総務委員会
総務委員会の発言17350件(2023-01-26〜2026-04-09)。登壇議員621人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-03-13 | 総務委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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〔報告書は附録に掲載〕
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| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-03-13 | 総務委員会 |
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次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後六時四十四分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2026-03-12 | 総務委員会 | |
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午前九時開議
出席委員
委員長 古川 康君
理事 上杉謙太郎君 理事 鈴木 英敬君
理事 橘 慶一郎君 理事 福原 淳嗣君
理事 渡辺 孝一君 理事 田嶋 要君
理事 岩谷 良平君 理事 許斐亮太郎君
浅田眞澄美君 伊藤 聡君
今岡 植君 遠藤 寛明君
岡本 康宏君 神田 潤一君
坂井 学君 坂本竜太郎君
島尻安伊子君 谷 公一君
辻 由布子君 中野 英幸君
新田 章文君 東田 淳平君
古井 康介君 前川 恵君
松下 英樹君 向山 淳君
村上誠一郎君 森原紀代子君
吉田 有理君 米内 紘正君
神
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| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-03-12 | 総務委員会 |
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これより会議を開きます。
放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題とし、審査に入ります。
この際、お諮りいたします。
本件審査のため、お手元に配付いたしておりますとおり、本日、参考人として日本放送協会会長井上樹彦君外六名の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府大臣官房審議官河合宏一君外四名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-03-12 | 総務委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-03-12 | 総務委員会 |
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まず、趣旨の説明を聴取いたします。林総務大臣。
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放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件
〔本号末尾に掲載〕
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| 林芳正 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務大臣
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衆議院 | 2026-03-12 | 総務委員会 |
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日本放送協会の令和八年度の収支予算、事業計画及び資金計画につきまして、その提案理由及び内容の概要の御説明を申し上げます。
この収支予算、事業計画及び資金計画は、放送法第七十条第二項の規定に基づき、総務大臣の意見を付すとともに、中期経営計画を添えて国会に提出するものであります。
まず、収支予算について、その概要の御説明を申し上げます。
事業収支につきましては、事業収入が六千百八十億円、事業支出が六千八百七十一億円となっており、事業収支差金六百九十億円の赤字につきましては、還元目的積立金をもって充てることとしております。
事業計画につきましては、放送及びインターネットによる情報空間の参照点となる正確で信頼できる情報の提供、コンテンツの質と量の確保、受信料の公平負担の徹底、ガバナンスの強化等に取り組むこととなっております。
総務大臣としては、中期経営計画の最終年度として受信料
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| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-03-12 | 総務委員会 |
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次に、補足説明を聴取いたします。日本放送協会会長井上樹彦君。
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| 井上樹彦 |
役職 :日本放送協会会長
役割 :参考人
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衆議院 | 2026-03-12 | 総務委員会 |
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ただいま議題となっております日本放送協会の令和八年度収支予算、事業計画及び資金計画につきまして御説明を申し上げます。
令和八年度は、経営計画の最終年度に当たります。健全な民主主義の発達に資するため、情報空間の参照点となる正確で信頼できる情報を放送及びインターネットで提供すること、そして、信頼できる多元性確保へ貢献することを基軸といたしまして、経営計画の確実な達成に向けた事業運営を推進いたします。
事業運営に当たりましては、構造改革を進めながら適切な資源配分を行い、コンテンツの質と量を確保いたします。東京渋谷の放送センターにおける新たな報道、情報発信拠点となる情報棟の本格運用を開始するなど、命と暮らしを守る報道の深化に取り組んでまいります。多様で質の高いコンテンツで公共的価値を創造するほか、国際発信の質的充実を進めてまいります。全国ネットワークを生かして地域の課題や魅力を伝えるととも
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| 古川康 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2026-03-12 | 総務委員会 |
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これにて趣旨の説明は終わりました。
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