衆議院事務総長
衆議院事務総長に関連する発言227件(2023-01-19〜2026-02-25)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
法律 (253)
改正 (206)
反対 (184)
提出 (175)
日程 (154)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-05-09 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、鬼木安全保障委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第二につき、伊藤法務委員長の報告がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。立憲民主党、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、刑法及び刑事訴訟法改正案につきまして、齋藤法務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
本日の議事は、以上でございます。
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議事日程 第十三号
令和五年五月九日
午後一時開議
第一 防衛省が調達する装備品等の開発及び生産のための基盤の強化に関する法律案(内閣提出)
第二 出入国管理及び難民認定法及び日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-04-27 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございますが、議席番号順に林佑美さん、吉田真次さん、英利アルフィヤさん、岸信千世さんの順に紹介いたします。
次に、森山裕さんに対する表彰の決議を行います。次いで森山さんから謝辞が述べられます。
次に、日程第一につき、橋本地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長の報告がございまして、立憲民主党、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第二ないし第四につき、黄川田外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。二回目は日程第三及び第四で、共産党が反対でございます。
次に、日程第五につき、大西内閣委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第六につき、竹内経済産業委員長の報告がございます。次いで四人の方
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第一分科会 |
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○岡田事務総長 平成三十年度国会主管一般会計歳入決算及び衆議院関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。
国会主管の歳入につきましては、予算額十八億一千五百七十二万円余に対しまして、収納済歳入額は十九億五千八百八万円余であり、差引き一億四千二百三十五万円余の増加となっております。
次に、衆議院関係の歳出につきましては、当初の歳出予算額は七百三十三億五千百三十七万円余でありまして、これに国における障害者雇用の推進を図るため施行する衆議院施設の整備のための予算補正追加額二千七百七十五万円余、前年度からの繰越額四千百四十一万円余を加え、既定経費の不用による予算補正修正減少額三億一千百五十八万円余を差し引きますと、歳出予算現額は七百三十一億八百九十六万円余となります。
この歳出予算現額に対し、支出済歳出額は七百十五億三百八十八万円余でありまして、その内訳は、国会の権能行使に要した経費四百
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第一分科会 |
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○岡田事務総長 ただいま会計検査院から御指摘のありました事項に対し、衆議院が講じた措置について御説明いたします。
法制局分室の取扱いにつきましては、財務省への移管について議院運営委員会理事会において御了承いただいた後、去る令和四年三月三十一日に移管の手続を完了したところであります。
今後とも、国有財産の適切な管理に努めてまいりたいと存じます。
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第一分科会 |
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○岡田事務総長 大西先生におかれましては、政策担当秘書に高い御関心をお持ちで、日頃から様々御提言をいただいていることに感謝申し上げます。
ただいま御提案をいただきました政策担当秘書制度三十周年に係る記念誌の発行や記念シンポジウムの開催でございますが、例えば、記念誌を誰のクレジットで発行するか、それから、記念シンポジウムの開催にいたしましても、どういう方にどのような問題について論じていただくか、また、このシンポジウムにどういう方をお招きするかといったようなことを、このような公式の行事を衆議院として実施する場合には、議院運営委員会理事会の場で御協議の上、御決定をいただくところでございます。
御決定をいただきました際には、先生方のこの御協議の経過も踏まえつつ、事務局としてその内容を具体的に検討し、適切に対処してまいりたいと存じます。
それから、後段でございました有識者による検討の場の
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第一分科会 |
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○岡田事務総長 お尋ねの令和四年度の衆議院事務局分室の利用実績でございますが、臨時宿泊施設としての一件にとどまっております。
これは、事務局分室竣工後約七十年を経過しておりまして、外壁それから内装等の老朽化が進んでございます。令和二年の議院運営委員会理事会で、衆議院の財産として今後も使用していくということの御了承をいただいたことを受けまして、今現在、令和二年度からの改修工事の実施中であること、この三年間のほどは、やはり新型コロナウイルス感染症、その対策上、なかなかここで会議その他の利用を進めることができない、そういう制約下にあったということでございます。
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第一分科会 |
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○岡田事務総長 これは当然、先生方の便に供するということも十分ございます。
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-04-18 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、浮島総務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。
次に、日程第二ないし第四につき、黄川田外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。二回目は日程第三及び第四で、全会一致でございます。
次に、日程第五につき、宮内文部科学委員長の報告がございまして、全会一致でございます。
次に、孤独・孤立対策推進法案につきまして、小倉国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
本日の議事は、以上でございます。
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議事日程 第十一号
令和五年四月十八日
午後一時開議
第一 地方自治法の一部を改正する法律案(内閣提出)
第二 平和的目的のための月その他の天体
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-04-13 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、鬼木安全保障委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第三につき、古賀環境委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第四ないし第十一につき、江田決算行政監視委員長の報告がございます。採決は四回になります。一回目は日程第四、第八及び第九で、立憲民主党、維新の会、国民民主党、共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。二回目は日程第五で、立憲民主党、維新の会、国民民主党及び有志の会が反対でございます。三回目は日程第六及び第十で、維新の会、国民民主党、共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。四回目は日程第七及び第十一で、維新の会及び国民民主党が反対でございます。
次に、日程第十二につき、稲田消費者問題に関する特別委
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-04-06 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、伊藤法務委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。
次に、日程第四につき、大西内閣委員長の報告がございまして、全会一致でございます。
次に、日程第五につき、木原国土交通委員長の報告がございまして、立憲民主党、共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、防衛力強化財源確保特措法案につきまして、鈴木財務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
本日の議事は、以上でございます。
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議事日程 第九号
令和五年四月六日
午後一時開議
第一 仲裁法の一部を改正する法律案(内閣提出)
第二 調停による国際的な和解合意に関する国際連合条約の実施に関する法律案(内閣提出)
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