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農林水産委員会

農林水産委員会の発言16547件(2023-03-07〜2026-01-23)。登壇議員410人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 生産 (134) 飼料 (130) 畜産 (102) 支援 (93) 市場 (88)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
舞立昇治
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-13 農林水産委員会
本日の調査はこの程度にとどめます。     ─────────────
舞立昇治
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-13 農林水産委員会
次に、森林経営管理法及び森林法の一部を改正する法律案を議題といたします。  政府から趣旨説明を聴取いたします。江藤農林水産大臣。
江藤拓
役職  :農林水産大臣
参議院 2025-05-13 農林水産委員会
森林経営管理法及び森林法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び主な内容を御説明申し上げます。  我が国の人工林の多くが利用期を迎える中、切って、使って、植えて、育てるという森林資源の循環利用を進め、林業の持続的発展及び森林資源の適切な管理を促進することが、森林・林業政策の主要課題であります。  このため、平成三十一年四月から、森林経営管理制度に基づき、市町村が森林について経営管理を行うための権利を取得した上で、自ら経営管理を行い、又は林業経営体への森林の集積、集約化を図る取組を進めてきたところであります。  制度開始後五年間で、制度活用を希望する市町村の九割超で取組が開始されているところですが、林業経営体への森林の集積、集約化の進捗は低位に推移しております。  このような状況を踏まえ、市町村と都道府県、林業経営体を始めとした地域の関係者の連携を強化し、林業経営体への
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舞立昇治
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-13 農林水産委員会
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後四時六分散会
会議録情報 衆議院 2025-05-13 農林水産委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 御法川信英君    理事 鈴木 貴子君 理事 西田 昭二君    理事 葉梨 康弘君 理事 神谷  裕君    理事 野間  健君 理事 渡辺  創君    理事 池畑浩太朗君 理事 長友 慎治君       大空 幸星君    岸 信千世君       栗原  渉君    小池 正昭君       小林 茂樹君    鈴木 英敬君       武村 展英君    田野瀬太道君       根本  拓君    根本 幸典君       長谷川淳二君    福田かおる君       福原 淳嗣君    宮下 一郎君       森下 千里君    簗  和生君       山本 大地君    石川 香織君       岡田 華子君    金子 恵美君       小山 展弘君    近藤 和也君       辻
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御法川信英 衆議院 2025-05-13 農林水産委員会
これより会議を開きます。  内閣提出、食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官山口靖君、大臣官房総括審議官宮浦浩司君、大臣官房技術総括審議官堺田輝也君、大臣官房危機管理・政策立案総括審議官谷村栄二君、大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官伊藤優志君、大臣官房統計部長深水秀介君、輸出・国際局長森重樹君、農産局長松尾浩則君、経営局長杉中淳君、農村振興局長前島明成君、水産庁長官森健君、内閣官房GX実行推進室次長田尻貴裕君、総務省情報流通行政局郵政行政部長牛山智弘君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長久米孝君、国土交通省総合政策局次長大野達君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異
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御法川信英 衆議院 2025-05-13 農林水産委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
御法川信英 衆議院 2025-05-13 農林水産委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。西川将人君。
西川将人 衆議院 2025-05-13 農林水産委員会
おはようございます。立憲民主党の西川将人でございます。  今日は、委員会質疑の機会をいただきまして、どうもありがとうございます。  食料システム法案に関しまして、まず初めに、農産物の持続的な供給を実現する上で、食料システム法案の限界について、また、農業者への直接支払い制度の必要性、今後の備蓄米放出と米確保の方向性についてまずお聞きしたいと思います。  先般は、本会議場での初質疑となる機会を本法案についていただきましたが、大臣から御答弁をいただきまして、様々な課題について認識を共有させていただいたことについて、まず冒頭、お礼を申し上げます。ありがとうございます。  その上で、本日、改めて質疑をさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いをいたします。  まず、農産物の価格形成につきましては、これまで農業者が関わる機会がなかったことを考えると、本法案の内容は大きな一歩だと考
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江藤拓
役職  :農林水産大臣
衆議院 2025-05-13 農林水産委員会
御質問いただきまして、ありがとうございます。  まず、システム法案につきましては、その実効性についてはしっかりこれから、まずは法律をしっかり御議論いただいて、御可決いただいた暁には、その実効性の確保のためにも引き続き努力をしてまいりたいというふうに思っております。  努力義務である部分については、強制力を持たせる、ましてや法律に基づいて罰則を求めることについてはハードルが極めて高いということもありまして、努力義務でありますが、何とか御理解をいただきたいと思っております。  それから、米の反動については、私の地元でも同じです。大変、飼料用米を作るのをやめて主食用米に転換した人も多いです。そういった方々の中にも、大丈夫だろうかと思いながら転換した方も多いので、それについては注意深く見ていきたいと思っております。  御検討されている食料確保、農地維持支払い制度については見させていただきま
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