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外務大臣

外務大臣に関連する発言5022件(2023-01-23〜2026-07-27)。登壇議員5人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 日本 (127) 国際 (95) 我が国 (84) 重要 (66) 安全 (58)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
林芳正
役職  :外務大臣
衆議院 2023-04-12 外務委員会
○林国務大臣 大変興味深いお話を聞かせていただきましたが、まさに、刑法は、性格上、そういうことなのかなと思って聞いておりましたが。  その手前の手前、手前のところにグレーゾーンといった対処というのがあるのではないかと思いますが、まさにその手前として、我々、外交でしっかりと、そこに至らないようにするということが大事であるということは申し上げるまでもない、こういうふうに思っておりまして。  そうしたときに、せっかく今日御議論いただいたので、日本の刑法にはこういうものがあって、恐らく、構成要件ということで一定のものはあるのではないかと私も理解しておりますので、必要があれば、そういったものを説明することによって、本来持つべき抑止効果なるものが発揮できればと思って聞いておりましたが、そういうものを使わずしても、しっかりと外交を進めることによって、そういうことを未然に、起こらないようにするというの
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林芳正
役職  :外務大臣
衆議院 2023-04-12 外務委員会
○林国務大臣 本件につきましては、先日の質疑を踏まえまして、外務省において、改めて、公開情報の確認、また先方関係者からの聴取を含め、調査をまさに行っているところでございます。引き続き、しっかり再調査を行わせたいと考えております。
林芳正
役職  :外務大臣
衆議院 2023-04-12 外務委員会
○林国務大臣 まさにこれまでの調査で、結果として必ずしも十分な事実の把握ができていなかった、こういうこともございましたので、しっかりと必要な確認は行いながら、可能な限り早急に調査を終えるということにしたいと考えております。
林芳正
役職  :外務大臣
衆議院 2023-04-12 外務委員会
○林国務大臣 今委員が御指摘の写真、世界平和女性連合のホームページに掲載されているということは承知をしておるところでございます。  今御指摘のあった点についても、当該職業訓練校の代表ともやり取りを行っているところでございますが、いずれにしても、改めて全体的に調査を行っているところでございますので、現時点で、個別の事項について、これ以上のことをお答えするということは差し控えたいと思います。
林芳正
役職  :外務大臣
衆議院 2023-04-12 外務委員会
○林国務大臣 今御指摘があった事例については、通告はもちろんいただいておりませんので、この場で即答するということは控えたいと思いますが、先ほど来申し上げておりますように、今御指摘があった件も含めて、調査の中でしっかり確認をしたいと思います。
林芳正
役職  :外務大臣
衆議院 2023-04-12 外務委員会
○林国務大臣 まさに、現在、改めて調査を行っているところでございますので、再調査の結果を踏まえた方針につきまして、今の段階で予断をするということは適切ではない、こういうふうに考えております。  セネガル側も、本職業訓練校の実績、これは評価をしておりまして、女性の社会進出を支援するという資金供与の目的に沿った活動が行われて、十分な開発効果が上がっているということも認められるということから、この点は考慮する必要があると思っております。  いずれにいたしましても、しっかり調査を進めて、調査の結果を踏まえて、法的な観点、これも勘案しながら検討していきたいと考えております。
林芳正
役職  :外務大臣
衆議院 2023-04-12 外務委員会
○林国務大臣 先ほど申し上げましたように、再調査の結果を踏まえた方針について予断するということは適切ではないと考えております。  いずれにいたしましても、あらゆる可能性を排除せず、しっかり調査を進めて、調査の結果を踏まえて、法的な観点も勘案しつつ検討していきたいと考えております。
林芳正
役職  :外務大臣
衆議院 2023-04-12 外務委員会
○林国務大臣 まさに今、再調査の結果を踏まえた方針について予断することは適切ではないと考えております。結果、どうするのかとお聞きになられましたので、あらゆる可能性を排除せず、こういうふうに申し上げました。
林芳正
役職  :外務大臣
衆議院 2023-04-12 外務委員会
○林国務大臣 まさに先ほど御答弁したとおり、あらゆる可能性を排除せず、しっかり調査を進めて、調査の結果を踏まえて、法的な観点、これも勘案しつつ検討していきたいと考えております。
林芳正
役職  :外務大臣
衆議院 2023-04-12 外務委員会
○林国務大臣 ただいま議題となりました三件につきまして、提案理由を御説明いたします。  まず、平和的目的のための月その他の天体を含む宇宙空間の探査及び利用における協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の枠組協定の締結について承認を求めるの件は、令和五年一月十三日に協定の署名が行われました。  この協定は、宇宙空間における技術開発競争が活発化する中、日米間の個別の宇宙協力を円滑に進めるため、アメリカ合衆国政府との間で宇宙協力に関する基本事項を規定するものです。  この協定の締結により、日米の実施機関が個別の協力活動を円滑に実施することができる仕組みが確立され、日米間の宇宙協力の更なる促進及び効率性向上が期待をされます。  よって、ここに、この協定の締結について御承認を求める次第であります。  次に、航空業務に関する日本国と欧州連合構成国との間の協定の特定の規定に関する日本
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