財務金融委員会
財務金融委員会の発言13100件(2023-02-08〜2026-05-13)。登壇議員482人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 津島淳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-11-17 | 財務金融委員会 |
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○津島委員長 両案につきましては、質疑、討論共に申出がありませんので、直ちに採決に入ります。
まず、金融商品取引法等の一部を改正する法律案について採決いたします。
本案に賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 津島淳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-11-17 | 財務金融委員会 |
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○津島委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。
次に、情報通信技術の進展等の環境変化に対応するための社債、株式等の振替に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。
本案に賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 津島淳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-11-17 | 財務金融委員会 |
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○津島委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。
お諮りいたします。
ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 津島淳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-11-17 | 財務金融委員会 |
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○津島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
〔報告書は附録に掲載〕
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| 津島淳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-11-17 | 財務金融委員会 |
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○津島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後二時三十六分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2023-11-08 | 財務金融委員会 | |
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令和五年十一月八日(水曜日)
午前九時開議
出席委員
委員長 津島 淳君
理事 井上 貴博君 理事 鈴木 馨祐君
理事 宗清 皇一君 理事 山田 美樹君
理事 櫻井 周君 理事 末松 義規君
理事 伊東 信久君 理事 稲津 久君
石原 正敬君 英利アルフィヤ君
小田原 潔君 越智 隆雄君
大塚 拓君 大野敬太郎君
鬼木 誠君 金子 俊平君
金子 容三君 菅家 一郎君
木原 誠二君 岸 信千世君
佐々木 紀君 鈴木 隼人君
瀬戸 隆一君 塚田 一郎君
中川 郁子君 中山 展宏君
藤丸 敏君 藤原 崇君
古川 禎久君
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| 津島淳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-11-08 | 財務金融委員会 |
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○津島委員長 これより会議を開きます。
財政及び金融に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
両件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁植田和男君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府大臣官房審議官茂呂賢吾君、公正取引委員会事務総局経済取引局取引部長片桐一幸君、金融庁総合政策局長油布志行君、総合政策局政策立案総括審議官堀本善雄君、監督局長伊藤豊君、財務省主計局次長寺岡光博君、主計局次長前田努君、主税局長青木孝徳君、国税庁次長星屋和彦君、厚生労働省大臣官房審議官宮崎敦文君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 津島淳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-11-08 | 財務金融委員会 |
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○津島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
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| 津島淳 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-11-08 | 財務金融委員会 |
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○津島委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。宗清皇一君。
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| 宗清皇一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-11-08 | 財務金融委員会 |
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○宗清委員 おはようございます。自由民主党の宗清皇一でございます。
質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。
鈴木大臣は、所信で、国内外の構造的な課題の克服に向けた改革を前に進めるため、必要な予算を重点的に振り向ける、また、持続可能な成長の実現に向けた経済構造の強化に取り組む、また、歳出構造を平時に戻していく、緊急時の財政支出を必要以上に長期化、恒常化させないというような御発言がございました。私も強く共感をしております。
この国会でも議論の中心になっているのは物価高対策ということなんですが、現在、記録的な円安が輸入物価を押し上げて、家計や企業を圧迫しているというように受け止めています。
私が、財政や金融の問題で最も大事であって、関心を持っているのが通貨の信認です。円の価値を将来にわたってどう守っていくのかというのが、これは国家の使命であるというように思っています。
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