総務副大臣
総務副大臣に関連する発言304件(2023-02-07〜2026-07-13)。登壇議員10人。関連する会議録を横断的に参照できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
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衆議院 | 2024-04-03 | 外務委員会 |
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○馬場副大臣 お答えします。
現状の説明になりますが、在留外国人が増加する中、御指摘のあった点も含めて、多文化共生を推進するためには、市町村が地域の実情に応じた施策に計画的かつ総合的に取り組むことが重要でありますので、総務省では、地方自治体における取組に資するよう、地域における多文化共生推進プランを平成十八年に策定し、令和二年には、在留外国人数の増加や入国管理制度の改正等の社会情勢の変化を踏まえ、改定を行いました。
総務省としては、各自治体に対し、このプランを参考に、多文化共生の推進に係る指針、計画を策定するよう促すとともに、自治体の取組事例の収集、周知や、自治体の取組への地方財政措置を行っております。
これに加え、特に災害時の情報伝達などについては、平成三十年度より、災害時外国人支援情報コーディネーターの育成などの支援を講じておるところであります。
今後とも、関係府省と連
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| 渡辺孝一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務副大臣
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参議院 | 2024-03-29 | 総務委員会 |
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○副大臣(渡辺孝一君) 藤井委員の御質問にお答えいたします。
我が国の放送は、御存じのとおり、広く受信料で、よって支えられるNHKと広告料収入によって支えられる民間放送がそれぞれ存在する二元体制の下で、その双方が切磋琢磨することによって全体として発展していく、してきたものと承知しております。
その中で、特にNHKは、放送法の規定によって、あまねく日本全国におきまして豊かで良い放送番組を受信できるようにすることとされ、全国向けの放送番組のほか、地方向けの放送番組を放送するものとされております。
また、地方における中継局の維持が課題となる中、NHKには放送全体のプラットフォームの役割として、民間放送事業者等との中継局の共同利用の取組に向けまして現在協議会を進めているところでもございます。
NHKがこうした取組を通じながら、今後とも、各地域への情報発信、あるいは各地域からの情報発
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| 渡辺孝一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務副大臣
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参議院 | 2024-03-29 | 総務委員会 |
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○副大臣(渡辺孝一君) 済みません、ちょっと動揺しました。
決して七八、九で止めている、あるいは恣意的にその数字にNHKがしているとは私は思いません。当然、一〇〇%頑張って、徴収について努力した結果だというふうに私は受け取っているんですけれども。
以上でございます。
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| 渡辺孝一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務副大臣
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参議院 | 2024-03-29 | 総務委員会 |
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○副大臣(渡辺孝一君) 持病はあります。
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| 渡辺孝一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務副大臣
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参議院 | 2024-03-29 | 総務委員会 |
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○副大臣(渡辺孝一君) こくこくと寝たことについては反省しますし、申し訳ないと思っております。
ただ、今、副大臣を受けて、やらなければいけないこともありますので、今後は気を付けながらしっかり職務に全うしたいと思います。
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| 渡辺孝一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務副大臣
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参議院 | 2024-03-29 | 総務委員会 |
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○副大臣(渡辺孝一君) 元々NHKの、私は、受信料が、だけがこういう数字ではないと思います。私も市長やっているときに、いろんな各種企業会計等々には大変いろいろと苦労したのを覚えております。でも、その際、しっかりと職員の方々は努力して、皆さんからしっかりと徴収するという努力を日々重ねておりましたので、私は、NHKの職員の皆さんも一〇〇を目指して私は頑張っていらっしゃるんではないかというふうに思います。
一緒にやりましょうといっても、私自身、NHKと何をすればいいか正直言って分かりませんけれども、ただ、NHKの職員の方々が頑張っているということだけは皆さんで理解してあげるべきではないかというふうに思います。
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| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
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参議院 | 2024-03-28 | 議院運営委員会 |
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○副大臣(馬場成志君) 衆議院議員選挙区画定審議会委員川人貞史君、加藤淳子君、久保信保君、宍戸常寿君、住田裕子君、高橋滋君及び宮崎緑君の七君は本年四月十日に任期満了となりますが、川人貞史君の後任として品田裕君を、久保信保君の後任として林崎理君を、住田裕子君の後任として飯島淳子君を、宮崎緑君の後任として谷口尚子君を任命することとし、加藤淳子君、宍戸常寿君及び高橋滋君を再任いたしたいので、衆議院議員選挙区画定審議会設置法第六条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。
次に、国地方係争処理委員会委員菊池洋一君、辻琢也君、小高咲君、勢一智子君及び山田俊雄君の五君は本年四月十六日に任期満了となりますが、五君を再任いたしたいので、地方自治法第二百五十条の九第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。
最後に、公害等調整委員会委員上家和子君は本
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| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
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参議院 | 2024-03-22 | 内閣委員会 |
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○副大臣(馬場成志君) お答えします。
先ほど審議官から答弁いたしましたけれども、指定都市市長会から提出されました要望書においては、近年の物価上昇を踏まえ、地方公共団体がより迅速に能率的に工事を執行することを可能とし、地元中小建設事業者にとっても、地方公共団体からの発注手続を迅速化することによって契約事務の負担が軽減され、公共工事も速やかに実施されるということで、結果的に人件費や資材等の高騰に苦慮する地元建設業界の事業環境の改善や地域経済の活性化にも寄与するという観点から要請をされたと承知しております。
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| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
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参議院 | 2024-03-22 | 内閣委員会 |
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○副大臣(馬場成志君) お答えします。
今委員御紹介のように、昨年十一月二十一日に指定都市市長会の会長である神戸市長、川崎市長がお越しになり、少額随意契約の見直しについて指定都市市長会としての要請を受けました。
審議官からも答弁申し上げましたとおり、国や地方公共団体における契約は、公正性と機会均等性を確保するために一般競争入札にすることが原則とされております。その上で、金額が少額の契約について随意契約をすることができることとされておるところであります。
地方公共団体が随意契約をすることができる地方自治法施行令で定める金額は国の随意契約の要件等を勘案して定められており、この金額の改正については国の随意契約の要件との均衡を図る必要があります。
総務省としましては、国における随意契約の要件の見直しの動向を注視してまいりたいと考えております。
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| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
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参議院 | 2024-03-22 | 内閣委員会 |
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○副大臣(馬場成志君) 今申し上げたとおりでございます。
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