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衆議院事務総長

衆議院事務総長に関連する発言281件(2023-01-19〜2026-10-20)。登壇議員2人。関連する会議録を横断的に参照できます。

最近のトピック: 法律 (306) 日程 (241) 反対 (233) 提出 (233) 改正 (233)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-04-24 決算行政監視委員会第一分科会
○岡田事務総長 これは当然、先生方の便に供するということも十分ございます。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-04-18 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、浮島総務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。  次に、日程第二ないし第四につき、黄川田外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。二回目は日程第三及び第四で、全会一致でございます。  次に、日程第五につき、宮内文部科学委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、孤独・孤立対策推進法案につきまして、小倉国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第十一号   令和五年四月十八日     午後一時開議  第一 地方自治法の一部を改正する法律案(内閣提出)  第二 平和的目的のための月その他の天体
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-04-13 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、鬼木安全保障委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第三につき、古賀環境委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第四ないし第十一につき、江田決算行政監視委員長の報告がございます。採決は四回になります。一回目は日程第四、第八及び第九で、立憲民主党、維新の会、国民民主党、共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。二回目は日程第五で、立憲民主党、維新の会、国民民主党及び有志の会が反対でございます。三回目は日程第六及び第十で、維新の会、国民民主党、共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。四回目は日程第七及び第十一で、維新の会及び国民民主党が反対でございます。  次に、日程第十二につき、稲田消費者問題に関する特別委
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-04-06 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、伊藤法務委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致でございます。  次に、日程第四につき、大西内閣委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第五につき、木原国土交通委員長の報告がございまして、立憲民主党、共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、防衛力強化財源確保特措法案につきまして、鈴木財務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第九号   令和五年四月六日     午後一時開議  第一 仲裁法の一部を改正する法律案(内閣提出)  第二 調停による国際的な和解合意に関する国際連合条約の実施に関する法律案(内閣提出)
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-04-04 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、橋本地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長の報告がございまして、立憲民主党、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、岸田内閣総理大臣から、「国家安全保障戦略」、「国家防衛戦略」及び「防衛力整備計画」に関する報告がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第八号   令和五年四月四日     午後一時開議  第一 国家戦略特別区域法及び構造改革特別区域法の一部を改正する法律案(内閣提出)     ―――――――――――――
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-03-30 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、竹内経済産業委員長の報告がございまして、立憲民主党、共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第二につき、大西内閣委員長の報告がございまして、立憲民主党、共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第三及び第四につき、黄川田外務委員長の報告がございます。両件を一括して採決いたしまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、電気事業法等改正案につきまして、西村国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第七号   令和五年三月三十日     午後一時開議  第一 脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律案(内閣提出)  第二
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-03-28 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、政治資金適正化委員会委員の指名を行います。この指名は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。  次に、道路整備特措法等改正案につきまして、斉藤国土交通大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。
岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-03-24 議院運営委員会
○岡田事務総長 まず最初に、日程第一につき、浮島総務委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第二及び第三につき、塚田財務金融委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。二回目は日程第三で、全会一致でございます。  次に、日程第四につき、宮内文部科学委員長の報告がございまして、全会一致でございます。  次に、日程第五につき、木原国土交通委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第六につき、鬼木安全保障委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。  次に、岸田内閣総理大臣から、インド共和国、ウクライナ、ポーランド共和国訪問に関する報告がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われ
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
参議院 2023-03-17 内閣委員会
○衆議院事務総長(岡田憲治君) 令和五年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。  令和五年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百七十一億八千二百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと八億六百万円余の増額となっております。  これは、議案類印刷費等の減額がある一方、主要国下院議長会議の開催に必要な経費、給与改定に伴う人件費等の増額によるものであります。  その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百四十億六千五百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百八億二千万円余を計上いたしております。  これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。  また、衆議院施設整備に必要な経費として十六億七千二百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費として六億一千七百万円余を計上
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岡田憲治
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2023-03-16 議院運営委員会
○岡田事務総長 議院法制局法の一部改正の件及び衆議院法制局職員の定員に関する件の一部改正の件について御説明申し上げます。  まず、議院法制局法の一部改正の件は、衆議院法制局に、法制執務的な観点からの法案審査に特化した法案審査部を設置しようとするものであります。  次に、衆議院法制局職員の定員に関する件の一部改正の件は、本年四月一日から、衆議院法制局職員の定員を二人増やし、現在の八十五人から八十七人に改めるものでございます。  よろしく御承認のほどお願い申し上げます。     ―――――――――――――  議院法制局法の一部を改正する法律案  衆議院法制局職員の定員に関する件の一部を改正する件(案)     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――