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文部科学副大臣

文部科学副大臣に関連する発言331件(2023-02-15〜2026-06-03)。登壇議員9人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 学校 (133) 教育 (128) 科学 (103) 支援 (89) 大学 (87)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
青山周平
役職  :文部科学副大臣
参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○副大臣(青山周平君) 委員長。
青山周平
役職  :文部科学副大臣
参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○副大臣(青山周平君) 訂正を一つ。  先ほど学習指導要領を引用いたしましたが、読み間違えがございましたので、訂正をさせていただきたいと思います。  学習の過去を振り返りと申し上げましたが、正しくは学習の過程を振り返りということで、修正をして、おわびをさせていただきます。申し訳ありませんでした。
青山周平
役職  :文部科学副大臣
参議院 2023-11-09 文教科学委員会
○副大臣(青山周平君) 文部科学副大臣の青山周平です。  副大臣として、大臣をお支えし、日本の将来を担う人を育てる教育の振興、スポーツ立国の実現を始め、教育行政の推進に全力を尽くしてまいります。  高橋委員長始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますように心からお願いを申し上げます。
今枝宗一郎
役職  :文部科学副大臣
参議院 2023-11-09 文教科学委員会
○副大臣(今枝宗一郎君) 文部科学副大臣の今枝宗一郎でございます。  副大臣として、大臣をよく補佐し、日本の更なる経済成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。  今後とも、高橋委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心よりお願い申し上げます。ありがとうございました。
青山周平
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2023-11-08 文部科学委員会
○青山副大臣 お答えいたします。  私も既に自民党の調査で御報告申し上げているとおりでございますが、具体的には、旧統一教会関連団体の会合に出席をし挨拶をしたこと、また関連団体の会合へ会費を支出したこと、関連団体からパーティー券の購入があったことについて、自民党調査に回答をいたしております。  当該団体についての認識を欠いたものと言わざるを得ず、軽率な行動をしてしまったことに大変申し訳なく思っております。  いずれにいたしましても、現在及び今後において、当該団体及び関連団体との関係を絶つことを徹底してまいります。
今枝宗一郎
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2023-11-08 文部科学委員会
○今枝副大臣 お尋ねについて、既に自民党による調査で御報告を申し上げているとおりです。具体的には、支援者等に連れられて同行した先が旧統一教会の関係施設だったことがありました。また、旧統一教会に明らかに関係する団体の行事に対して祝電を送ったことはないものの、地元で開催される行事に多数の祝電を送る中で、旧統一教会の関連団体と気がつかずに祝電を送っているケースがあることについて否定はできないと回答しております。  いずれにせよ、現在及び今後について、当該団体及び関連団体との関係を絶つことを徹底いたします。
青山周平
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2023-11-01 文部科学委員会
○青山副大臣 文部科学副大臣の青山周平でございます。  副大臣として、大臣をお支えし、日本の将来を担う人を育てる教育の振興、スポーツ立国の実現を始め、文部科学行政の推進に全力を尽くしてまいります。  田野瀬委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますように、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
今枝宗一郎
役職  :文部科学副大臣
衆議院 2023-11-01 文部科学委員会
○今枝副大臣 文部科学副大臣を拝命しました今枝宗一郎でございます。  副大臣として、大臣をよく補佐し、日本の更なる経済成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。  田野瀬委員長を始め理事、委員の先生方、皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
簗和生
役職  :文部科学副大臣
参議院 2023-06-15 法務委員会
○副大臣(簗和生君) お答えします。  まず、今後、本改正法案の内容の周知については、法務省と連携をして適切に対応はしてまいりたいと考えております。  その上で、文科省における関連の取組ということでございますけれども、学校教育におきましては、学習指導要領に基づきまして、児童生徒の発達段階に応じて、体育科、保健体育科を始め、学校教育全体を通じ、学校教育活動全体を通じて性に関する指導を行うこととしております。  また、文部科学省では、子供たちを性暴力の加害者、被害者、傍観者にさせないための生命の安全教育の教材及び指導の手引を作成し、全国の学校での取組を推進しているところでございます。  こうした取組を含めまして、関係省庁と連携し、児童生徒が性に関して適切な行動が取れるようにするとともに、性暴力の被害者にならないよう、引き続き学習指導要領等に基づく着実な指導に努めてまいりたいと考えており
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簗和生
役職  :文部科学副大臣
参議院 2023-06-15 法務委員会
○副大臣(簗和生君) 答弁ちょっと重複になるかもしれません。  子供たちを性暴力の加害者、被害者、傍観者にさせないための生命の安全教育というものに関してより詳細に御説明を申し上げますと、その関連の教材及び指導の手引というものを作成して全国の学校での取組を推進しておりまして、この教材においては、児童生徒の発達段階に応じて、自分の気持ちも相手の気持ちも大切にし、相手が嫌だと言ったら相手の気持ちを受け入れること、望まない性的な行為は全て性暴力であること等を示しておりまして、これらを通じて性的同意の大切さを理解できる内容となっております。  また、本教材については、各学校の地域の状況などに応じて、内容の加除や改変を行った上での使用も可能となっておりまして、各学校の判断により、個別の具体例により性的同意について扱うことも考えられます。  子供たちが性暴力の加害者、被害者、傍観者にならないよう引
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