衆議院事務総長
衆議院事務総長に関連する発言263件(2023-01-19〜2026-06-11)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
法律 (315)
改正 (245)
日程 (238)
提出 (235)
反対 (219)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-02-27 | 予算委員会第一分科会 |
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○岡田事務総長 いわゆる地方公聴会は、委員会の法案審査の過程において委員派遣を行った際に、現地で利害関係者や学識経験者などから意見聴取を行う機会を設けるものでございまして、これまでも、多々、委員会活動の一環として活用されてきているところでございます。
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-02-27 | 予算委員会第一分科会 |
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○岡田事務総長 今、脆弱というお話をいただきましたが、いわゆる通信インフラの整備、特にオンライン審議、オンライン会議に資する通信インフラの整備といたしましては、院内の諸室に、有線によるインターネット回線、一般の光回線を漸次整備を進めているところでございます。相当程度のところが整備済みになってございます。
また、議会運営に係る調査等の利便性向上を図るための通信インフラ整備といたしましては、議員と議員秘書等を対象として、諸室等に衆議院WiFiを整備済みでございます。
なお、有線によるインターネット回線、それから衆議院WiFiの双方とも、現時点で通信速度に支障があるとは伺っておりませんが、いずれにいたしましても、DXの活用、推進に合わせまして、今後のDXに関する先生方の御議論も踏まえながら、必要な通信環境を整備、検討してまいりたいというふうに存じます。
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-02-20 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず、動議により、文部科学大臣盛山正仁君不信任決議案を上程いたします。立憲民主党の菊田真紀子さんが趣旨弁明を行います。次いで四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。
次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は五回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。
次に、日程第一につき、古屋総務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。
次に、日程第二につき、津島財務金融委員長の報告がございまして、全会一致でございます。
本日の議事は、以上でございます。
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一、決議案の取扱いに関する件
文部科学大臣盛山正仁君不信任決議案(笠浩史君外十三名提出)
趣旨弁明 菊田真紀子君(立憲)
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-02-13 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず最初に、裁判官訴追委員辞職の件についてお諮りいたします。
辞職の件が許可されましたならば、引き続いて裁判官訴追委員及び同予備員の選挙を行います。これらの選挙は、動議により、いずれも手続を省略して、議長において指名されることになります。
次に、所得税法等改正案につきまして、鈴木財務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、五人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
本日の議事は、以上でございます。
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-02-01 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず最初に、議員辞職の件についてお諮りをいたします。
次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。
本日の議事は、以上でございます。
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-01-30 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 ただいまお決めいただきましたように、国務大臣の四演説が行われます。所要時間は、合計一時間三十一分程度とのことでございます。
演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、明三十一日にこれを行うことを決定していただきます。
本日の議事は、以上でございます。
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-01-26 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。
今回、立法事務費の交付に関する届出が、教育無償化を実現する会から提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-01-26 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず最初に、議長から、今般の能登半島を中心とする地震とそれに伴う津波により犠牲となられた方々に対し、哀悼の意を表して黙祷をささげます。黙祷の際には、議員の方々は御起立を願います。
次に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。
次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。
本件が許可されましたならば、引き続いて各常任委員長の選挙を行いますが、この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。
次に、情報監視審査会委員辞任の件についてお諮りいたします。
本件が許可されましたならば、引き続いて情報監視審査会委員の選任の件についてお諮りいたします。共産党並びにれいわ新選組の大石あきこさん及び櫛渕万里さんが反対でございます。
次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。
災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-01-24 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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○岡田事務総長 令和六年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和六年度の本院予定経費要求額は六百八十億一千八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、九億三千百万円余の増額となっております。
これは、情報システム関係経費等の減額がある一方、職員人件費及び議員秘書関係経費等の増額によるものであります。
その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百四十五億六百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百十三億三千三百万円余を計上いたしております。
これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。
また、衆議院施設整備に必要な経費として十五億四千百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費として六億二千九百万円余を計上いたしております。
これらの経費は、議
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2024-01-24 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず、令和六年度における裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和六年度の裁判官訴追委員会予定経費要求額は一億三千七百三十五万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一千百四十万円余の増額となっております。
この要求額は、裁判官訴追委員会における事務局職員の給与に関する経費、訴追事案の審査に要する旅費及びその他の事務費でございます。
以上、令和六年度裁判官訴追委員会歳出予算の概要を御説明申し上げました。
よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。
次に、令和六年度における裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和六年度の裁判官弾劾裁判所予定経費要求額は一億一千六百五十七万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、五百六十五万円余の増額となっております。
この要求額は、裁
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