境委員長に選任されました猪口邦子でございます。  公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、委員の皆様方の御指導、御協力を賜りますようお願い申し上げます。(拍手)  ありがとうございます。     ─────────────
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 環境委員会
委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、鶴保庸介君、鈴木宗男君、宮本和宏君、梶原大介君、伊藤孝江君、原田秀一君、青木愛君、吉田忠智君、福山守君及び加田裕之君が委員を辞任され、その補欠として吉井章君、松下新平君、森まさこ君、伊藤辰夫君、水岡俊一君、竹谷とし子君、長浜博行君、友納理緒君、松山政司君及び私、猪口邦子が選任されました。     ─────────────
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 環境委員会
理事の選任を行います。  去る八月五日の本委員会におきまして、一名の理事につきましては、後日、委員長が指名することとなっておりましたので、本日、理事に森まさこ君を指名いたします。     ─────────────
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 環境委員会
理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 環境委員会
御異議ないと認めます。  それでは、理事に吉井章君、三上えり君を指名いたします。     ─────────────
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 環境委員会
国政調査に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、環境及び公害問題に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 環境委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
猪口邦子
所属政党:自由民主党
参議院 2025-11-27 環境委員会
環境及び公害問題に関する調査を議題といたします。  環境行政等の諸施策について、石原国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。石原国務大臣。
石原宏高 参議院 2025-11-27 環境委員会
環境大臣及び原子力防災を担当する内閣府特命担当大臣の石原宏高です。  第二百十九回国会における参議院環境委員会の御審議に先立ち、環境政策及び原子力防災に関する私の考えを申し述べ、委員各位の御理解と御協力をお願いいたします。  今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済をつくるという高市内閣の基本方針の下、環境保全を任務とする省として、人の命と環境を守ること、さらに、環境、経済、社会を統合的に向上させ、持続可能な未来をつくることに全力を尽くしてまいります。  まず、東日本大震災、令和六年能登半島地震からの復興、創生について申し上げます。  東日本大震災、原発事故からの復興再生に向けて、特定帰還居住区域における除染等を着実に実施してまいります。また、二〇四五年三月までの福島県内除去土壌等の県外最終処分の方針は、国としての約束かつ責務であり、復興再生利用の取組を拡大するなど、政府一丸
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