経済産業委員会
経済産業委員会の発言21807件(2023-03-07〜2026-06-12)。登壇議員789人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 牧山ひろえ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-20 | 経済産業委員会 |
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本日の調査はこの程度にとどめます。
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| 牧山ひろえ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-20 | 経済産業委員会 |
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脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律及び資源の有効な利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。武藤国務大臣。
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| 武藤容治 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2025-05-20 | 経済産業委員会 |
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脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律及び資源の有効な利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び要旨を御説明申し上げます。
今、二〇五〇年カーボンニュートラル等の国際公約と産業競争力の強化を通じた経済成長を同時に達成するグリーントランスフォーメーション、いわゆるGXの実現に向けた投資競争が世界で加速しています。我が国でも、この成長分野への企業の投資を促進することが、コストカット型経済から高い付加価値を創出する経済へ移行し、賃上げと投資が牽引する成長型経済を実現していくためにも喫緊の課題となっています。
そのため、我が国では、二年前に成立した脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律において、十年間で二十兆円規模の大胆な先行投資支援を行うとともに、炭素排出に値付けを行う成長志向型カーボンプライシングの大枠を法定化しました。このG
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| 牧山ひろえ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-20 | 経済産業委員会 |
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以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後零時五分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2025-05-15 | 経済産業委員会 | |
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午前十時開会
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委員の異動
五月十五日
辞任 補欠選任
浅尾慶一郎君 白坂 亜紀君
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出席者は左のとおり。
委員長 牧山ひろえ君
理 事
田中 昌史君
長峯 誠君
森屋 宏君
古賀 之士君
藤巻 健史君
委 員
越智 俊之君
加藤 明良君
北村 経夫君
古賀友一郎君
白
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| 牧山ひろえ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-15 | 経済産業委員会 |
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ただいまから経済産業委員会を開会いたします。
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
下請代金支払遅延等防止法及び下請中小企業振興法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、公正取引委員会事務総局官房審議官向井康二君外十二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 牧山ひろえ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-15 | 経済産業委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 牧山ひろえ |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-15 | 経済産業委員会 |
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下請代金支払遅延等防止法及び下請中小企業振興法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 古賀之士 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-05-15 | 経済産業委員会 |
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おはようございます。立憲民主・社民・無所属の古賀之士でございます。
おとといの五月十三日火曜日に引き続いての下請代金支払遅延防止法、中小企業振興法改正案についての審議を始めさせていただきます。
まず、審議会の企業取引研究会、本当におまとめいただきましてありがとうございます。その報告書の最終ページについて、まずお尋ねでございます。
公正取引委員会に伺います。
本日審議されている下請法改正案は、昨年、令和六年、二〇二四年七月から十二月まで、合わせて六回にわたって開催されました審議会、企業取引研究会の議論をベースに作成されました。
報告書の最終ページ、「おわりに」というところに、ロックバンド、懐かしいという方もいらっしゃるでしょう、ザ・ブルーハーツの大ヒット曲、「トレイン・トレイン」の歌詞が引用されております。一九八八年の十一月発売で、まさに昭和から平成へ移るときの大ヒット曲
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| 向井康二 |
役職 :公正取引委員会事務総局官房審議官
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参議院 | 2025-05-15 | 経済産業委員会 |
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お答えいたします。
委員御指摘の企業取引研究会、こちらにつきましては、公正取引委員会と中小企業庁によりまして開催をしたものでございまして、我々が事務局を務めたものでございます。
この研究会におきましては、適切な価格転嫁を我が国の新たな商慣習としてサプライチェーン全体で定着させていくために、優越的地位の濫用規制の在り方につきまして幅広く御議論をいただくということで開催をしたものでございます。
本研究会では、強い事業者であれば、自社の商品、サービスについて十分な対価を顧客から得られることができると、その一方で、取引先の事業者を買いたたかなければ利益を上げられない弱い事業者も存在しており、このような弱さからくる行動が社会規範化し、サプライチェーンを通じて連鎖することで問題が生じておると、そのため、サプライチェーン全体で取引の適正化を進めていくことが必要であると、こういうような問題意識
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