衆議院事務総長
衆議院事務総長に関連する発言263件(2023-01-19〜2026-06-11)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
法律 (315)
改正 (245)
日程 (238)
提出 (235)
反対 (219)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2023-05-30 | 議院運営委員会 |
|
○岡田事務総長 まず最初に、新藤義孝さんに対する表彰の決議を行います。次いで新藤さんから謝辞が述べられます。
次に、情報公開・個人情報保護審査会委員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。全会一致でございます。
次に、日程第一及び第二につき、伊藤法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。
次に、日程第三につき、三ッ林厚生労働委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。
本日の議事は、以上でございます。
―――――――――――――
議事日程 第十八号
令和五年五月三十日
午後一時開議
第一 刑法及び刑事訴訟法の一部を改正する法律案(内閣提出)
第二 性的な姿態を撮影する行為等の処罰及び押収物に記録された性的な姿態の影像に係る電磁的記録の消去等に関する法律案(内閣提出)
全文表示
|
||||
| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2023-05-25 | 議院運営委員会 |
|
○岡田事務総長 まず最初に、バングラデシュ人民共和国国会議長一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。
次に、議員櫛渕万里君を懲罰委員会に付するの動議を議題とし、提出者盛山正仁さんから趣旨弁明が、次いで櫛渕万里さんから身上の弁明がございます。共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第一につき、橋本地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第二につき、木原国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます。
次に、日程第三につき、宮内文部科学委員長の報告がございまして、全会一致でございます。
本日の議事は、以上でございます。
―――――――――――――
議事日程 第十七号
令和五年五月二十五日
午後一時開議
全文表示
|
||||
| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2023-05-23 | 議院運営委員会 |
|
○岡田事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員中山太郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。
次に、日程第一につき、塚田財務金融委員長の報告がございます。次いで六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。立憲民主党、維新の会、国民民主党、共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第二につき、木原国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます。
本日の議事は、以上でございます。
―――――――――――――
議事日程 第十六号
令和五年五月二十三日
午後一時開議
第一 我が国の防衛力の抜本的な強化等のために必要な財源の確保に関する特別措置法案(内閣提出)
第二 気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院
全文表示
|
||||
| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2023-05-18 | 議院運営委員会 |
|
○岡田事務総長 まず最初に、動議により、財務大臣鈴木俊一君不信任決議案を上程いたします。立憲民主党の櫻井周さんが趣旨弁明を行います。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。
次に、日程第一につき、浮島総務委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第二につき、笹川農林水産委員長の報告がございまして、全会一致でございます。
次に、日程第三につき、竹内経済産業委員長の報告がございまして、全会一致でございます。
次に、日程第四及び第五につき、三ッ林厚生労働委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、立憲民主党、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
本日の議事は、以上でございます。
―――――――――――――
一、決議案の取扱い
全文表示
|
||||
| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2023-05-12 | 議院運営委員会 |
|
○岡田事務総長 参議院の修正は、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行に当たり踏まえるべき事項に「公正な移行」の観点を追加するものであります。
以上でございます。
―――――――――――――
|
||||
| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2023-05-12 | 議院運営委員会 |
|
○岡田事務総長 まず最初に、動議により、財務金融委員長塚田一郎君解任決議案を上程いたします。立憲民主党の階猛さんが趣旨弁明を行います。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。
次に、日程第一の参議院回付案を議題といたしまして、参議院の修正に同意するか否かにつき採決いたします。共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第二につき、長島東日本大震災復興特別委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第三につき、大西内閣委員長の報告がございまして、全会一致でございます。
次に、日程第四につき、笹川農林水産委員長の報告がございまして、全会一致でございます。
次に、日程第五ないし第七につき、黄川田外務委員長の報告がございます。三件を一括して採
全文表示
|
||||
| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2023-05-09 | 議院運営委員会 |
|
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、鬼木安全保障委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第二につき、伊藤法務委員長の報告がございます。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。立憲民主党、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、刑法及び刑事訴訟法改正案につきまして、齋藤法務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。
本日の議事は、以上でございます。
―――――――――――――
議事日程 第十三号
令和五年五月九日
午後一時開議
第一 防衛省が調達する装備品等の開発及び生産のための基盤の強化に関する法律案(内閣提出)
第二 出入国管理及び難民認定法及び日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した
全文表示
|
||||
| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2023-04-27 | 議院運営委員会 |
|
○岡田事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございますが、議席番号順に林佑美さん、吉田真次さん、英利アルフィヤさん、岸信千世さんの順に紹介いたします。
次に、森山裕さんに対する表彰の決議を行います。次いで森山さんから謝辞が述べられます。
次に、日程第一につき、橋本地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長の報告がございまして、立憲民主党、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第二ないし第四につき、黄川田外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。二回目は日程第三及び第四で、共産党が反対でございます。
次に、日程第五につき、大西内閣委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。
次に、日程第六につき、竹内経済産業委員長の報告がございます。次いで四人の方
全文表示
|
||||
| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第一分科会 |
|
○岡田事務総長 平成三十年度国会主管一般会計歳入決算及び衆議院関係歳出決算の概要を御説明申し上げます。
国会主管の歳入につきましては、予算額十八億一千五百七十二万円余に対しまして、収納済歳入額は十九億五千八百八万円余であり、差引き一億四千二百三十五万円余の増加となっております。
次に、衆議院関係の歳出につきましては、当初の歳出予算額は七百三十三億五千百三十七万円余でありまして、これに国における障害者雇用の推進を図るため施行する衆議院施設の整備のための予算補正追加額二千七百七十五万円余、前年度からの繰越額四千百四十一万円余を加え、既定経費の不用による予算補正修正減少額三億一千百五十八万円余を差し引きますと、歳出予算現額は七百三十一億八百九十六万円余となります。
この歳出予算現額に対し、支出済歳出額は七百十五億三百八十八万円余でありまして、その内訳は、国会の権能行使に要した経費四百
全文表示
|
||||
| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
|
衆議院 | 2023-04-24 | 決算行政監視委員会第一分科会 |
|
○岡田事務総長 ただいま会計検査院から御指摘のありました事項に対し、衆議院が講じた措置について御説明いたします。
法制局分室の取扱いにつきましては、財務省への移管について議院運営委員会理事会において御了承いただいた後、去る令和四年三月三十一日に移管の手続を完了したところであります。
今後とも、国有財産の適切な管理に努めてまいりたいと存じます。
|
||||