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農林水産委員会

農林水産委員会の発言19956件(2023-03-07〜2026-06-23)。登壇議員492人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 生産 (260) 価格 (128) 需要 (107) 備蓄 (83) 改正 (76)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
藤木眞也 参議院 2026-05-19 農林水産委員会
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。  これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。  食育基本法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕
藤木眞也 参議院 2026-05-19 農林水産委員会
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
藤木眞也 参議院 2026-05-19 農林水産委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時五十九分散会
会議録情報 参議院 2026-05-14 農林水産委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  五月十三日     辞任         補欠選任      竹谷とし子君     竹内 真二君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         藤木 眞也君     理 事                 朝日健太郎君                 上月 良祐君                 東野 秀樹君                 石垣のりこ君                かごしま彰宏君     委 員                 井上 義行君                 江島  潔君                 進藤金日子君                 野村 哲郎君                 山
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藤木眞也 参議院 2026-05-14 農林水産委員会
ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、竹谷とし子さんが委員を辞任され、その補欠として竹内真二君が選任されました。     ─────────────
藤木眞也 参議院 2026-05-14 農林水産委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、農林水産省消費・安全局長坂勝浩君外三名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
藤木眞也 参議院 2026-05-14 農林水産委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
藤木眞也 参議院 2026-05-14 農林水産委員会
家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
江島潔 参議院 2026-05-14 農林水産委員会
自由民主党の江島潔です。  いつも水産のことばっかり聞いているんですけれども、今日はこの畜産に関する質問をさせていただこうと思います。  まず、鈴木大臣には、水産もですし、また、様々なこの御担当の分野で、霞が関だけではなくて、国内各地の現場に足を運んでいただいてその実態を見ていただけているということで、本当に敬意を表させていただきます。  先月も下関漁港に御視察をいただきまして、いろいろ、いい点、悪い点もまた見ていただきました。大いにこれは地元にとっても励みになったところでございます。  一方で、最近ニュースで耳にするのが、例えばアフリカ豚熱なんという、よく分からないんだけれども、何かすごく恐ろしそうな名前を持つ病気が日本に入ってくる、入ってこない、隣まで来ている、いろんなそういうニュースが飛び交っておりまして、漠然と、一体そういうものは日本はどうやって守っているんだろうというこの
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鈴木憲和
役職  :農林水産大臣
参議院 2026-05-14 農林水産委員会
まず、江島先生には下関で大変お世話になりまして、ありがとうございました。  我が国を取り巻く家畜衛生の状況を見ますと、口蹄疫やアフリカ豚熱、高病原性鳥インフルエンザへの感染が欧州や韓国において拡大をしておりまして、訪日外国人観光客数の増加もあり、これらの疾病の侵入リスクがかつてなく高まっているというふうに認識をしております。  動物検疫につきましては、令和二年の家畜伝染病予防法の改正により、携帯品検査における質問、検査権限や、発見された違反畜産物の廃棄権限の付与などの家畜防疫官の権限を強化をしてきているところであります。また、検疫体制につきましても、動植物検疫探知犬を、令和元年度は五十三頭だったのが、現在では百四十頭へと増頭しておりますし、また、家畜防疫官についても、令和元年度の四百八十一名から、今年度には五百四十四名体制まで増員をして強化をする予定にしております。  私自身も、今月
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