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内閣官房副長官

内閣官房副長官に関連する発言128件(2023-02-08〜2025-12-11)。登壇議員8人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 内閣 (153) 官房 (138) 長官 (105) 情報 (72) 必要 (42)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
青木一彦
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房副長官
参議院 2025-05-21 議院運営委員会
人事官川本裕子君は本年六月二十二日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  次に、日本銀行政策委員会審議委員中村豊明君は本年六月三十日に任期満了となりますが、同君の後任として増一行君を任命いたしたいので、日本銀行法第二十三条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願いいたします。
青木一彦
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房副長官
参議院 2025-03-26 予算委員会
お答えいたします。  政府といたしましても、詐欺被害の情勢を深刻に受け止めており、昨年六月、内閣官房が庶務を担当している犯罪対策閣僚会議の総合調整の下、委員御指摘の国民を詐欺から守るための総合対策を決定いたしております。そして、この総合対策におきましては、関係省庁が連携をして実施する預金、預貯金口座やクレジットカードの不正利用対策についても盛り込んでおります。  具体的には、警察庁と金融庁が連携して、警察と金融機関等の間における不正な口座情報等についての情報提供などの取組を推進するほか、警察庁、経済産業省等が連携して、事業者によるフィッシングサイトの閉鎖に向けた取組や、フィッシングメールを利用者が受信しないようにするための仕組みの導入などの取組を推進することとしており、現在、関係省庁が連携してこれらの取組を推進しているところでございます。  国民を守る、全ての方々が安心して暮らせる世
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青木一彦
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房副長官
参議院 2025-03-26 議院運営委員会
会計検査院情報公開・個人情報保護審査会委員杉山治樹、飯島淳子及び堀江正之の三君は本年三月三十一日に任期満了となりますが、杉山治樹君及び堀江正之君をそれぞれ再任し、飯島淳子君の後任として福重さと子君を任命いたしたいので、会計検査院法第十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願いいたします。
青木一彦
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房副長官
参議院 2025-02-19 議院運営委員会
検査官田中弥生君は本年三月十九日に定年退官となり、挽文子君は本年二月二十五日に任期満了となりますが、田中弥生君の後任として田中淳子君を任命し、挽文子君を再任いたしたいので、会計検査院法第四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  次に、日本銀行政策委員会審議委員安達誠司君は本年三月二十五日に任期満了となりますが、同君の後任として小枝淳子君を任命いたしたいので、日本銀行法第二十三条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願いいたします。
青木一彦
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房副長官
参議院 2024-12-19 外交防衛委員会
○内閣官房副長官(青木一彦君) 尖閣諸島が我が国固有の領土であることは歴史的にも国際法上も疑いがなく、現に我が国はこれを有効に支配しております。  政府といたしましては、尖閣諸島及び周辺海域の安定的な維持管理という目的のため、原則として政府関係者を除き何人も尖閣諸島への上陸を認めないとの方針を取っております。そして、この方針の下で、上陸を認めるか否かにつきましては、個々のケースに応じて、その必要性や尖閣諸島をめぐる状況等を総合的に勘案して判断することになります。  いずれにせよ、現時点におきましては、国会法第百三条に基づく議員派遣に関する議決等は行われていないと承知しており、仮定の状況についてお答えすることは差し控えさせていただきます。
青木一彦
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房副長官
衆議院 2024-12-18 外務委員会
○青木内閣官房副長官 お答えいたします。  まずは、御指摘の国家安全保障会議、NSCについてでございますが、国家安全保障に関する外交政策、防衛政策、経済政策の基本方針並びにこれらの政策に関する重要事項を審議する四大臣会合、そして、国防に関する重要事項等を審議する九大臣会合、重大緊急事態への対処に関する重要事項等について審議を行う緊急事態大臣会合、この三つの会合で構成されております。  その上で、お尋ねのございました二〇二二年、二三年、二四年の国家安全保障会議の開催回数につきまして申し上げれば、二二年は、四大臣会合は三十回、九大臣会合は八回、緊急事態大臣会合は一回。二三年につきましては、四大臣会合は十六回、九大臣会合は五回、緊急事態大臣会合は開催しておりません。二四年度は、四大臣会合は五回、九大臣会合は四回、緊急事態大臣会合は開催していないということでございます。
青木一彦
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房副長官
衆議院 2024-12-18 外務委員会
○青木内閣官房副長官 お答えいたします。  まず、国家安全保障会議、NSCの開催につきましては、基本的な考え方を申し上げれば、時々の安全保障情勢に応じ、議長である内閣総理大臣の指示による総合的な判断を受けて開催しているところでございます。  その上で、ここ数年のNSC、特に四大臣会合の開催実績につきましては、一定の傾向をあえて申し上げれば、例えば、国家安全保障戦略等、いわゆる安保三文書の策定過程にあった二〇二一年から二二年の間におきましては、国家安全保障戦略等についてという議題の下、十八回というかなりの頻度で開催しておりました。また、北朝鮮による弾道ミサイル等の発射につきましては、二〇二一年は四回、二二年は三十一回、二三年は十八回、二四年は十一回と、そもそも年によって発射回数が異なっており、北朝鮮による弾道ミサイル等の発射を受けて開催する四大臣会合の開催頻度につきましても一定程度影響を
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青木一彦
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房副長官
参議院 2024-12-10 内閣委員会
○内閣官房副長官(青木一彦君) 内閣官房副長官の青木一彦でございます。  和田委員長を始め、理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、林官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうかよろしくお願いいたします。
橘慶一郎
役職  :内閣官房副長官
参議院 2024-12-10 内閣委員会
○内閣官房副長官(橘慶一郎君) 内閣官房副長官の橘慶一郎でございます。  和田委員長を始め、理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、林官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
橘慶一郎
役職  :内閣官房副長官
衆議院 2024-12-06 内閣委員会
○橘内閣官房副長官 内閣官房副長官の橘慶一郎でございます。  大岡委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りながら、林官房長官を補佐してまいりたいと存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。