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国土交通大臣

国土交通大臣に関連する発言3340件(2023-01-24〜2025-12-15)。登壇議員3人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 国土 (109) 情報 (87) 交通省 (67) 事業 (65) 防災 (64)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2023-02-20 予算委員会第八分科会
○斉藤(鉄)国務大臣 北九州港新門司地区複合一貫輸送ターミナルにつきましては、現在、その航路、泊地における水深が八メートルとなっております。  国土交通省としては、船舶の大型化に対応するため、この地域の航路、泊地の水深を十メートルまで確保するための整備を行っているところでございまして、引き続きその整備についてしっかり検討してまいりたいと思っております。
斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2023-02-20 予算委員会第八分科会
○斉藤(鉄)国務大臣 北九州港における社会資本総合整備計画に基づく港湾施設の整備につきましては、国土交通省としては、社会資本整備総合交付金により、港湾管理者である北九州市に対して支援を行ってきているところでございます。  国土交通省といたしましては、引き続き、社会資本整備総合交付金による支援について、これもしっかり検討してまいりたいと思います。
斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2023-02-20 予算委員会第八分科会
○斉藤(鉄)国務大臣 港湾施設や海岸保全施設は、戦後の高度成長期に急速に整備されたものが多く、施設の老朽化が急激に進行しております。国土交通省としては、これらの老朽化対策は喫緊の課題と認識しております。  委員御指摘の北九州港西海岸地区の岸壁につきましては、北九州港の港湾計画において大規模地震対策施設として位置づけられており、また、老朽化が進行していることから、国土交通省において、老朽化対策に合わせて耐震化を行っているところです。  北九州港の港湾施設や海岸保全施設の老朽化対策について、引き続きしっかり検討してまいりたいと思います。
斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2023-02-20 予算委員会第八分科会
○斉藤(鉄)国務大臣 関門航路につきましては、現在の水深は十二メートルでございますが、船舶の大型化に対応するとともに、船舶の航行の安全を確保するため、水深を十四メートルまで確保するための整備を行っているところでございます。  国土交通省としては、関門航路における水深十四メートルの早期確保に向けて、引き続きしっかり検討してまいりたいと思っております。
斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2023-02-20 予算委員会第八分科会
○斉藤(鉄)国務大臣 これまでと同様に、国とそして北九州市、よく意見交換をしながら、共同歩調、やるべきことをしっかりやっていくということは、その姿勢は全く変わりません。しっかり頑張っていきたいと思います。
斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2023-02-20 予算委員会第八分科会
○斉藤(鉄)国務大臣 旦過地区におきましては、二度の火災を受けましたが、四月の仮設店舗の開業を目指した整備が進められるなど、復興に向けた取組が始まっていると聞いております。  国土交通省といたしましては、引き続き、早期の復旧やにぎわいの創出につながるよう、土地区画整理事業、河川事業の推進に向けて技術的助言に取り組むとともに、本地区の予算につきましても積極的に支援してまいります。
斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2023-02-20 予算委員会第八分科会
○斉藤(鉄)国務大臣 火災を受けたという新しい状況を踏まえまして、積極的に支援をさせていただきます。
斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2023-02-20 予算委員会第八分科会
○斉藤(鉄)国務大臣 早期の復旧やにぎわいの創出につながるよう、土地区画整理事業、河川事業の推進に向けて技術的助言に取り組むとともに、本地区の予算につきましても積極的に支援してまいりたいと思っております。
斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2023-02-20 予算委員会第八分科会
○斉藤(鉄)国務大臣 電動キックボードなどの新たなモビリティーは、誰もが安全かつ気軽に利用できる移動手段として重要と認識しております。  電動キックボードの新たな保安基準の策定におきましては、業界団体を中心に意見を聴取してまいりましたが、今回の御指摘を踏まえまして、改めて、主要な事業者それぞれにも聞き取りを行い、実態の把握に努めてまいりたいと思います。
斉藤鉄夫
所属政党:公明党
役職  :国土交通大臣
衆議院 2023-02-20 予算委員会第八分科会
○斉藤(鉄)国務大臣 まず、交通事故で御家族を亡くされた方々、御遺族に対しまして、心からお見舞いを申し上げたいと思います。  また、松永さんを始め交通事故ゼロ社会を目指した取組に御尽力いただいておられる当事者の皆様に、心から感謝をいたします。  御遺族の皆様に対し誹謗中傷がなされているという現状は、大変遺憾である、許せない、そういう気持ちでいっぱいでございます。  国土交通省としては、御遺族の皆様の思いに寄り添い、同じような思いをされる方を一人でも減らせるよう、事故被害者支援や事故防止をより一層充実し、被害者の皆様が安心して生活できる社会、事故のない社会の実現に取り組んでまいりたいと決意しております。