総務副大臣
総務副大臣に関連する発言267件(2023-02-07〜2025-12-04)。登壇議員9人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
地方 (120)
総務 (87)
必要 (81)
自治体 (80)
通信 (73)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
衆議院 | 2024-02-15 | 総務委員会 |
|
○馬場副大臣 お答えします。
平成二十九年の運転免許制度の改正によって、若年層の消防団員などが制度改正後に取得した普通運転免許では、先ほど御紹介がありましたように、消防団車両の運転ができないケースがあると承知しております。
総務省消防庁では、消防団車両を運転できる消防団員を確保するために、準中型免許の取得費用に対して市町村が助成を行った場合、特別交付税により措置するとともに、消防団の力向上モデル事業によって免許等の取得環境を整備する取組を支援しているところであります。こうした措置を踏まえ、令和五年四月現在、三百七十四の市町村において準中型免許の取得支援制度が設けられております。
また、周知においても、地方公共団体への更なる周知を図るとともに、引き続き、関係者の意見を伺いながら取り組んでまいります。
|
||||
| 渡辺孝一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務副大臣
|
衆議院 | 2024-02-13 | 総務委員会 |
|
○渡辺副大臣 令和六年度における総務省所管予算案につきまして、概要を御説明申し上げます。
本予算案につきましては、令和五年度補正予算と一体として、経済財政運営と改革の基本方針二〇二三に沿って、足下の物価高を克服しつつ、持続的で構造的な賃上げや、デフレからの完全脱却と民需主導の持続的な成長の実現に向け、重要な政策課題について必要な予算措置を講ずるなど、めり張りの利いた予算編成を行うという政府方針の下、総務省として、活力ある多様な地域社会の実現に向けた地方行財政基盤の確立、地域DX・地域活性化の推進、地域DXの推進を支える情報通信環境の整備、防災・減災、国土強靱化の推進による安全、安心な暮らしの実現、土台となる社会基盤の確保、国際競争力の強化、国際連携の深化に向けた先導的取組の推進に特に力を入れて取り組むために編成したものであります。
まず、一般会計について御説明いたします。
一般
全文表示
|
||||
| 渡辺孝一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
|
○副大臣(渡辺孝一君) 個々の政治団体に関するお尋ねにつきまして、政府にある立場としてはお答えすることは差し控えるべきだというふうに考えております。
しかし、いずれにいたしましても、現在、派閥におきまして適切に対応するものというふうに認識しておりますので、いずれしっかりとした発表がなされるんじゃないかと思います。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
|
○副大臣(馬場成志君) それぞれ話がありましたように、個々の政治団体に関するお尋ねにつきましては差し控えるべき、政府にある立場としてはお答えすることは差し控えるべきと考えております。派閥において適切にこれは対応していくものだというふうに思います。
ただ、その上でも、あえて申し上げれば、宏池政策研究会から寄附をいただいておりますが、政治資金規正法にのっとり適切に処理しております。
|
||||
| 渡辺孝一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務副大臣
|
衆議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
|
○渡辺副大臣 個々の政治団体に関するお尋ねにつきまして、政府にある立場としてお答えすることは差し控えたいとは思っておりますが、今議員の御指摘のことにつきましては、いずれ、派閥の方でしっかりと適切に調査をしていると認識しておりますので、お知らせする形になると思います。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
衆議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
|
○馬場副大臣 それぞれお話がありましたように、政府にある立場としてお答えすることは控えたいというふうに思いますが、その上で、政治資金規正法にのっとり適切に処理しております。
|
||||
| 渡辺孝一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務副大臣
|
衆議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
|
○渡辺副大臣 自分自身のことでということでお答えさせていただきますけれども、まず、議員の言われるとおり、所管の総務副大臣でございますので、十二分に理解し、襟を正さなければいけないということは理解しております。
そこで、私個人のことだけで申し上げますと、私も還付は受けております。しかし、それはしっかりと政治資金規正法にのっとって適切な処理をして戻していただいておりますし、疑われるようなことは一切ないというふうな報告も受けておりますので、御理解いただきたいと思います。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
衆議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
|
○馬場副大臣 先ほど、適切に処理しておりますということでお答えしましたが、私の場合は宏池政策研究会から寄附をいただいておりますけれども、政治資金規正法にのっとり適切に処理しております。
|
||||
| 渡辺孝一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :総務副大臣
|
衆議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
|
○渡辺副大臣 済みません、先ほど答弁の際に還付という言葉を使いましたけれども、正しくは寄附でございます。訂正をよろしくお願い申し上げます。
|
||||
| 馬場成志 |
所属政党:自由民主党
役職 :総務副大臣
|
参議院 | 2023-12-05 | 総務委員会 |
|
○副大臣(馬場成志君) 政府としては、環境省が中心となって、国民の生活全般において行動変容、ライフスタイル転換を強力に進めるための国民運動であるデコ活を推進しております。地方自治体、企業、団体等が参画する官民連携協議会であるデコ活応援団を組織し、脱炭素に資する製品、サービスや取組等を国民、消費者に提供、提案する取組などが進められております。
御指摘のとおり、カーボンニュートラルに向けては国、地方が連携して脱炭素の取組を進めていくことが重要でありますので、総務省としても、環境省と連携して地域の脱炭素の取組を推進してまいります。
|
||||