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外務省大臣官房長

外務省大臣官房長に関連する発言218件(2023-02-13〜2026-03-31)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 在外 (125) 職員 (117) 手当 (76) 指摘 (70) 公館 (58)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
志水史雄 衆議院 2023-03-10 外務委員会
○志水政府参考人 お答え申し上げます。  先ほども申し上げましたとおり、外務大臣がG20に出席できるよう可能性を追求していたところでございますけれども、その関係で、参議院での予算委員会の基本的質疑の日程がどうなるかということは非常に重要な考慮における要素ということで、それを含めて情報収集を行い、関係方面との協議を重ねてきたところでございます。  その上で、国会の関係者の方々が様々に御発言されていることは承知しておりますけれども、その協議の内容の詳細について私どもとして詳細を申し上げることは差し控えたいというふうに存じますけれども、そのような協議も踏まえて、最終的には、政府、外務省として、G20には山田副大臣が出席することが適当と判断したところでございますけれども、まさに委員御指摘のとおり、様々な御発言があり、また、国会の中で様々な議論がされているというふうに承知しております。  その
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志水史雄 衆議院 2023-03-10 外務委員会
○志水政府参考人 お答え申し上げます。  様々な御指摘があることは重々承知しております。真摯に受け止めて、それも踏まえて、今後、積極的な外交活動ができるよう努めてまいりたいと存じます。
志水史雄 参議院 2023-03-09 外交防衛委員会
○政府参考人(志水史雄君) 福山委員からの御質問の中で、大臣外国出張に関しての国会との関係、プロセスということで御質問ございましたけれども、一般的に申し上げまして、国会開会中に外務大臣が外国出張する場合には議院運営委員会での御了承をいただくことが一般的でございます。その関係で、国会の関係者の方々と協議させていただくということが一般でございますし、今回もそのようにいたしました。
志水史雄 参議院 2023-03-09 外交防衛委員会
○政府参考人(志水史雄君) お答え申し上げます。  今回のG20外相会合は、三月二日にインド・ニューデリーで開催されたものでございますけれども、当初、外務大臣が出席する可能性を追求したところでございますけれども、先ほどのプロセスということで関係方面との協議を重ねたところでございます。  その中で、G20外相会合そのもの、それから国会を含む国内での公務の日程、内容などを総合的に勘案し、最終的に政府、外務省として山田賢司外務副大臣を派遣する判断をし、通常の手続にのっとり、国会関係者への説明を行ったところでございます。
志水史雄 参議院 2023-03-09 外交防衛委員会
○政府参考人(志水史雄君) 先ほども申し上げたとおりでございますけれども、関係者との協議を重ねたところでございますが、最終的に政府、外務省として山田賢司外務副大臣を派遣する判断をしたということでございます。
志水史雄 参議院 2023-03-09 外交防衛委員会
○政府参考人(志水史雄君) これも先ほど申し上げたとおりでございますけれども、外務大臣が出席する可能性を当初追求していたところでございます。
志水史雄 参議院 2023-03-02 予算委員会
○政府参考人(志水史雄君) お答え申し上げます。  日本外交文書とは、明治維新以降の我が国外交の経緯を明らかにし、あわせて、外交交渉の先例ともなり得る基本的史料を外務省において編さんしたもので、昭和十一年以降公刊してきており、現在までの通算刊行冊数は二百二十六冊となっております。
志水史雄 衆議院 2023-02-13 予算委員会
○志水政府参考人 お答え申し上げます。  北村前国家安全保障局長の退任後に、同局長に対して外務省から秘密情報を提供したとの事実は確認されておりません。