外務大臣政務官
外務大臣政務官に関連する発言411件(2023-02-02〜2026-04-21)。登壇議員12人。関連する会議録を横断的に参照できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 深澤陽一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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参議院 | 2024-04-09 | 内閣委員会 |
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○大臣政務官(深澤陽一君) 御指摘の冊子四冊につきましては、公文書管理法上の特定歴史公文書等に当たるものでありまして、政府内の文書と考えております。
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| 深澤陽一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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参議院 | 2024-04-09 | 内閣委員会 |
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○大臣政務官(深澤陽一君) お尋ねの文書につきましては、外交史料館に所蔵されているものでありますが、その作成経緯が明らかでないこと等から、記載された内容の事実関係について確定的なことを申し上げることは困難でございます。
以上です。
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| 高村正大 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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参議院 | 2024-04-08 | 行政監視委員会 |
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○大臣政務官(高村正大君) お答えいたします。
若干繰り返しになる部分ございますが、我が国として、二〇二〇年六月に香港国家安全維持法が制定されて以降の香港をめぐる情勢については重大な懸念を強めており、これまでも私自身を含め、様々な機会に中国側、香港側に直接伝達しているところであります。委員御指摘の事案についても、香港当局に対し、政府として関心表明を行っているところであります。
さらに、先般の国家安全維持条例の成立を受け、三月二十日、改めて重大な懸念を表明する旨の外務報道官談話を発出したところであります。
我が国の民主主義の根幹を構成する言論の自由は我が国において尊重されるべきものであり、我が国としては、主要各国とのバイ、マルチの会談等の機会を引き続き国際社会とも緊密に連携しつつ、中国及び香港当局に対して、香港基本法に規定されている言論及び報道の自由が保護されるよう強く働きかけて
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| 高村正大 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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衆議院 | 2024-04-03 | 財務金融委員会 |
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○高村大臣政務官 御質問ありがとうございます。お答えさせていただきます。
中国は国際通貨システムにおける人民元の役割の拡大等に取り組んでいる、このことを承知しております。こうした中国の動向や政策の方向性は、我が国経済のみならず、世界経済にも大きな影響を与えるものであり、政府としては、引き続き高い関心を持って動向を注視しておるところであります。
中国は、経済面においても安全保障面においても、アジアのみならず、世界の中で大変大きな存在であります。日中関係は、日中双方にとってのみならず、地域及び国際社会の平和と繁栄にとってますます重要になっております。
中国との間では、戦略的互恵関係を包括的に推進するとともに、主張すべきは主張し、責任ある行動を強く求めつつ、諸懸案も含め対話をしっかりと重ね、共通の課題については協力する、建設的かつ安定的な関係の構築を双方の努力で進めていくというのが我
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| 穂坂泰 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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参議院 | 2024-03-22 | 法務委員会 |
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○大臣政務官(穂坂泰君) お答えさせていただきます。
女子差別撤廃条約選択議定書で規定されている個人通報制度、これは、条約の実施の効果的な担保を図るとの趣旨から注目すべき制度だと考えています。一方で、同制度の受入れに当たっては、我が国の司法制度や立法政策との関連での問題の有無や、同制度を受け入れる場合の実施体制等の検討課題があると認識しております。そうした課題の中の一つに、御指摘のとおり、国内の確定判決とは異なる内容の見解が条約の委員会から出された場合にどうするかという論点もあります。
こうした点を含め、現在、個人通報制度の導入の是非について政府内において真剣に検討しているところであります。その詳細については、まさに検討中の事項であるため現時点で明らかにすることができない点、御了解をいただければと思います。
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| 穂坂泰 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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参議院 | 2024-03-22 | 法務委員会 |
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○大臣政務官(穂坂泰君) ありがとうございます。
これまで答弁しているとおり、政府としては、選択議定書で規定されている個人通報制度、これは条約の実施の効果的な担保を図るとの趣旨から注目すべき制度、このように考えています。
委員会からの見解に対して政府としてどのように対応するかについては、引き続き検討する必要があると認識しています。
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| 穂坂泰 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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参議院 | 2024-03-22 | 法務委員会 |
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○大臣政務官(穂坂泰君) ありがとうございます。
政府としては、これまで二十三回にわたり、個人通報制度関係省庁研究会、これを開催をしております。諸外国における個人通報制度の導入前の準備や運用の実態等について調査等を行っております。
こうした諸外国の事情に加え、各方面から寄せられる、先生の御意見等も踏まえつつ、個人通報制度の受入れの是非について、引き続き政府として真剣に検討してまいりたいと思います。
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| 深澤陽一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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参議院 | 2024-03-22 | 厚生労働委員会 |
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○大臣政務官(深澤陽一君) お答えいたします。
現在御審議いただいている令和六年度政府予算案においても、難民認定申請者に対する適正な保護が実施できるよう、これまでの実績等を総合的に判断して予算を計上させていただいているところでございます。予算案について御承認いただける場合は、それを基に適正な保護が実施できるよう、最大限の努力を続けてまいりたいというふうに存じます。
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| 深澤陽一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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参議院 | 2024-03-22 | 厚生労働委員会 |
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○大臣政務官(深澤陽一君) 繰り返しになりますが、難民申請、認定申請者に対する適正な保護が実施できるよう、これまでの実績等を総合的に判断して予算は計上させていただいております。ですので、適正な保護が実施できるよう、最大限それに基づいて努力をさせていただきたいと存じます。
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| 深澤陽一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :外務大臣政務官
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参議院 | 2024-03-22 | 厚生労働委員会 |
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○大臣政務官(深澤陽一君) まずは、済みません、これまでの実績に基づいて、を総合的に判断して予算を計上させていただいておりますので、その中で努力を精いっぱいさせていただきたいと存じます。
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