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デジタル大臣政務官・内閣府大臣政務官

デジタル大臣政務官・内閣府大臣政務官に関連する発言95件(2023-02-20〜2026-07-08)。登壇議員4人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: デジタル (104) システム (88) 情報 (72) 政務 (70) 利用 (53)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
土田慎 衆議院 2023-11-17 内閣委員会
○土田大臣政務官 済みません、今私が、ちょっと聞きづらかったかもしれない、九月ではなくて、六月末です。
土田慎 衆議院 2023-11-14 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○土田大臣政務官 先生に今御紹介いただきましたJグランツは、国、自治体の補助金について、事業者がインターネット上で条件を指定して補助金を検索し、その後、申請から補助金の交付までの手続全てをオンラインで可能としております。  令和三年一月より本格的なサービスを開始しているところでございますけれども、令和五年十月末時点で、国、自治体合わせて六百を超える補助金に活用されておりまして、そのうち約半数を自治体の補助金が占めているところでございます。  Jグランツを利用して事業者が申込みを行った件数を示す申請事業数は、昨年度一年間で十六万四千件、本年度は十月末時点で前年同月比一・六倍の十四万三千件となるなど、多くの事業者に御活用いただいているところでございます。  事業者や自治体のニーズを踏まえた機能拡充を行うとともに、引き続き、Jグランツをより多くの事業者、自治体に御利用していただくよう、改善
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土田慎 参議院 2023-11-10 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○大臣政務官(土田慎君) デジタル大臣政務官、内閣府大臣政務官の土田慎でございます。  デジタル、デジタル行財政改革、デジタル田園都市国家構想を担当いたしております。  石川副大臣とともに河野大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと存じますので、長谷川委員長を始め、理事、委員各位の先生方の御指導と御協力、よろしくお願い申し上げます。
土田慎 衆議院 2023-11-10 内閣委員会
○土田大臣政務官 御質問いただきまして、誠にありがとうございます。  初めに、国家公務員制度改革担当大臣の下に大臣政務官というものは置かれていないんですけれども、河野大臣をお支えしている大臣政務官としてお答えをさせていただきます。  具体的には、大臣や副大臣との意見交換を行いつつ組織としての判断に参画する形で、大臣としての政策判断をお助けする役目を負っております。  具体的にということですので、私がデジタル庁でどういうことをやっているかということでございますが、重要な意思決定などを行う経営企画会議に参加することで、都度都度、大臣の御指示を賜りながら、諸政策の推進であったり諸課題の解決に向けて取り組んでいるところでございます。また、デジタル庁、官民融合の組織でございますので、これまで霞が関にない、新しい官民融合の組織文化の醸成を進めているところであり、引き続き、大臣を支える職責を果たし
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土田慎 参議院 2023-11-07 内閣委員会
○大臣政務官(土田慎君) おはようございます。内閣府大臣政務官の土田慎でございます。  行政改革、規制改革等を担当いたしております。  大野委員長を始め、理事、委員各位の先生方の御指導と御協力のほど、よろしくお願いいたします。
土田慎 衆議院 2023-11-02 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○土田大臣政務官 デジタル大臣政務官、内閣府大臣政務官を拝命いたしております土田慎でございます。  デジタル、デジタル行財政改革、デジタル田園都市国家構想を担当いたしております。  谷委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
土田慎 衆議院 2023-11-01 内閣委員会
○土田大臣政務官 内閣府大臣政務官の土田慎でございます。  行政改革、規制改革等を担当いたしております。  星野委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。
尾崎正直 参議院 2023-06-09 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○大臣政務官(尾崎正直君) お答えをいたします。  裁判所が所管するシステムは、司法府における自律的な判断の下で、最高裁判所にて整備、運用されているものと承知をいたしております。現状、デジタル庁が所管するマイナポータルなどマイナンバーカードに関連するシステムと裁判手続自体を扱う裁判所のシステムが連携している例はないものと承知をいたしております。  なお、裁判所が所管する督促手続オンラインシステムでは、J―LISのシステムと連携をしまして、マイナンバーカードの電子証明書機能を使って本人確認を行っている事例はあると承知いたしております。  将来のシステム間の連携構想につきましては、まずは最高裁判所にて検討される事項ではありますけれども、デジタル庁としては、裁判手続のデジタル化は推進すべき重要な課題と考えておりまして、現に委員御指摘の助言、協力も行ってきているところであります。  したが
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尾崎正直 衆議院 2023-05-31 国土交通委員会
○尾崎大臣政務官 お答えいたします。  海外の製造業者等に対しまして、我が国の製造物責任法に基づいて、日本の裁判所に損害賠償請求を提起することが可能か否かということでありますけれども、これは、それぞれの事案において、国際裁判管轄や準拠法に関する契約上の合意等がどうなっているかにより異なるということでありまして、一概に申し上げることは困難であります。  ただ、一般論として申し上げさせていただきますと、消費者が直接海外の製造業者を訴えることなどは困難であることに鑑みまして、製造物責任法では、製造事業者又は加工事業者と同様に、輸入業者に対しても損害賠償責任を問えるということとしているところでございます。
尾崎正直 参議院 2023-05-15 行政監視委員会
○大臣政務官(尾崎正直君) お答えをいたします。  これまでの各地方公共団体のシステムにつきましては、それぞれがばらばらに調達され、また、かつ標準化もされてこなかったところでありまして、それぞれの仕様で、他の機関との迅速なシステム連携、さらにはデータ活用を可能にすることは余り意識せずに構築されてきたところであります。また、セキュリティー対策につきましても各自治体がそれぞればらばらに調達をしていく、そういう構えとなっておりました。  このため幾つかの不都合がありまして、例えば新型コロナウイルスの対応では、国のシステムとも連携がすぐにはできない、結果、給付金の支給事務では、不十分なシステム連携等によりまして実際の給付までにかなり時間を要するなどという課題が出てきたところであります。  こういうこともありまして、今後は、一人一人のニーズに合ったサービスを迅速に提供できるよう、国、地方間、各
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