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内閣官房副長官

内閣官房副長官に関連する発言128件(2023-02-08〜2025-12-11)。登壇議員8人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 内閣 (153) 官房 (138) 長官 (105) 情報 (72) 必要 (42)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
佐藤啓
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房副長官
衆議院 2025-12-03 内閣委員会
献金を受けました令和四年の六月二十九日の時点において、寄附を受けることができない事由についてしっかり説明をして、補助金を受けていませんかなどのことを確認した上で寄附を受けているということであります。  佐藤事務所としては、いつも、こういうパターンの場合は寄附は受けれませんというものを必ずお示しして受けているわけでありますけれども、そういうことを改めてしっかり徹底させていただく、場合によってはしっかりそこにサインをいただくとか、そういったことも含めて再発防止をしていきたい、そのように思っております。
佐藤啓
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房副長官
衆議院 2025-12-03 内閣委員会
当時のやり取りではそのようなものだというふうに、先生から今御指摘いただいたようなものだというふうに認識しています。
佐藤啓
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房副長官
衆議院 2025-12-03 内閣委員会
先生からいただいた御指摘、大変重要な御指摘として受け止めさせていただきます。
尾崎正直
役職  :内閣官房副長官
衆議院 2025-11-28 外務委員会
お答えをいたします。  先般の日米首脳電話会談でございますが、両首脳は、日米同盟の強化やインド太平洋地域が直面する情勢や諸課題について幅広く意見交換を行ったところでありまして、その中で、トランプ大統領から、今般行われた米中首脳会談を含む最近の米中関係の状況についても御説明があったところです。また、両首脳は、現下の国際情勢の下で、日米間の緊密な連携を確認をし、トランプ大統領からは、トランプ大統領自身と高市総理とは極めて親しい友人であり、いつでも電話をしてきてほしいとの発言もありました。  会談の詳細については、外交上のやり取りでありまして、お答えは差し控えますけれども、その上で、御指摘の記事の中に、トランプ大統領から台湾の主権に関する問題で中国政府を挑発しないように助言との記述がありますが、そのような事実はないということでございます。
尾崎正直
役職  :内閣官房副長官
衆議院 2025-11-28 外務委員会
大変申し訳ないのでありますが、会談の詳細については、外交上のやり取りでありまして、お答えは差し控えさせていただきます。  ただ、今般の電話会談では、両首脳は、日米同盟の強化、さらにはインド太平洋地域が直面する情勢や諸課題について幅広く意見交換を行い、その中で、トランプ大統領から、今般行われた米中首脳会談を含む最近の米中関係の状況につき説明があったということであります。その上で、両首脳は、現下の国際情勢の下で、日米間の緊密な連携を確認をしたということでございます。
尾崎正直
役職  :内閣官房副長官
参議院 2025-11-18 内閣委員会
内閣官房副長官の尾崎正直でございます。  北村委員長、理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、木原官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。
尾崎正直
役職  :内閣官房副長官
衆議院 2025-11-14 内閣委員会
内閣官房副長官の尾崎正直でございます。  山下委員長を始め理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、木原官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
佐藤啓
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房副長官
衆議院 2025-11-14 内閣委員会
内閣官房副長官の佐藤啓でございます。  山下委員長を始め理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、木原官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
青木一彦
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房副長官
参議院 2025-05-23 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
先ほど外務大臣もおっしゃいましたように、尖閣諸島は我が国固有の領土であることは歴史的にも国際法上も疑いがなく、現に我が国はこれを有効に支配しております。  魚釣島につきましては、以前から所有者に無断で活動家が上陸する状況が発生していた状況を受け、政府といたしましては、平成十四年に魚釣島等を賃借するとともに、尖閣諸島への上陸については政府関係者を除き原則として禁止してきたところです。この方針は、平成二十四年に魚釣島等を国が取得、保有して以降も変更はいたしておりません。  いずれにいたしましても、具体的な上陸の申請がなされた場合は、この方針の下、個々のケースに応じてその必要性や尖閣諸島をめぐる状況等を総合的に判断することとなります。
青木一彦
所属政党:自由民主党
役職  :内閣官房副長官
参議院 2025-05-23 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
繰り返しになりますが、政府といたしましては、尖閣諸島及びその周辺海域の安定的な維持管理という目的のため、原則として政府関係者を除き何人も尖閣諸島への上陸を認めないとの方針を取っております。  この政府関係者といいますのは、説明いたしますと、国の行政機関の職員を想定いたしており、地方公共団体の長、地方議会議員、地方公共団体の職員等は含まれておりません。