衆議院事務総長
衆議院事務総長に関連する発言253件(2023-01-19〜2026-04-23)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。
最近のトピック:
法律 (267)
改正 (226)
提出 (203)
反対 (193)
日程 (187)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-01-23 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。
次に、議長から新議員の紹介がございます。
次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。
まず、災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会、東日本大震災復興特別委員会、原子力問題調査特別委員会、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。次に、沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、消費者問題に関する特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、れいわ新選組が反対でございます。
以上で暫時休憩となります。
午後二時に本会議を再開いたしまして、国務大臣の四演説が行われます。所要時間は、合計一時間三十一分程度とのことでございます。
演説が終わり
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-01-19 | 議院運営委員会庶務小委員会 |
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○岡田事務総長 令和五年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和五年度の本院予定経費要求額は六百七十一億八千二百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、八億六百万円余の増額となっております。
これは、議案類印刷費等の減額がある一方、主要国下院議長会議の開催に必要な経費、給与改定に伴う人件費等の増額によるものであります。
その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百四十億六千五百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百八億二千万円余を計上いたしております。
これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。
また、衆議院施設整備に必要な経費として十六億七千二百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費として六億一千七百万円余を計上いたしております。
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| 岡田憲治 |
役職 :衆議院事務総長
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衆議院 | 2023-01-19 | 議院運営委員会 |
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○岡田事務総長 まず、令和五年度における裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和五年度の裁判官訴追委員会予定経費要求額は一億三千五百三十一万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一千八十二万円余の増額となっております。
この要求額は、裁判官訴追委員会における事務局職員の給与に関する経費、訴追事案の審査に要する旅費及びその他の事務費でございます。
以上、令和五年度裁判官訴追委員会歳出予算の概要を御説明申し上げました。
よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。
次に、令和五年度における裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。
令和五年度の裁判官弾劾裁判所予定経費要求額は一億一千八百二十万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一千十五万円余の増額となっております。
この要求額は、裁判官
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