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経済産業委員会

経済産業委員会の発言23356件(2023-03-07〜2026-07-24)。登壇議員812人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 事業 (184) 発電 (77) 制度 (59) 環境 (55) 必要 (51)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
宮崎政久 衆議院 2025-04-16 経済産業委員会
皆さん、お疲れさまでした。  次回は、来る十八日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時五十七分散会
会議録情報 衆議院 2025-04-11 経済産業委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 宮崎 政久君    理事 小泉進次郎君 理事 新谷 正義君    理事 山下 貴司君 理事 荒井  優君    理事 山岡 達丸君 理事 山崎  誠君    理事 斉木 武志君 理事 丹野みどり君       岩田 和親君    鬼木  誠君       勝目  康君    小池 正昭君       坂本竜太郎君    佐々木 紀君       島田 智明君    鈴木 英敬君       関  芳弘君    世耕 弘成君       西村 康稔君    深澤 陽一君       細野 豪志君    松本 洋平君       宮内 秀樹君    向山  淳君       森下 千里君    簗  和生君       東  克哉君    大島  敦君       岡田 克也君    落合 貴之君       小
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宮崎政久 衆議院 2025-04-11 経済産業委員会
これより会議を開きます。  経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  両件調査のため、本日、参考人として原子力損害賠償・廃炉等支援機構理事長山名元君及び東京電力ホールディングス株式会社代表執行役副社長山口裕之君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、経済産業省大臣官房長片岡宏一郎君外二十一名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
宮崎政久 衆議院 2025-04-11 経済産業委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
宮崎政久 衆議院 2025-04-11 経済産業委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。小泉進次郎君。
小泉進次郎 衆議院 2025-04-11 経済産業委員会
おはようございます。  本日もよろしくお願いいたします。  大臣、今、毎日、トランプ大統領の発言がどうなるか、どう変わるか、夜も、そして起きたときも、経産省の皆さん、本当に大変な状況だと思います。  そういった中で、何とかその影響を、悪影響を最小限にとどめるために何をすべきかということで、経産省は今、全国に一千か所の相談窓口を設けました。まだ相談窓口を設置してからそんなに時間はたっておりませんが、現時点で何件、そしてどのような声が寄せられているでしょうか。
田中一成 衆議院 2025-04-11 経済産業委員会
お答え申し上げます。  今般の関税措置を受けまして、経済産業省では米国関税対策本部を立ち上げまして、国内産業への影響の精査、国内産業や雇用を守るために必要な対応の検討を進めております。  委員御指摘の相談窓口の設置、ジェトロには二月に設置されておりますが、それに加えて、特別相談窓口を設置しております。これは短期の支援策の柱の一つでありますが、ジェトロも含めて約千か所の窓口において事業者からの相談にきめ細かく対応してきたところ、四月九日時点で合計一千百五十三件の問合せを受けております。  その相談の多くは、自社の製品に適用される関税率など今回の関税措置の詳細に関する問合せ、また一部には、将来仮に発注が減少した場合の資金繰りや雇用維持への不安が大きい、設備投資など前向きな取組を応援してほしい、そういった意見もございます。  今後とも、この相談窓口における相談内容も踏まえまして、追加の対
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小泉進次郎 衆議院 2025-04-11 経済産業委員会
ありがとうございます。  千百五十三件で、中身を今お答えいただきましたけれども、もしあれば、例えば地域分布、こういったことというのは把握されていますか。
田中一成 衆議院 2025-04-11 経済産業委員会
お答えを申し上げます。  詳細は私の手元にございませんが、特に先ほど申しました制度の詳細、これはやはりジェトロに問合せが多く、今のところ来ております。
小泉進次郎 衆議院 2025-04-11 経済産業委員会
今、地域分布をお尋ねした理由の一つは、やはり、今回、九十日間の相互関税の停止とはいいつつも、実は自動車関税についてはそのままなんですよね。ですので、今、この九十日間停止のままで一番あおりを受けている、全く状況に好転材料がない、これは自動車産業です。なので、地域的に、自動車産業の集積が見られる地域は、相当これからの先行きに不安を覚えていると思うんです。  そこで、経産副大臣の古賀副大臣がこの前群馬県に行かれて、SUBARUの皆さんと意見交換をされたと聞きました。SUBARUは、聞くところによれば、アメリカに日本から約七割輸出をしている。直撃ですよね、打撃が。  今日は古賀副大臣はほかの公務があって委員会には来られませんが、まず、そこの、SUBARUとの意見交換においてどんな声があったか、御紹介いただけますか。