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外務大臣政務官

外務大臣政務官に関連する発言411件(2023-02-02〜2026-04-21)。登壇議員12人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 協力 (61) 我が国 (60) 国際 (57) 政務 (57) 外務 (51)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
英利アルフィヤ
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2024-12-11 外務委員会
○英利大臣政務官 この度、外務大臣政務官を拝命しました英利アルフィヤでございます。  国際秩序が乱れる中、国際社会の平和と繁栄に貢献すべく、また、我が国の存在感のより一層高まる方針に貢献すべく、努力する決意でございます。  岩屋大臣、両副大臣をお支えし、両政務官とも協力して日本の存在感を高めてまいります。  堀内委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力、また御指導を心からお願い申し上げます。
松本尚
役職  :外務大臣政務官
参議院 2024-12-10 外交防衛委員会
○大臣政務官(松本尚君) 外務大臣政務官を拝命しました松本尚でございます。  グローバルな課題が山積する中でございますが、国民の皆様の期待に応える外交を展開すべく努力してまいります。  小野田委員長を始め、理事、委員の各位の皆様の御支援、御鞭撻、よろしくお願いを申し上げます。  ありがとうございます。
生稲晃子
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
参議院 2024-12-10 外交防衛委員会
○大臣政務官(生稲晃子君) 外務大臣政務官を拝命いたしました生稲晃子でございます。  日本の国益を守り抜くため、外交という重責に全力で取り組んでいきます。  なお、三人の外務大臣政務官のうち、私が特に本委員会を担当することになっております。  小野田委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
英利アルフィヤ
役職  :外務大臣政務官
参議院 2024-12-10 外交防衛委員会
○大臣政務官(英利アルフィヤ君) 外務大臣政務官を拝命しました英利アルフィヤでございます。  国際秩序が乱れる中、国際社会の平和と繁栄、そして日本の存在感の更なる向上に貢献すべく、より一層努力する決意でございます。  小野田委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
松本尚
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2024-12-05 安全保障委員会
○松本大臣政務官 この度、外務大臣政務官を拝命しました松本尚でございます。よろしくお願い申し上げます。(拍手)
生稲晃子
所属政党:自由民主党
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2024-12-05 安全保障委員会
○生稲大臣政務官 この度、外務大臣政務官を拝命いたしました生稲晃子です。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
英利アルフィヤ
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2024-12-05 安全保障委員会
○英利大臣政務官 この度、外務大臣政務官を拝命しました英利アルフィヤです。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
穂坂泰
役職  :外務大臣政務官
参議院 2024-06-04 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会
○大臣政務官(穂坂泰君) お答えさせていただきます。  外務省の取組状況でありますが、入国前結核スクリーニングについては、外務省として、厚生労働省及び出入国在留管理庁とともにその円滑な実施に向けて調整を今進めております。  具体的には、在外公館を通じて、厚生労働省における対象国における指定健診医療機関候補の調査に協力をしているところであります。現在、厚生労働省において候補機関の審査や指定等を行っていると承知しています。  また、対象国の政府や関係者に対する説明に際しては、外務省としても、厚生労働省に対し適切に協力をしてきております。  外務省としても、今年度中には実施できるよう、引き続き努めてまいります。
穂坂泰
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2024-05-17 厚生労働委員会
○穂坂大臣政務官 ありがとうございます。  女性差別撤廃条約選択議定書で規定されている個人通報制度、こちらにつきましては、条約の実施の効果的な担保を図るとの趣旨から、注目すべき制度だと考えております。  一方では、同制度の受入れに当たっては、我が国の司法制度や立法政策との関連での問題の有無、同制度を受け入れる場合の実施体制等の検討課題があると認識しています。  本年十月になりますが、女子差別撤廃委員会による政府報告審査について予断を持ってお答えすることは困難でありますが、引き続き、政府として早期締結について真剣に検討してまいりたいと考えています。
穂坂泰
役職  :外務大臣政務官
衆議院 2024-05-17 厚生労働委員会
○穂坂大臣政務官 済みません、お答えさせていただきます。  先ほどの、茂木外務大臣、元外務大臣の答弁も踏まえながら、個人通報制度、この条約の実施の効果的な担保を図るとの趣旨から、注目すべき制度だと考えております。  先ほどもお話をしましたが、諸外国の状況に加え、各方面から寄せられる意見等も踏まえつつ、女子差別撤廃条約選定議定書の早期締結について真剣に検討を進めている、そういったところでございます。